「コミュ力の高い人」は、褒められたとき何て返す?…「鉄板の切り返し」3選 – 定番読書

話し方についての本は数あれど、“おもろい話し方”というテーマの本はなかなかないのではないか。「ネタのゴーストライター」という元芸人のネタ作家が著者となり、ロングセラーになっているのが、『おもろい話し方――芸人だけが知っているウケる会話の法則』だ。もちろん芸人の笑いの真似はできないが、そのエッセンスで雑談力を高めることはできるという。今よりちょっとだけおもしろく話せるようになる、その極意やお作法とは? (文/上阪徹、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

【TEDで話題の独学術】「努力が報われない人」がやりがち、たった1つのNG習慣とは? – ULTRA LEARNING 超・自習法

リスキリングや学び直しに取り組む社会人が増えている。しかし「上達しない」という壁にぶつかっている人は少なくないだろう。そんな悩みを解消してくれるのが、『ULTRA LEARNING 超・自習法』に書かれている「基礎練習」という学び方だ。スキルを構成する要素に分解し、ボトルネックだけを集中的に鍛えることで、学習の効率は劇的に変わるという。本連載では、ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラーにもなった本書の「学習メソッド」を紹介していく。(構成:ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

【無料先行公開】「進研ゼミ」初の公式本! 57年間、9200万人の子を励ました「ほめるメソッド」初公開! – 書籍オンライン編集部から

2026年3月11日に発売される新刊『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』の一部を特別に無料で先行公開します!

【無料先行公開】人材育成のプロが教える、リーダーの“コミュ力”の伸ばし方 – 書籍オンライン編集部から

2026年3月4日に発売される新刊『伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全』の一部を特別に無料で先行公開します!

1万人を見てわかった「推薦入試で受かる子」の決定的な10の特徴 – 注目の1冊

AIが台頭し、社会の変化はますます激しくなっている。昔のような「テストでいい点数を取れる人」よりも、「課題を見つけ、解決し、社会のなかで生き抜いていける人」のほうが、高く評価されるようになってきた。この社会の変化が、わかりやすい形で反映されているのが「大学入試」だ。 推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏は、『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』のなかで、「合格にたどり着いた生徒には『点数では測れないが大学や社会で高く評価される資質』が共通している」という。本書の内容をもとに、その資質の一つである「巻き込み力」について解説する。(文/神代裕子、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

「勉強しなさい」が男の子に効かない納得の理由。では何と言えばいい? – 男の子の学力の伸ばし方

「うちの子、勉強しているのに成績が上がらない」と悩んでいないだろうか。勉強の成果は「机に向かう姿勢」で9割決まるという。『男の子の学力の伸ばし方』には、塾講師が後ろから見ただけで成績がわかるという「勉強する型」の重要性が書かれている。足をぶらぶらさせたり、肘をついたりする何気ない癖が、実は学力向上の大きな妨げになっているのだ。本連載では、本書の内容から、子どもの計画・理解・反復・習慣のプロセスを体系化した「男の子の特性」に基づく学習法をお伝えしていく。(構成:ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)