「いやNHKの所在地が米国って…」X新機能が生んだ“なりすまし冤罪”の新たなリスク – 井の中の宴 武藤弘樹

Xの新アップデートで、登録日やユーザー名変更回数、接続元、そして「アカウントの所在地」をタップ一つで確認できるようになった。botやなりすましのあぶり出しが期待される一方、NHK公式が米国所在地と誤表示されるバグも発生し、検証なき「所在地デマ」拡散のリスクも増えた。見破る技術と誤判定の狭間にあるSNSの現在地は。

このかわいさは反則だって!タリーズの“クリスマス限定マグ”使うたびに幸せな気持ちで満たされる~! – これ、買ってよかった!

TULLY’S COFFEE(タリーズコーヒー)の「ベアフルコロンマグ(ピンク)」がかわいすぎる!コロンとしたフォルムとつぶらな瞳、キュッとした口元が愛らしいんです!真空2層構造のステンレスマグだから、温かい飲み物も冷たい飲み物にもOK。一年中大活躍の予感です!

勉強のやる気が出ない子に「最初の1歩」を踏み出させる最強アイテムとは? – ニュースな本

「子どもが勉強を頑張らない」という悩みを持つ親は多い。小児精神科医の著者のもとにも、「どうしたら勉強でやる気を出させることができるか」という相談が多数寄せられるという。子どもの「学び」に対する考え方や、取り入れられる工夫について解説していこう。※本稿は、ハーバード大小児精神科医の内田舞『小児精神科医で3児の母が伝える 子育てで悩んだ時に親が大切にしたいこと』(日経BP)の一部を抜粋・編集したものです。

「冬の暴力すぎる…」丸亀製麺の“限定やみつきメニュー”コク旨で食べる手が止まらない!「ドチャクソうまかった」「かなりオススメです」 – 今日のリーマンめし!!

丸亀製麺の「こく旨 牡蠣バターぶっかけうどん」がおいしい!牡蠣の旨みとバターのコクが合わさって、まろやかな食べ心地なんです。牡蠣は揚げられていて、外はカリッ、中はプリッとした食感で、たまらないおいしさでした。

「やりたいこと」が分からない人はまずここから! 「好き」の「核心」に気づく言語化 – 「やりたいこと」はなくてもいい。

社会的な「成功レール」の崩壊、どんどん不確実になる未来、SNSにあふれる他人の「キラキラ」…。そんな中で、自分の「やりたいこと」がわからず戸惑う人が、世代を問わず増えています。本連載は、『「やりたいこと」はなくてもいい。』(ダイヤモンド社刊)の著者・しずかみちこさんが、やりたいことを無理に探さなくても、日々が充実し、迷いがなくなり、自分らしい「道」が自然に見えてくる方法を紹介します。

「アリvsアリ」3000回の観察で判明!“北のアリ”は“南のアリ”より、他者に優しかった – ニュースな本

SNSでの対立や価値観の分断が深まるいま、私たちはどうすれば他者と共生できるのか。そのヒントは、意外にもアリの習性にあった。生存環境が厳しい北に住むアリほど、よそ者に対して寛容で協力的になることが実験でわかったのだ。アリが示す、多様化する社会で生き延びる知恵とは?※本稿は、岡山理科大学理学部動物学科教授の村上貴弘『アリ先生、おしゃべりなアリの世界をのぞく』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。

「なんだか別世界すぎる…」…。富裕層だけが味わえる“東京の秘密のレストラン”とは? – 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?

世界の富裕層たちが日本を訪れる最大の目的になっている「美食」。彼らが次に向かうのは、大都市ではなく「地方」だ。いま、土地の文化と食材が融合した“ローカル・ガストロノミー”が、世界から熱視線を集めている。話題の書『日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?』(柏原光太郎著)から、抜粋・再編集し、ガストロノミーツーリズム最前線を解説し、いま注目されているお店やエリアを紹介していきます。

“当たり前”の指導をしているのに、部下に嫌われる上司の特徴・ワースト1 – なぜ、あなたのチームは疲れているのか?

チームが疲れているように見える……。みんな一生懸命に働いているし、能力が足りないわけでもない。わかりやすいパワハラがあるわけでもなければ、業務負荷が過剰になっているわけでもない。だけど、普通に働いているだけなのに、チームは疲弊するばかりで、思ったような成果を出せずにいる……。なぜだろう? そんな悩みを抱えているリーダーが数多くいらっしゃいます。その原因は、心理的リソースの消耗かもしれません。心理的リソースとは、「面倒くさいけど、やるぞ!」と奮起する心のエネルギーのこと。メンバーの心理的リソースを無意識的に消耗させていると、目立った問題のないチームであっても、徐々に活力が削がれ、場合によっては崩壊へと向かっていってしまいます。そのような事態を招かないためには、チームの心理的リソースの状況を把握したうえで、それを上手に活用していくマネジメント力を身につける必要があります。櫻本真理さんの初著作『なぜ、あなたのチームは疲れているのか? 職場の心理的リソースを回復させるリーダーの思考法』では、そのための知識とノウハウをふんだんに盛り込んでいます。本連載では、その内容を抜粋しながら紹介してまいります。

資本主義の社会でやるべき、本当の仕事とは何か? – 君はなぜ学ばないのか?

シンガポール国立大学(NUS)リー・クアンユー公共政策大学院の「アジア地政学プログラム」は、日本や東南アジアで活躍するビジネスリーダーや官僚などが多数参加する超人気講座。同講座を主宰する田村耕太郎氏の最新刊、『君はなぜ学ばないのか?』(ダイヤモンド社)は、その人気講座のエッセンスと精神を凝縮した一冊。私たちは今、世界が大きく変わろうとする歴史的な大転換点に直面しています。激変の時代を生き抜くために不可欠な「学び」とは何か? 本連載では、この激変の時代を楽しく幸せにたくましく生き抜くためのマインドセットと、具体的な学びの内容について、同書から抜粋・編集してお届けします。