【募集告知】「内定者や新入社員とのエンゲージメントを『声』で構築する新しいコミュニケーションの形」10/12開催

音声×テクノロジーで新しい音声体験をデザインするVoicyは、10月12日に開催するウェビナー「内定者や新入社員とのエンゲージメントを『声』で構築する新しいコミュニケーションの形」の参加者を募集している。

KOELUTION for Recruiting

【概要】

日 時:10月12日 15:00-16:30
会 場:オンライン(peatix上にて配信URLを設定)
費 用:無料
主 催:Voicy
申し込みURL:
https://koelution201012.peatix.com/

【登壇者】

Voicy 緒方 憲太郎 氏
電通  西井 美保子 氏
電通  用丸 雅也 氏
RECCOO 草深 生馬 氏

【事務局コメント】

リモートワークの浸透に伴って対面のコミュニケーション量が激減した今、内定辞退や早期離職といった内定者や新入社員とのエンゲージメント構築の難しさが、採用課題として顕在化しています。

そんな、新たな採用課題に切り込むべく、先日サービス提供を開始したKOELUTION for Recruitingでは、社員や内定者自身がパーソナリティーとして音声コンテンツを発信し、実際の「声」を届けることで、文章だけでは伝えきれない、体温が感じられるコミュニケーションを実現。映像ではなく声だからこそ、話す側はスマホで気軽に収録可能で、聞く側も“ながら“で聴取することができ、文章よりも情報に対する理解度や発信者への親近感を高める効果が期待できます。特に、リモートワークを導入している企業にも活用いただけます。

今回、サービス開発に携わっている電通の西井美保子氏と用丸雅也氏、RECCOOの草深生馬氏をお招きし、リモートワーク時代の新たな採用課題や、サービスの概要・開発秘話、「声」の可能性などについてパネルディスカッションを実施いたします。


※関連記事
「KOELUTION for Recruiting」とは?
https://dentsu-ho.com/articles/7515

移動サービスで北部九州を未来へ繋がるよかまちへ。 昭和グループ 『よかまちみらいプロジェクト コンソーシアム』発足

よかまちみらいプロジェクト
昭和グループは10月5日、北部九州における移動サービスを通じて未来へ繋がるまちづ くり(=よかまち)を目指した『よかまちみらいプロジェクト Yokamachi MiraiProject 』 の発足を発表した。合わせて、地域の魅力向上と活性化を目指して、グループ傘下の各社や、志を同じくする企業と共に『よかまちみらいプロジェクト コンソーシアム』を結成。 サービスの企画開発・提供においては、『プロジェクトパートナー』として福岡県、糸島市、福岡市、九州大学等の支援を受け、産学官連携によるMaaSの研究・実証も推進する。

よかまちみらいプロジェクト

プロジェクト第1弾として、福岡県の西部に位置する糸島半島での移動サービスと地域活性化に関する各種サービスを展開。糸島半島は、北部には豊富な観光資源に恵まれ、中部には九州大学が位置する。ヒトの移動が活発である一方、交通手段が限定されており、移動の快適さや自由度・柔軟性の観点では発展の可能性が秘められている。また、高齢化が進んでいるエリアもあり、マイカー以外の移動手段が必要とされる地域である。このような交通課題を抱える糸島半島にて、『よかまちみらいプロジェクトコンソーシアム』と『プロジェクトパートナー』とが課題解決に取組むことで、糸島半島をMaaSのモデル地域とすることを目指す。

プロジェクト詳細はこちら

東京広告協会が「広告未来塾」第4期を開講

東京広告協会(大平明理事長)は11月17日から、「広告未来塾」第4期を開講する。

広告未来塾

塾長に古川裕也氏(電通)を迎え、テーマは「Creativity の力でできないことなんかひとつもない」。最先端を走るゲスト講師を招き、古川塾長との対談形式を交えて活発な意見交換の場となることを目指す。

広告主、媒体社、広告業・専門業から幅広く若手・中堅層(20~30代)を対象として受講生を募集する。

概要(敬称略)

第4期塾長:古川裕也
 電通 CDC シニア・プライム・エグゼクティブ・プロフェッショナル/
 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター
テーマ:「Creativity の力でできないことなんかひとつもない」

【第1講】11/17
 古川 裕也(同上)

【第2講】12/1
 髙崎 卓馬(電通)

【第3講】12/15
 嶋 浩一郎(博報堂ケトル)

【第4講】1/19
 志村 和広(電通)

【第5講】1/29
 佐々木紀彦(NewsPicksStudios)

【第6講】2/16
 古川裕也(同上)
■時間:各回とも19:00~21:00
■場所:新橋近辺の講義会場で実開催、もしくはオンラインライブ配信
   (新型コロナウイルスの情勢を見極めた上で判断)
■定員:50人(応募多数の場合は先着順ではなく抽選)
■受講料:会員社 30,000円、非会員社・一般 35,000円(全6回分・税込み)
■申し込み:10/2受け付け開始、10/20締め切り
 東京広告協会サイトから応募できる。
 http://www.tokyo-ad.or.jp/

問い合わせ

東京広告協会 広告未来塾事務局
電話03(3569)3566

【募集告知】ウェブ電通報×WASEDA NEO 連携講座シリーズ③ 10/28オンライン開催

次の時代を創るリーダーが、真のイノベーションを起こすための“共創の場”を提供する「WASEDA NEO」と、電通のニュースサイト「ウェブ電通報」が連携し、電通のクリエイターらを講師にした、社会人向けのオンライン講座「ウェブ電通報×WASEDA NEO 連携講座シリーズ」の第3回が10月28日に開催される。

ウェブ電通報×WASEDA NEO
第3回となる今回は「困難な状況下に新しい事業を創る人、電通の『ビジネスプロデュース論』」(10月28日:18時30分~20時)。
講師は、電通のマネージングディレクター・ビジネスプロデューサーの小島 理氏が務める。

講座概要

(以下、WASEDA NEO講座案内から)

ビジネスの本質を捉え「課題解決」する方法を知り、この状況を打破しよう!

コロナ渦で大きなパラダイムシフトが起こり、社会的意義を持った「事業運営」の重要性がますます増している今。顧客の抱える本質的な課題を解決し、社会で応援される何かを提供し、それを発信する「新しい事業を創る人」がビジネスプロデューサー。世の中の変化や社会の歪みを捉え、ビジネスチャンスに変えるために、どのような視点、スキルやマインドが必要か、その歴史や事例を交えながらご紹介いたします!
同講座の参加費は3300円で、開催当日の午後1時まで申し込みを受け付ける。

日時:10月28日 18時30分~20時
場所:オンライン
申し込み先:
https://wasedaneo.jp/course/course-detail/6372/

講師:マネージングディレクター、ビジネスプロデューサー小島 理
1994年電通入社、雑誌局配属。2001年に営業局に異動後、外資系飲料会社の担当として、統合キャンペーン立案、広告制作やメディア、イベントプロデュースからソーシャルメディアプロモーションまで、多岐にわたる現場を経験。2017年より現職。営業~ビジネスプロデュース局長として、電通フロントのあり方、新しい方向付けに奮闘中。
 

関連記事(第1回)
https://dentsu-ho.com/articles/7450

森永製菓ウェブ動画 A.B.C-Z が、アイスサスペンスに挑む

森永製菓は10月5日、アイドルグループA.B.C-Z が出演するウェブ動画「アイスサスペンス 五つの謎」編(3分)を、キャンペーン特設ホームページと、公式ユーチューブチャンネルで公開した。
同社では、「ザ・クレープ」と「板チョコアイス」の魅力とおいしさを伝える謎解きキャンペーン「アイスサスペンス~マイナス7℃の愛(ワナ)」を展開中で、両商品のパッケージなどに隠されたヒントを手掛かりに、動画で出題する五つの謎解きにチャレンジしてもらう企画だ。

アイスサスペンス 五つの謎
アイスサスペンス 五つの謎

動画の舞台は、出口のない密室。
「ザ・クレープ」「板チョコアイス」のCM 撮影で控室にいたメンバーは、いつの間にか意識を失い、気が付くとうす暗い密室に閉じ込められてしまう。壁には温度計があり「マイナス7℃」を示している。部屋から脱出するために、手掛かりを探し始める5人。
すると、「ご機嫌いかがかな?諸君」と、どこからともなく怪しげな声。「早く出してくれよ」という声にも反応せず、「大切なもの、それは君たちの中にある」と話を続ける。5 人がそれぞれポケットの中を探ると、謎解きが書かれた紙が出てくる。謎は全部で五つ。さらに、「脱出のカギを見つけろ」「制限時間は君たちが凍り付くまでだ」という声とともに、どんどん室温が下がっていく。果たして、A.B.C-Z は五つの謎を解いて、脱出できるのか。そこから導き出されるラストアンサーとは・・・!?

アイスサスペンス 五つの謎
アイスサスペンス 五つの謎
アイスサスペンス 五つの謎
アイスサスペンス 五つの謎
アイスサスペンス 五つの謎

インタビューで商品について質問された塚田僚一さんは「やっぱり僕の腹筋みたいなパキッっとした板チョコアイスの触感がたまらないんですよね。もちろん味も!」、河合郁人さんは「子どものころからクレープのアイスが大好きで、ザ・クレープを食べてみたらめちゃくちゃおいしくて好きですね」と絶賛。
5人は「僕たちが本格的なサスペンスの演技に挑戦しています。ぜひキャンペーンに参加して、動画で出題される謎解きに挑戦してください」と話した。

おいしいビールで糖質ゼロ。 「日本初のビール!『キリン一番搾り 糖質ゼロ』発売記念イベント」開催

キリンビールは、「キリン一番搾り 糖質ゼロ」の発売前日である10月5日、発売記念イベントをオンラインで開催した。

キリン一番搾り 糖質ゼロ

「キリン一番搾り 糖質ゼロ」は、ビールカテゴリーで国内初の「糖質ゼロ」商品。コロナ禍で健康志向が高まる中、同社の高い技術力により糖質ゼロのビールを実現した。10月1日の酒税改正と相まって、当初計画よりも事前受注が好調だという。

「一番搾り」ブランドマネージャー・鈴木氏
「一番搾り」ブランドマネージャー・鈴木氏

冒頭、「一番搾り」ブランドマネージャー鈴木郁真氏は、開発期間5年、試験醸造350回以上を重ね、技術的な困難を乗り越えて国内で初めてビールで糖質ゼロを実現したと同商品を紹介。麦芽の選定から見直し、新技術「新・糖質カット製法」と、麦のうま味を引き出す「一番搾り製法」により、外出自粛でコロナ太りを懸念する人も、糖質を気にせずおいしく楽しめると説明した。

キリン一番搾り 糖質ゼロ
キリン一番搾り 糖質ゼロ

イベントには、新CMキャラクターの唐沢寿明さんと木村佳乃さんが「一番搾り」のパッケージカラーである深い青とゴールドの衣装で登場。発売を祝して乾杯した。
乾杯とともにビールを楽しんだ唐沢さんは、「ビールで一番気になるのは糖質。このビールなら、食事も気兼ねなく一緒に楽しむことができる。帰宅が遅くなって夜飲む一本としても罪悪感なく飲めるし、おいしいのでおつまみなしでもこれだけで満足できる」と語った。
木村さんは、「飲んだ瞬間、スキッとしていて雑味がなく、ふわっと麦の香りを感じた。自粛太りも気になりますし、アルコール度数がおさえめなので、女性にオススメ」とコメント。自宅で食事と一緒に楽しむ際には「梅水晶や枝豆、きゅうりのぬか漬け、からあげなどと合わせています」と日常の食卓の様子を語った。

キリン一番搾り 糖質ゼロ
キリン一番搾り 糖質ゼロ

会では、同商品を飲んだ〇〇なシチュエーションの「おいしい!」のリアクションを唐沢さん・木村さんが披露し、キリンビール鈴木氏が当てる、「『おいしい!』リアクション当てゲーム」ゲームを実施。
唐沢さんは、「これまでに見たこともない雄大な景色を見ながら飲んだときの『おいしい!』」を「うわぉぉぉ!おいしぃぃぃ!わっははっは!!・・・カット!」と両手を広げて豪快な演出。次のCMはぜひ雄大な景色でのロケを、と添えた。
木村さんは、「家族との時間を楽しみながら、飲んだ時のシチュエーション」を「はぁ~おいし!」と顔をかしげてかわいらしく披露し、日常におけるおいしい瞬間を表現した。

 

 

ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年で記念イベント

デリバリーピザチェーンのドミノ・ピザ ジャパンは9月29日、日本上陸35周年記念イベントをオンラインで開催した。同社は1985年9月30日、東京・恵比寿に1号店をオープンし、ピザの宅配サービスを開始した。

ドミノピザ
ドミノピザ
ドミノピザ

冒頭、ジョシュア・キリムニック社長は、消費者と従業員ら関係者へ感謝を述べ、700店舗目のオープンを記念して、人気の「クワトロ・ハッピー」の割引キャンペーンと、周年記念の「プレミアムシェイク カラフルケーキ」の販売を発表した。また、9月30日を「宅配ピザの日」として制定したとした。さらに、電動車両を使った宅配の推進や、医療従事者や教員、学童らへの無料ピザ提供による地域支援を行いながら、2030年に1000店舗を目指すと明かした。

ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年
ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年

イベントには、特別ゲストとしてドミノラバーを自認するタレントの眞壁かをりさんが登場し、柿内宏之執行役員と35年の歴史を振り返った。
サービス開始時の、配達時間30分保証サービスや、宅配専用の3輪バイクの開発、日本市場に向けたオリジナルメニュー導入、ヒット商品の誕生、業界初のECサイトや宅配注文アプリの導入など、話題は多岐にわたり、眞鍋さんは「ユーザーの要望を先取りして実現してしまうところが素晴らしい」と感心しきりだった。

ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年
ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年
ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年

また、GPS機能を使って、アウトドアなどでも届け先を指定できる「GPSポイントデリバリー」や、配達状況を地図上で確認できるシステム「GPSドライバートラッカー」に話が及ぶと、眞鍋さんは「配達を待つ身には、時間を有効に使えて助かる限りだ」と話した。
近年でも電動自転車による配達の本格導入、持ち帰り3分、宅配10分を目指すプロジェクト「3TEN」の発表とサービスの進化は止まらない。
そして2020年には、「デリバリーの最低注文金額撤廃」「持ち帰り全品半額」を打ち出すに至って、眞鍋さんは「ドミノ、本当に大丈夫ですか?」と、心配顔になりながらも「デリバリーピザの進化は、ドミノの情熱。これからも応援し期待している」とコメント。柿内役員も「テクノロジーの発達に合わせて、さらにサービスを向上させる」と応じた。

ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年
ドミノ・ピザ ジャパン 宅配サービス開始35周年

二人は、4種の味が楽しめる「クワトロ・ハッピー」と「プレミアムシェイク カラフルケーキ」で35周年を祝い、チーズプロフェッショナルの資格を持つ眞鍋さんが「ドミノさんに、ワインに合うピザを開発してほしい」と話すと、柿内役員は「ぜひ眞鍋さんに監修していただきたい」と笑みを見せた。

リモートワークで生まれた採用課題を「声」で解決。内定者や新入社員とのエンゲージメントを構築する「KOELUTION for Recruiting」を提供開始

音声×テクノロジーで新しい音声体験をデザインするVoicyは電通とともに9月30日、企業への採用支援をおこなうRECCOOと共同で、音声コンテンツで内定者や新入社員とのエンゲージメント構築を推進する「KOELUTION (コエリューション)For Recruiting」の提供を開始した。
本サービスは、Voicyと、電通の社内組織である電通ビジネスデザインスクエアとFuture Creative Centerとが共同開発したもので、「声」で企業の経営課題解決を支援するサービス「KOELUTION」の企業向けサービスパッケージ第2弾。

※第1弾はこちら: 「KOELUTION For Inner DX

 

KOELUTION  For Recruiting

昨今のリモートワークの浸透に伴う対面コミュニケーションの減少により、内定者や新入社員とのエンゲージメント構築の難しさが、採用課題として顕在化している。
入社前後におけるコミュニケーションの量と質が低下したことで、企業理念や風土、従業員の個性が伝わりにくく、内定者や新入社員が入社前後に企業へ抱く不安を解消しにくい構造が、エンゲージメントの低下につながっている。
KOELUTION for Recruitingでは、社員や内定者自身がパーソナリティとして音声コンテンツを発信し、実際の「声」を届ける。「声」を収録して届けることで、リモートワークを導入している企業でも、気軽な編集で、文章では伝わらない親近感を伝えることができる。

音声プラットフォームの提供のみならず、オリジナルメソッドにより企業の魅力を再発見する「企業の魅力再発見診断」、具体的な音声コンテンツ企画をはじめとした「声の番組表開発」など、チャンネルの立ち上げから運用サポート・定期レポートまで、内定者や新入社員とのコミュニケーションを一貫してサポートする。

[サービス概要]

KOELUTION for Recruiting

[番組例]

KOELUTION for Recruiting

[レポート]
 

KOELUTION for Recruiting
本件に関するリリースはこちら
Voicyサイト(web)はこちら

【募集告知】ジャパンキャンサーフォーラムのオンラインプログラム「LAVENDER RING 2020 powered by SHISEIDO」の参加者募集

認定NPO法人キャンサーネットジャパン、資生堂、電通は、10月24、25日にオンラインで開催される「ジャパンキャンサーフォーラム2020」において、がん患者、家族、医療関係者に向けたイベント「LAVENDER RING 2020 powered by SHISEIDO」を実施する。

イベントには二つのプログラムがあり、今回で8回目となる「MAKEUP & PHOTOS WITH SMILESオンライン」(10月24、25日実施)では、「がんになってもいきいきと自分らしく生活されている方々にメイクと写真を通じて笑顔をお届けします。」をテーマに、オンラインで資生堂のビューティーコンサルタントから1人ずつメイクアップレッスンが受けられ、ラベンダー色のフレームに合わせた記念画像を自身のスマホで撮影して作成する。
がん患者やがん経験者を対象に、現在、参加者を募集している。(100人限定。10月9日締め切り)

10月25日に生配信される「LAVENDER RING CHANNEL」は、がんサバイバーや、家族が、より元気になってもらえる番組プログラム。がんサバイバーでもあるフリーアナウンサーの笠井信輔さん、タレントの原千晶さん、司会の中井美穂さんによるトークショー、自らのがん体験を発信する10~20代のYoutuberやInstagramerによるディスカッション、自身のがん体験から社内事業「猫舌堂」を立ち上げた柴田敦巨さん、荒井里奈さんによるカレーランチセッションなどが予定されている。

LAVENDER RING 2020 powered by SHISEIDO

「LAVENDER RING 2020 powered by SHISEIDO」概要
【MAKEUP & PHOTOS WITH SMILESオンライン】
■日程:10月24日(土)、25日(日)
■募集人数:合計100人(10月24日:50人、10月25日:50人)
■応募締切:10月9日(金) ※応募多数の場合は、選考の上通知
詳しくはコチラをご覧ください。

【LAVENDER RING CHANNEL】
■日程:10月25日(日)10:00~18:00
■募集人数:制限なし ※一部コンテンツ除く
■応募締切:10月23日(金) ※ランチセッション内のプレゼン希望者は10月15日締切
詳しくはコチラをご覧ください。

※「ジャパンキャンサーフォーラム2020」公式サイトはコチラ

農林水産省「#元気いただきますプロジェクト」賛同大手4社がデリバリー・テイクアウトキャンペーンを実施

「#元気いただきますプロジェクト事務局」は9月24日、農林水産省が実施する「#元気いただきますプロジェクト」に賛同した大手4社デリバリー・テイクアウト事業者(Uber Eats・出前館・dデリバリー・楽天リアルタイムテイクアウト)が、各事業者独自のキャンペーンを開始することを発表した。

元気いただきますプロジェクト
「#元気いただきますプロジェクト」は、新型コロナウィルスの感染拡大に伴い売り上げ減少等の影響があった国産農林水産物等の販売促進対策として、農林水産省が実施するプロジェクト。
外出自粛や輸出の停滞などにより、国産農林水産物等に在庫の滞留や価格の低下、売上げの減少等が生じている中、影響が顕著な品目について販売を促進し、消費者においしく味わっていただく機会の提供、提案などを行うことを目的としている。
キャッチコピーは「あなたのひとくちが、ニッポンを元気にする。」。プロジェクト推進役の広瀬すずさんが、テレビCMなどで国産農林水産物等の利用を呼びかけている。

コロナ禍における消費行動の変化からデリバリー・テイクアウトサービスの需要が拡大する中、同プロジェクトに賛同した大手4社デリバリー・テイクアウト事業者が独自のキャンペーンを展開する。

■Uber Eats

10月1~14日まで「対象メニューを1つ頼むと、もう1つ無料」となるキャンペーンを実施。
同キャンペーンに参加いただくレストランの中から、国産農産物を使用したメニューを販売しているレストランを特集する。
おいしいメニューを揃え、国産品の需要拡大を注文者に訴求していく。
詳細はUber Eats ニュースルームへ。

■出前館

10月上旬から、対象の国産品目を利用している出前館加盟飲食店を集約したLPを設置し、出前館サイト内へのバナー掲出や、注文完了のサンクスページにてプロジェクト画を露出し、プロジェクトの周知展開を強化する。
また、キャンペーン登録飲食店増加を目的に、配達員による加盟店へのチラシ配布などで周知を行っていく。
詳細は、出前館サイト内キャンペーンページへ(10月中旬以降更新予定)。

■dデリバリー

9月25日~10月15日まで、国産原料を使った対象の出前商品の注文で10%分のdポイントを還元する「#元気いただきますプロジェクトキャンペーン第一弾」を実施する。
第一弾は、ピザーラ、VIVA PAELLA、柿家鮨、デニーズ、KFC、ガスト、ジョナサン、バーミヤン、PIZZA SALVATORE CUOMO、肉市場、どん松、SPALA、ピザハットの全13ブランドの商品が対象となっており、エントリーの上LPに掲載されている対象の出前商品を注文すると、注文金額の10%分をdポイント(期間・用途限定)で還元する。
なお、本キャンペーン後も2020年12月末までに、対象商品を変更して複数回キャンペーンを実施する予定。
詳細はキャンペーンサイトへ。(9月25日情報更新)

■楽天リアルタイムテイクアウト

10月中旬を目途に、「楽天リアルタイムテイクアウト」を通じて本プロジェクトに参加している飲食店のテイクアウトサービスを利用すると、通常1%の「楽天ポイント」還元率が20倍となるポイント20倍キャンペーンを実施。
また、楽天の出前・宅配注文サービス「楽天デリバリー」でもキャンペーンを予定している。
キャンペーン詳細は10月前半に公開予定。

元気いただきますプロジェクト
9月24日 記者発表会の様子。左から順に、Uber Japan・西村氏、出前館・藤原氏、楽天・梅本氏
 

 

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