【参加者募集】Do! Solutions Webinar「人的資本の活かしかた」7月24日開催

電通が運営する、ビジネス課題を解決する情報ポータルDo! Solutionsは、7月24日(木)に開催するウェビナー「経済学者とクリエイティブディレクターが紐解く 人的資本の活かしかた」の参加者を募集している。

変化の激しい時代、多くの企業が現状を打破し、新しいプロジェクトを成功させるための一手を模索している。しかし、「新たな挑戦を担う従業員がいない」と悩む経営者が少なくなく、「どうしたら人が動くのか」「従業員の力を最大限に引き出すにはどうすればよいのか」といった課題も浮かび上がっている。

本ウェビナーでは、経済学のビジネス活用を推進し、さまざまなメディアでも活躍中の大阪大学の安田洋祐教授と、“戦略”と“伝える力”で多くの経営者の伴走をしてきた電通 サステナビリティコンサルティング室のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター小野 総一氏が、それぞれの視点から「人的資本の活かしかた」を徹底解説する。

「経済学者とクリエイティブディレクターが紐解く 人的資本の活かしかた」

【概要】
日時:
7月24日(木)14:00〜15:00
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締め切り:7月21日(月)17:30
定員:先着500人

■参加登録・セミナー詳細はこちらから


【プログラム】

第1部
戦略CDによる経営伴走アプローチについて

電通 サステナビリティコンサルティング室 小野 総一
サステナビリティコンサルティング室のご紹介/経営伴走アプローチのご紹介/個別事例のご紹介

第2部
SDG仮説 :人的資本を活かす新たな視点

大阪大学経済学部 教授 安田 洋祐

第3部
トークセッション「人的資本の活かしかた」

【登壇者プロフィール】

大阪大学経済学部 教授/エコノミクスデザイン 共同創業者
安田 洋祐(やすだ ようすけ)

1980年東京都生まれ。2002年東京大学卒業。最優秀卒業論文に与えられる大内兵衛賞を受賞し経済学部卒業生総代となる。米国プリンストン大学へ留学して07年Ph.D.(経済学)取得。政策研究大学院大学助教授などを経て22年から現職。専門はゲーム理論およびマーケットデザイン。政府の委員やテレビのコメンテーターとしても活動。20年に「経済学のビジネス活用」を目指してエコノミクスデザインを共同創業。編著「学校選択制のデザイン ゲーム理論アプローチ」(NTT出版、2010年)、共著「日本の未来、本当に大丈夫なんですか会議」(日本実業出版社、 2024年)など。

電通 サステナビリティコンサルティング室
エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター/シニア・ビジネス・コンサルタント
小野 総一(おの そういち)

マーケティング戦略を10年、クリエイティブを10年担当するハイブリッド人材として、事業戦略・商品開発からCM・プロモ・ウェブ・店頭・戦略PR・イベントをプランニングニュートラルに企画し、解決策を提供。直近は、経営層に伴走する取り組みや、事業開発・施設開発に携わるなど、広告以外の取り組みに領域を広げているのも特徴。受賞歴:ACCグランプリ、ADCグランプリ、ギャラクシー賞、カンヌ広告祭、アドフェスト、One Show、クリオ、モバイル広告大賞、デジタルサイネージアワード、交通広告グランプリ、グッドデザイン賞、キッズデザイン賞。
 

りそなHD南社長が吐露「次世代版“アプリ2.0”を早く世に出したい」、三井住友「Olive&Trunk」や三菱UFJ「エムット」などメガバンクのリテール攻勢に – Diamond Premium News

メガバンクによるリテール戦略の主導権争いが激しさを増している。三井住友フィナンシャルグループは、金融アプリ「Olive」をPayPayと連携させ、さらに中小企業向けの新サービス「Trunk」を投入。三菱UFJフィナンシャル・グループも個人向け新サービス「エムット」を立ち上げた。そんな中、「リテールNo.1」の実現を掲げてきたりそなホールディングスはどう対抗するのか。南社長に話を聞くと、既存のグループアプリを進化させた“アプリ2.0”構想の一端が明かされた。

「割安株」ランキング【100銘柄】大公開!4位スカイマーク、3位霞ヶ関キャピタル、1位は?5年後には大化けも!? – 5年後の業界地図2025-2030 序列・年収・就職・株価…

日経平均株価が4万円を回復したが、上昇相場に出遅れた個人投資家はどうすればいいのか。今回はアナリストの業績予想に複数のスクリーニング条件も追加して「5年後の割安株100銘柄」を選抜。増益基調の割安株を中長期で保有して、「実力値」に株価が修正されるのを待つ割安株投資は、短期的な成績を求められない個人投資家向きの投資法だ。相場が楽観に傾きつつある今だからこそ、下値リスクの小さい割安株に注目してみよう。

【省庁別パワハラ危険度ランキング完全版】上司からの被害は3位文科、2位法務、政治家からは4位農水、3位外務…1位は? – 公務員の危機

国家公務員、日本銀行行員212人に「組織内のパワハラ」と「政治家からのパワハラ」の被害状況を聞き、省庁別のパワハラ危険度ランキングを作成した。セクハラやパワハラで、職員の自死や訴訟が起きた問題省庁が、反省の上に立って改革を進めている一方で、パワハラ危険度が急上昇している組織もあった。本稿では、組織内と政治家からの二つのパワハラ危険度ランキングを大公開。さらに、政治家や上司それぞれによって、どのようなハラスメントが多く行われているかを示すパワハラ行為ランキングも発表し、その実態を明らかにする。

社外監査役・報酬ランキング【上位2500人】上場企業を完全網羅、1位は4267万円! – 社外取バブル2025最新版 「10850人」の全序列

ガバナンス改革の必要性が叫ばれる中、社外役員の拡充が進んでいる。今回は社外取締役と並んで重要な「社外監査役」にスポットライトを当てる。彼らは報酬に見合う働きぶりなのか。前編では、社外監査役「上位2500人」の報酬額ランキングを紹介する。トップの金額は4267万円に上った。

ジークアクスは外部のカラーならではの企画、当初は大人しかったのが加速がついて止まらなくなった【鶴巻監督に聞く・上】 – ガンダム・ジークアクスの舞台裏

ガンダムシリーズの最新作である『GQuuuuuuX』(ジークアクス)」。エヴァンゲリオンシリーズのスタジオカラーが、原作をふんだんにオマージュしたパラレルワールド設定で制作し、先行して公開された劇場版とアニメ放映は大好評となり、社会現象をも呼んだ。監督の鶴巻和哉氏に改めて制作意図を振り返ってもらった。

融資先企業を「倒産」させた金融機関ランキング【長崎】3位たちばな信金、1位は? – 融資先企業を「倒産」させた金融機関ランキング2025

メガバンクに地方銀行、第二地方銀行、信用金庫に信用組合――。全国の金融機関が直近の2年間で、どれだけメインの融資先企業を倒産させてきたのか。ダイヤモンド編集部が独自に調査し、2025年最新版として取りまとめた「融資先企業を『倒産』させた金融機関ランキング」を実名で公開する。第42回では、長崎県の金融機関を取り上げる。

【スクープ】豊田自動織機の非公開化を巡り「メガバンクの融資比率」が判明!「主導役=三菱UFJ」との見方とは異なる実態が明らかに – Diamond Premium News

トヨタ自動車などが進める豊田自動織機の非公開化を資金面で支えるのが、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクだ。ダイヤモンド編集部の取材で、その融資シェアが判明した。融資比率が示すのは、三菱UFJ銀行が“主導役”であるという一般的な見方と実態との間には、微妙なズレがあるということだ。

南沙良、主演作で描く「お金と家族の呪縛」からの解放――ちょっぴり苦手な家計管理と女優としての決意 – ホットニュース from ZAi

初主演映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』で数々の賞を受賞、まだ22歳ながら実力派として注目されている南沙良。主演映画『愛されなくても別に』はテレビアニメ化などで大ヒットした「響け!ユーフォニアム」シリーズの作者である武田綾乃が、第42回吉川英治文学新人賞を受賞した同名小説が原作。毒親たちから、虐待、性暴力を受けながらサバイブし、不幸から脱却する女性たちを清々しく、鮮やかに描いている。

さすがにやりすぎだって!「とんでもない部位」まで美白しちゃう韓国整形ギョーカイの歪んだ実情 – ニュースな本

韓国では、極端なほど外見が重要視される。その背景にあるのは「自撮り文化」だ。デジタル加工された自分の顔に現実の顔を少しでも近づけようとし、そのためにあらゆるスキンケア商品や美容注射、美容整形が使われるようになった。そんな韓国における「美容整形ビジネス」の“今”を紹介しよう。※本稿は、エリース・ヒュー『美人までの階段1000段あってもう潰れそうだけどこのシートマスクを信じてる』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。