【大学はブランディングで「格」上げできるか?関西私大にみる仁義なき戦い】『大学図鑑!2019』は、シリーズ第一作発売から20年目を迎えました。最新刊の発売を記念して、実際に大学を取材しているスタッフライターのみなさんにこぼれ話を聞いていきます。今回は、関西の大学を取材している宇野浩志さんに、関西で今もっとも勢いに乗るあの大学の実力と、ブランドづくりを通じた大学の格上げが可能なのか聞きました。
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本の価値を最大化する「バーチャル読書術」 – 速読日本一が教えるすごい読書術
速く読めて覚えられる――そんな夢のような読書術があるのだから、読まないわけにはいかないはず!15万人が実践し、成功率95%を誇る「本を読む技術」を手に入れれば、本の知識が自身の能力に変わる実感ができます。新刊『速読日本一が教える すごい読書術 短時間で記憶に残る最強メソッド』から、これまでの半分以下の時間で読めて毎月30冊以上読める、最速・最短で読書をモノにする方法を紹介していきます。
あなたが脳内の「ミトコンドリア」を最強にすべき理由 – HEAD STRONG シリコンバレー式頭がよくなる全技術
17万部ベストセラー『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』著者、待望の新作! 今回の「バイオハック」のターゲットは「脳」。あらゆる科学分野の第一線のエキスパートと働きながら、脳の力を引き出すあらゆる方法の「効果」と「科学的根拠」を追求。数々の実験を通して生み出した、脳内の「ミトコンドリア」をスーパーチャージする方法とは?
幹部自衛官「国民の敵」暴言を生んだのは、国民を分断する安倍政治だ!自衛隊、警察に蔓延するネトウヨ思想
中国ZTEに対する米制裁、自国クアルコムにとばっちり – ロイター発 World&Business
米政府が、米企業による中国通信機器大手の中興通訊(ZTE)に対する製品販売を7年間禁止すると発表したことは、米半導体大手クアルコムにとっても打撃となりそうだ。
次のフロンティアは火星か、深海か
2018年2月6日、本物の宇宙服を着たマネキンドライバー「スターマン」の運転するオープンカーが火星に向かって疾走を始めた。バカげたアイデアに思えるかもしれないが、事実だ。イーロン・マスクCEO率いる民間宇宙ベンチャー「スペースX」の火星ミッションが、大きな一歩を踏み出したのだ。2024年に人類を火星に着陸させ、その後コロニーを建設する壮大なプロジェクトだ。
僕は両足を大地に着けたまま、ロケット打ち上げの様子を見ていた。1969年、月面に人を降り立たせた探査機より複雑なテクノロジーで動いている、手のひらのスマホで。
真っ赤なテスラが、エルトン・ジョンの楽曲「ロケット・マン」をBGMに宇宙を航行していく。ふと、疑問が浮かぶ。「どうしてなんだろう?」。いや、音楽の話じゃない。エルトンの曲は素晴らしい。なんだってわれわれ人類は、生存に適さない無重力・無酸素の環境を目指すのだろう?
数え切れない数の人工衛星を打ち上げ、国際宇宙ステーションにクルーを送り、ゴルフカートのような乗り物を火星軌道に交差させる。次は、人間を火星に送り届けるって? それは、冒険?イノベーション?移住?それとも、単なる好奇心?
人類は、次のフロンティアを求めて狂奔してきた。世界最高峰の山脈に登頂した。犬ぞりを駆り、南極も北極も踏破した。前人未到の密林にも分け入った。けれど、大海原はどうなんだろう。まだ爪先を濡らしたくらいしか探索できていないんじゃないか。
「まるで青いビー玉のよう」とアポロ17号乗組員が形容した、われらが惑星。表面の約70%が水、つまり海で覆われている。地球の底、海面下1万916メートルのチャレンジャー海淵に単独で到達したのは2012年、「タイタニック」の映画監督ジェームズ・キャメロンだけだ。人類は太陽系にロケットを航行させ、フロンティアを求める。一方、砂浜の先には、未知のフロンティアが残されている。発見されることを待ち続けて。
僕たちが働くクリエーティブ業界は、新奇なテクノロジーを追い求める。クリエーティビティーの限界を突破したい。でも、例えば、口コミを拡散するためにARやAIのチャットボットを使えば、限界を突破したことになるのか。テクノロジーを駆使した最新のオモチャに夢中になるあまり、水面下に隠れているもっと大事なものを見落としてはいないか。休日を海で過ごしていたら、そんな考えが浮かんできた。

セクハラ次官の「人権」持ち出しかばった麻生太郎財相が「女性に参政権を与えたのが失敗」…他にも女性蔑視発言連発!
丸大食品 東京2020オフィシャルサポーターに
丸大食品は4月13日、東京2020組織委とスポンサーシップ契約を締結し、東京2020オフィシャルサポーターに決定した。
契約カテゴリーは、ハム、ソーセージ、ウインナー、ベーコン、魚肉ソーセージ、かまぼこ、ローストポーク、スペアリブ。
百済徳男社長は「当社は、1986年から日本オリンピック委員会のパートナーとして、日本のスポーツ振興をサポートしてきた。2020年に向けて、東京大会に出場する日本代表を応援するとともに、トップアスリートを通じて生まれる子どもたちの新しい夢にも“食”でエールを送りたい」とコメント。
組織委の森喜朗会長は「1958年の創立以来、安全で安心な食品づくりを追求されてきた同社をオフィシャルサポーターに迎えることになった。“食”を通じて、子どもたちへより健やかな製品を提供する企業活動に取り組んでおられることは、未来への継承を大会コンセプトの一つとする組織委として大変喜ばしい」と述べた。