Gmailを使っているなら知っておきたい超便利ワザ10選まとめ

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

スマホやパソコンで手軽にメールを送受信できる「Gmail(ジーメール)」。Gmailは全世界で20億人が利用すると言われているが、最近ではより高度なビジネス向けサービス「Google Workspace」を取り入れている企業も増えており、Gmailをビジネスシーンで活用している人も多いだろう。そこで今回は、仕事の効率をアップさせるGmailの便利機能を紹介する。

Gmailは設定しだいでもっと使いやすくなる!

 AndroidスマホではGoogleアカウントとして必須となっているGmail。2019年末の段階で、全世界では20億人以上が利用しているそうだ。もちろん、スマホで手軽に利用できるGmailをiPhoneで使っている人も多いことだろう。また、最近では高度なビジネス向けサービス「Google Workspace」を取り入れている企業も増えているので、Gmailをプラベートだけでなくビジネスシーンでも活用している人は多いはずだ。  そんなGmailには、休日やテレワーク中に自動返信してくれたり、日時を指定してメールを発信できるほか、閲覧期限を指定できる機能などがた…

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パチスロ新台「最強進化」驚愕のブーストATシステムを搭載! より「自力感」と「偶発性」がアップ!?

 リアルボーナスとART「ブラックリベリオンR2」のロング継続が絡み合うことで、時として万枚を突破することもあるサミーの現役ハイスペック5号機『パチスロ コードギアス 反逆のルルーシュR2』。その続編となる6号機『パチスロ コードギアス 反逆のルルーシュ3』の適合を同社が発表したのは、5月末のことであった。

 一般財団法人保安通信協会(保通協)による型式試験の適合通知を受けた時点での発表は、同社の中でもレアなケース。さぞメーカー的にも気合いの入ったマシンなのだろう…とファンを色めき立たせると、6月上旬には製品サイトとスペシャルムービーを公開して概要を明らかにした。

 これによると、本機はリアルボーナスとATの連鎖で出玉を増やす仕様。ベースは50枚あたり約36.2G、AT「ブラックリベリオン」の1G純増は約2.0枚で、AT初当り確率は設定1:594.0分の1、設定2:565.9分の1、設定3:517.8分の1、設定4:437.0分の1、設定5:383.1分の1、設定6:322.0分の1とのことだ。

 また、リアルボーナスは同社の『パチスロ頭文字D』と同じタイプと思われていたが、このほど、その出現率が判明。通常時は約250分の1、AT中は約199分の1とのことで、やはり状況に応じてボーナス出現率が変化する仕様であることが分かった。『パチスロ頭文字D』の「ドリフト目」と同様に、なにがしかのゼロボーナスが存在すると思われる。

 ちなみに、『パチスロ頭文字D』のボーナス出現率は通常時が約261分の1で、AT中は約215分の1(設定1)。これよりも出現率がアップしていることから、より自力感と偶発性が高まるゲーム性だと予想できる。

 一方、ATは前作までと同じく1セット40G+αであることが判明。そのATはやはりセット継続タイプで、前作以上の特化ゾーン突入率を誇るようだ。

 このほか、本機は「ギアス高確」「ギアスロック」「ギアストリガー」と3種類のギアスがカギを握る「ギアスブーストシステム」を採用しているとのこと。残念ながら現時点でその詳細は不明だが、我々を最大限に興奮させてくれるメカニズムであることは間違いなさそうだ。

 気になる導入は8月上旬とのこと。新たな情報が入り次第、当サイトでもお届けしよう。

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北島三郎オーナー&武豊騎手「まつり熱唱」から3年半、いよいよ産駒がJRAデビュー。「マイナー血統」キタサンブラックの種牡馬としての可能性

 5日から始まった2歳戦が盛り上がりを見せている。

 初日にいきなり“来年のダービー馬候補”コマンドラインが圧巻の走りで白星を飾り、翌日には新種牡馬アメリカンペイトリオットの仔が初勝利。先週も新種牡馬ドレフォン、シルバーステートの産駒がJRA初勝利を挙げた。

 今週はいよいよ“真打ち”の産駒が競馬場にデビュー予定だ。現役時代にG1・7勝を挙げ、2020年には顕彰馬にも選出された名馬キタサンブラックの初年度産駒となるコナブラック(牡2歳、栗東・清水久詞厩舎)がヴェールを脱ぐ。

 父のキタサンブラックも管理した清水久師は、コナブラックについて「シルエットが父に似ている。どっしりと構えていて、走りに対してはまじめ」と、『サンケイスポーツ』のインタビューに対してコメント。本馬の祖母アンブロワーズは04年の函館2歳S(G3)の覇者であり、姉のカイルアコナも19年に小倉のデビュー戦で勝利を収めた、続く小倉2歳S(G3)では5着に入っている。

 祖母や姉が2歳重賞を好走しているように、早い時期から走る血統であるとも言えるコナブラック。初戦Vのカギを握りそうなのは、やはり新種牡馬である父のキタサンブラックだろう。

 現役時代は20戦12勝。生涯獲得賞金は18億円を超え、実績的には文句の付けようのないキタサンブラック。だが、初めて1番人気に支持されたのは、意外にも4歳秋に出走した京都大賞典(G2)だった。

 無傷の3連勝でスプリングS(G2)を制し、秋には菊花賞(G1)を制覇。3歳時に挑戦した有馬記念(G1)では3着に入ったものの、1番人気とは縁がなかった。

 理由は、キタサンブラックの血統が、通常であればそこまでの活躍を見込めそうにない“マイナーな血統”だったからだろう。

 キタサンブラックの父ブラックタイドはディープインパクトの全兄ではあるものの、現役時代はG2を1勝止まり。産駒もキタサンブラック以外に一流と呼べそうなのは、現在に至るまで送り出せていない。母の父サクラバクシンオーは名スプリンターであり、父としては活躍馬を輩出しているが、ブルードメアとしての成績はイマイチと言えるかもしれない。

 このような背景からキタサンブラックは、突然変異的に誕生した名馬と言ってよいだろう。血統が物を言いそうな種牡馬としての活躍は、果たして見込めるのだろうか。

「かつてキタサンブラックと同じく、血統がマイナーながらも活躍した名馬には、オグリキャップやテイエムオペラオーなどがいます。両馬は共に期待されて種牡馬入りを果たしましたが、残念ながら不振と言っても良い内容に終わっています。

キタサンブラックも最悪の場合、「大コケ」の可能性もあるかもしれません。ブラックタイドがディープインパクトと同じ血統構成であるのと、母父サクラバクシンオーのスピード、そしてキタサンブラック自身の身体能力の高さが産駒に上手く伝わってくれることに期待したいです」(競馬記者)

 ラストランで見事に有終の美を飾り、北島三郎オーナーと武豊騎手が「まつり」を熱唱した17年の有馬記念。あれから3年半の月日が流れた。今度は産駒たちが競馬場を「祭り」のように盛り上げてくれることに期待したい。

(文=冨樫某)

<著者プロフィール>
キョウエイマーチが勝った桜花賞から競馬を見始める。まわりが学生生活をエンジョイする中、中央競馬ワイド中継と共に青春を過ごす。尊敬する競馬評論家はもちろん柏木集保氏。以前はネット中毒だったが、一回りして今はガラケーを愛用中。馬券は中穴の単勝がメイン、たまにWIN5にも手を出す。

パチンコ新台「右ALL2000発」が「一撃10万発」を期待させる!?「高ループ」激熱マシンの最新情報へ熱視線!!

 パチンコ分野の老舗メーカーとして活躍している藤商事。CR機時代に数々のヒット作を輩出してきた同社は、P機でも様々なスペック機を展開し成功を収めている。

 その代表格といえば、昨年に登場した『Pとある魔術の禁書目録』であろう。100%STタイプの最高峰とも称される本機は、電サポ大当りの7割が10Rとなるボリューム感。更にその継続率は約79%と連チャン性能も申し分なく、「一撃10万発」オーバーの出玉記録も報告された。今なお多くのファンから支持されているマシンだ。

 本機が予想を超える大ヒットを果たしたわけだが、2021年に入っても同社の勢いは留まることを知らない。1種2種混合タイプとして登場した『P緋弾のアリア~緋弾覚醒編~』は、性質の異なる2種類の連チャンゾーンが実装された斬新なゲーム性で話題となった。

 STモード「強襲任務(アサルトクエスト)」での約75%ループと、ストックモード「V Attack STOCK TIME」の約87%が噛み合った際の爆発力は強烈。こちらも先述した『とある』同様に「一撃10万発」を超える大記録が報告されており、多くのファンを熱狂へと包み込んだ。

 このように次々と強力かつ画期的なスペックを創造。大量出玉も夢見られるマシンを生み出している藤商事だが、今後も更なるサプライズを見せてくれそうな気配だ。

 同社が誇る人気シリーズの最新作。そのスペック全容が遂に明らかとなった。「約2000発」が高ループする衝撃の仕様に、先述した2機種に続く「一撃10万発マシンの登場か!?」と大きな期待が寄せられている。

『P 真・暴れん坊将軍 双撃』(藤商事)

■大当り確率:1/319→1/82
■真成敗RUSH突入率:50%(引き戻し込みで約61%)
■真成敗RUSH継続率:約71%
■真成敗RUSH回数:100回
■賞球数:3&1&13
■大当り出玉:約2000発(1000発×2回※V入賞が条件)or約650発
■遊タイム:通常時957回転消化で発動
○○○

『暴れん坊将軍』シリーズの最新作は1種2種混合タイプで登場。大当り確率1/319のミドルスペックで、ヘソ大当り時の50%で「真成敗RUSH」へと突入する。

「真成敗RUSH」では電サポ100回が付与され、この間に1/82で抽選される大当りを射止める事で連チャンを伸ばすゲーム性。継続率は約71%で高水準となっているのだが、本機で特筆すべきは出玉面である。

 電サポ中に大当りを射止めた場合、その全てが「約2000発」出玉となるのだ(V入賞が条件)。その内訳は「1000発×2回」となっており、2回1セットの大当りが高ループする強力な右打ち性能となっている。

 また、本機には遊タイムが搭載されており、通常時957回転消化で発動。ここでの大当りも「約2000発」となり、ラウンド消化後は真成敗RUSHへと移行する。救済機能として十分な役割を果たしてくれるだろう。

「スペックはボーダー激甘だった『Pルパン三世~復活のマモー~』に近い印象ですね。本機は約2000発が約71%でループする仕様で爆発力がありましたが、大当りにリミットが設けられた複雑な仕様ということで敬遠したユーザーもいたかもしれません。

それに対し『暴れん坊将軍』は、右で大当りすれば『1000発×2回』を獲得できるというシンプルなゲーム性です。更に演出フローや期待度も工夫が凝らされているなど、年配層にも好まれる仕上がりでしょう。強力な出玉性能を武器に、多くのユーザーから支持を得られるかもしれません。導入後の反響に注目ですね」(パチンコ記者)

『P 真・暴れん坊将軍 双撃』の導入は8月を予定している。激アツの「右ALL2000発」が、ホールを出玉で満たしてくれるのか。その活躍に期待したい。

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「ググる」はもはや化石級!? インスタで新常識の「〇〇る」が話題!

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Googleで検索をかけることを意味する“ググる”。どうやらこの言葉が、二世代前の言葉となりつつあるようだ。近年、若者がショッピングや飲食店探しなどの消費行動をする際、ググるよりもインスタグラムの「#(ハッシュタグ)」で検索する“タグる”が主流になっていることをご存知の読者もいるだろう。

インスタをはじめとするSNSには、一般ユーザーの率直な感想が記されており、ググるよりも早くかつ生の声にたどり着けるようになっている。そのため、メーカーや商業施設側も、タグるという消費行動に合わせて、ハッシュタグを活用した宣伝を行っていることが多い。しかし、最近ではこのタグるすら古い消費行動になっているという。タグるが古ければググるはもはや化石だ。一体、インスタユーザーたちはどんな消費行動を行っているのだろうか。

Z世代が“タグる”よりも使っているのは“タブる”!?

 株式会社Radixが3アカウント合計20万人のフォロワーを対象に行った調査によると、Z世代がハッシュタグ検索以上に利用している場所は「発見タブ」だったという。発見タブとは、ユーザーにカスタマイズされたおすすめ機能が搭載さ…

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Z世代の新卒採用の新事例を電通とワンキャリアが解説・考察する1DAY講座が7月9日に開催(参加者募集)

電通とワンキャリアは、企業の経営者や採用担当者向けに、激変する就活市場で生まれた新卒採用の新事例を解説・考察する1DAYプログラム「OPEN HR LAB (β)」(オープンエイチアールラボベータ)を開講。7月9日にオンラインにて無料で開催。現在参加者を募集している。

電通とワンキャリアは、企業の経営者や採用担当者向けに、激変する就活市場で生まれた新卒採用の新事例を解説・考察する1DAYプログラム「OPEN HR LAB (β)」(オープンエイチアールラボベータ)を開講。

2021年に全国の大学生を対象に実施した「サークルアップ調査」※1では、「入社前に配属保証してほしい」と96.1%が回答。「5年以内に退職、転職する予定がある」は76.6%、「自分の就職した会社が65歳になる頃にはなくなると思う」は34.6%という結果に。これらの調査結果は、去年に実施した同内容の調査よりも数字が上昇傾向。企業に勤めない働き方も多様化している中で、「就職とは企業に入ること」という考え方は、Z世代の学生にとって古い価値観になりつつある。

「OPEN HR LAB (β)」では、就活市場の大きな変化を踏まえ、電通からは採用におけるマーケティングメソッドやクリエイティブ開発の考え方を解説。ワンキャリアからは企業の人事担当者を招致し、採用の最新事例について解説・考察する。

※1 :サークルアップ調査
調査時期:2021年6月3日
調査対象:大学生サークル専用アプリ「サークルアップ」に登録する大学1年生~4年生205名
調査地域:全国
 

【OPEN HR LAB (β) 1DAY講座詳細】
■開催日時:2021年7月9日(金)18:00~20:00
■受講対象者
・企業のHR部門(特に新卒採用部門)に所属する方
・採用領域のマーケティング・クリエイティブの技術を身につけたい方
■申し込み期間:6月17日(木)〜 2021年7月9日(金)17:00
■申込先:https://openhrlab-20210709.peatix.com

【講義内容】
企業の人事担当者が自ら、①自社の採用課題を言語化し、②採用広報の企画を行い、③採用活動計画を立てられる状態になっていただくことを目指す講義と質疑応答

JRAイメージはリスグラシュー!? 期待の2歳馬ルージュラテールが出陣!「レッド軍団」もとい「ルージュ軍団」知名度向上への切り札となるか

 今月から始まった2歳新馬戦は、2週間ですでに11頭が初陣を飾った。

 今週末(19~20日)には、札幌、東京、阪神の3場で計7鞍の新馬戦が組まれている。このうち20日(日)の阪神5R(2歳新馬、芝1600m)でデビューを予定しているのがルージュラテール(牝2歳、栗東・矢作芳人厩舎)だ。

 東京サラブレッドクラブ(TC)の所有馬で、父がハーツクライ、母はレッドメデューサ、半姉には2019年マーメイドS(G3)2着のレッドランディーニ(父ディープインパクト)がいる。一口7万5000円(総額3000万円)で昨夏に募集され、先行募集で満口になるという人気を集めた。

「募集された当初から牧場での評価は非常に高く、体幹の強さや瞬発力が褒められていました。今年3月までノーザンファーム早来で順調に乗り込まれ、4月上旬にはノーザンファームしがらきに移動。長距離輸送でも馬体重を減らすことなく、欠点らしい欠点がなく優等生扱いを受けていましたね」(競馬誌ライター)

 5月中旬には栗東に入厩し、ゲート試験も一発でクリア。藤岡康太騎手を背にデビュー戦を迎える。入厩後も評判に違わぬ動きを見せており、速い時計を初めて出したのが先月26日の栗東坂路。2勝クラスの4歳馬モズピンポンと併せて、53.3-38.9-26.1-13.7を馬なりでたたき出した。

 矢作調教師の期待も大きく、『スポーツ報知』のPOGブログによると、「リスグラシューぐらいのイメージで」と誰もが知るG1・4勝の名牝の名前が同調教師から出るほど。

 ただし、出走予定のレースには強敵が揃いそうだ。ロードカナロア産駒で川田将雅騎手が騎乗するダノンスコーピオンを筆頭にフランケル産駒のショウナンハクラクや近親にペルシアンナイトがいるリーブズオブグラスなどハイレベル。勝ち上がるのは容易ではないだろう。

 それでも期待は日に日に膨らんでいる。16日の最終追い切りは、栗東坂路で51.7-38.1-24.7-12.1というこの日の2歳2番時計。理想的な加速ラップを刻み、状態は万全だ。

 東京TCの期待も大きい。これまでレッドファルクス、レッドディザイア、レッドリヴェールという3頭の平地G1馬を送り出した。ファンの間では「レッド軍団」として知られるバイヤー系の一口クラブだ。

 実は現3歳世代から牝馬には「レッド」ではなく、「ルージュ」という冠名が与えられている。しかし、現3歳世代で活躍したのは京都新聞杯(G2)を勝ち日本ダービー(G1)にも出走したレッドジェネシス、デイリー杯2歳S(G2)勝ちのレッドベルオーブ、青葉賞(G2)3着のレッドヴェロシティなど牡馬ばかりだ。

 一方、“初代ルージュ”の牝馬勢は12頭がデビューしたが、勝ち上がったのは5頭だけ。その5頭はそろって1勝しか挙げておらず、牝馬クラシック戦線に加わることもできなかった。

「今年の3歳牝馬は例年以上に小粒でした。会員以外の一般のファンは牝馬の冠名が『ルージュ』になったことを知らない人も少なくないかもしれません(苦笑)。『ルージュ軍団』の知名度を上げるためにも、ルージュラテールにはぜひ初陣を飾ってもらいたいですね」(同)

 矢作調教師が引き合いに出したリスグラシューは新馬戦で2着に敗れたが、ルージュラテールは期待に違わぬパフォーマンスを発揮してくれるのか。2世代目を迎えたルージュ軍団の逆襲が始まろうとしている。

(文=中川大河)

<著者プロフィール>
 競馬ブーム真っただ中の1990年代前半に競馬に出会う。ダビスタの影響で血統好きだが、最近は追い切りとパドックを重視。

【6月17日最新版】楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Payキャンペーンまとめ

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急速に普及してきたQRコード決済。各サービスごとにさまざまなキャンペーンが実施されているが、あまりにも多すぎてよく分からないという人も多いだろう。ここでは代表的な楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Payのキャンぺーンをまとめて紹介するので、自分がよく使っている〇〇Payの特典を見逃さず、もっとお得に買い物をしよう!

スーパーで楽天ペイを使うと最大2,000ptもらえる!

 楽天ペイ・d払い・au PAY・ゆうちょPay・J-Coin Pay……、日本はまさに〇〇Pay戦国時代を迎えている。だが、各サービスごとに独自のキャンペーンを行っているので、イマイチどれが本当にお得なのかよく分からないという人も多いだろう。そこで、ここでは〇〇Payごとに実施している主なキャンペーンを紹介する。  今回注目したいのは「楽天ペイ」だ。楽天ペイは抽選やポイント山分けで100~200pt付与といった小粒なキャンペーンが多いイメージだが、まず、6月は「楽天ペイ導入記念」で、オオゼキ、東武ストア、文化堂、ベルクなどのスーパーマットにおいて楽天ペイを利用すると5%還元(最大…

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ワークマンのライバルが判明! 競合ランキングで2位カインズ、3位コーナンのホームセンター勢を抑えた1位とは

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ワーキングウェアで知られる「ワークマン」が、近年注目を集めているのは読者の中にもご存知の方も多いだろう。では、そんなワークマンのライバルはいったいどこなのだろうか。それを調べた調査結果がこのたび発表され、注目を集めている。今回は、急成長を遂げるワークマンの前に立ちはだかる競合店舗についてお伝えしていきたい。

ワークマンユーザーの意識調査の結果が発表される

 ワークマンが、工場や工事現場に勤める人たちが作業服を買いに来る店舗、というイメージはもはや過去のもの。アウトドア・スポーツ・レインウエアの専門店「ワークマンプラス」を2018年に展開して以降、キャンプやスポーツを目的とした関連商品や、日常で着られるカジュアルウェアを求めて来店する人も多いのだ。

 そんなワークマンのライバルを明らかにすべく、ロイヤル顧客の反応可視化ツールを提供するスパコロは6月15日、7日に実施した「競合探索調査 ワークマン編」の調査結果を発表した。  それによると、「買い物のときワークマンの他に候補にあがる店があるか」という設問に対し、61.7%が「ある」と回答している。さらにワークマンと天秤に…

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パチスロ「1万6000枚」オーバーの「大爆発」!! まるで『ミリオンゴッド』の破壊力!?

 5号機AT爆裂時代を牽引した『パチスロ鉄拳デビルVer.』は、パチスロユーザーの記憶に深く爪痕を残した。

 6月7日、その遺伝子を受け継いだ6号機『パチスロ鉄拳4デビルVer .』が登場。前作以上の悪魔的な出玉性能を搭載し全国で大暴れしているようだ。

 愛知県の某ホールでは「16000枚オーバー」という、5号機でも滅多に確認できない大爆発を記録。その他「万枚オーバー」の報告は数知れず、現役最強マシンと呼ぶに相応しいパフォーマンスを見せている状況だ。

 本機は純増約2.7枚のAT「デビルラッシュ」で出玉を得る仕様。CZからもATを目指せるが、本マシンのセールスポイントは「フリーズ」からのATである。

 基本的にはAT終了後など「有利区間リセット」のタイミングでフリーズ高確「デビルゾーン」へ突入。約1 /800でフリーズを抽選し、当選すれば平均獲得約2000枚のATをゲットできる。

 フリーズ時はシリーズお馴染みの最強特化ゾーン「鉄拳アタック」からスタート。平均上乗せゲーム数は約360Gとなっており、AT中の上乗せを加味すれば完走必至の威力だ。

 従って本機の大勝ちパターンはAT終了後にゾーンでフリーズ、さらにそのAT後に再度フリーズというループが達成される場合が多い。

 このループが一度でもキマると約5000枚の出玉に期待できる。これは4号機『ミリオンゴッド』における「GOD揃い」に匹敵する威力だ。

 フリーズについて触れてきたがCZからのATも侮ることは出来ない。性能はやや下がるものの平均約1500枚オーバーという破格の威力を誇る。

 本機の注意点は「デビルゾーン」だ。AT終了後やデビルゾーン準備モードから突入するが、突入タイミングがやや複雑なため、ゾーン手前でヤメてしまう可能性も否定できないだろう。

 フリーズを味わいたい方、「期待値」を取りきりたい方は「デビルゾーン終了」までプレイすることをオススメしたい。

 また、本機は非常に出玉の波が荒いマシンとなっている。過度な投資には是非ご注意いただきたい。

(文=大松)

<著者プロフィール>
 4号機『大花火』でホールデビューし、『パチスロ北斗の拳』でドハマリ。6号機は『パチスロ モンスターハンター:ワールド™』がお気に入り。G&Eビジネススクール卒業後、プログラマーや事務職を経験。現在はライティング業務に従事する傍ら「パチスロガチ勢」として活動中。パチMAXでは主にハイエナ実戦記事や動画レビュー記事を担当。常に攻略情報に注目しており、「6号機でも勝てる」を心情に有益な情報を紹介中。

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