【その他金融13人】年収1億円以上の幹部vs従業員「年収格差」ランキング!1位はオリックス会長で一般社員の42倍以上…日本取引所グループ、Jトラスト、三菱HCキャピタルの格差の実態は? – 1億円以上稼ぐ取締役1109人はもらい過ぎ!? 「年収1億円以上幹部」と従業員の年収格差ランキング

日本の経営者の報酬が低いと指摘されて久しい。それでも、実は日本の上場企業には「年収1億円以上」のビジネスパーソンが1109人もいる。成果に見合った報酬を受け取ることは当然といえよう。ただし、大事なのは納得感だ。業績や株価が振るわなければ株主は不満を持つだろうし、なにより従業員の士気が下がる。そこで、今回は「その他金融」業界の1億円以上もらう役員と従業員の年収格差ランキングを作成。年収1億円以上の経営幹部と一般社員の年収格差の実態は?実名ランキングで13人を検証する。

融資先企業を「倒産」させた金融機関ランキング【静岡】8位静岡中央銀行、3位スルガ銀行、1位は? – 融資先企業を「倒産」させた金融機関ランキング2025

メガバンクに地方銀行、第二地方銀行、信用金庫に信用組合――。全国の金融機関が直近の2年間で、どれだけメインの融資先企業を倒産させてきたのか。ダイヤモンド編集部が独自に調査し、2025年最新版として取りまとめた「融資先企業を『倒産』させた金融機関ランキング」を実名で公開する。第22回では、静岡県の金融機関を取り上げる。

【都道府県庁「内定辞退率」ランキング】東京都は半分以上が辞退!知事のパワハラが問題になった兵庫県は前年2位から何位に? – 公務員の危機

就職先としての都道府県庁の人気低下が止まらない。その実態を把握すべく、ダイヤモンド編集部では総務省のデータを基に都道府県庁「内定辞退率」ランキングを作成した。各自治体が人材確保に取り組んでいるものの、内定辞退率を見ると自治体によって明暗が分かれている実情が明らかになった。都道府県庁「内定辞退率ランキング」を大公開し、地方公務員の人材難の実態を明らかにする。

博士課程の奨学金受給者の約4割が留学生、問題は日本社会の側にある – fromニューズウィーク日本語版

東京大学などで大学院博士課程に占める、中国など留学生の比率が問題になっています。また、奨学金の多くが留学生に渡っていることを問題視する声もあります。ですが、問題の本質は、留学生の側にあるのではありません。

「忙しいのに、なぜ哲学?」→その理由に、納得せざるを得なかった – QUEST「質問」の哲学

哲学者ソクラテスが実践した「質問の技法」を獲得することで、思考を深め、本当の知性を育む会話ができるようになる。自分の意見を押しつけず、相手から深い意見を引き出す「正しい質問」のスキルが身につく。他人と深く意見を交わすことより、より豊かな人生を送る方法を、世界的ベストセラー『QUEST「質問」の哲学』から紹介する。

会社員でも株で1億円! 500万円→2億円を達成した元会社員の、コツコツ増やすシンプル手法とは? – ホットニュース from ZAi

「株で1億円」を作った億り人から投資の極意を学びたい! 個人投資家のペータさん(40代)は現在、資産2億円を突破している億り人。元手500万円で投資をスタートし、割安株投資でコツコツ増やしたペータさんの手法はとてもシンプル。会社勤めをしながら1億円を達成したペータさんに投資法手法を教えてもらおう。また、4月のトランプ関税ショックでぺータさんが実際に行なった、「対処策」も初公開!

Spotify主催の広告賞「Spotify Hits 2025」応募受け付け開始 グローバル初の公募制部門を新設 応募締め切り7/31

世界で6億7800万人以上のユーザーが利用するオーディオストリーミングサービスSpotifyは、音声・動画・ディスプレー・プレーリストなどの幅広いフォーマットやストリーミングデータによるターゲティングなど、Spotifyの広告の特性を生かしたクリエイティブなアプローチで、人々の心を動かし、ブランドのビジネスの成長に貢献したキャンペーンを表彰するSpotify主催のクリエイティブアワード「Spotify Hits」を昨年に続いて開催、応募受け付けを開始した。応募締め切りは7月31日(木)。

本アワードは、2023年にブラジルとメキシコから始まり、日本では昨年10月に初めて開催し、2つの部門賞とグランプリを発表した。2度目の開催となる今年は、昨年から規模を拡大し、4つの部門賞とグランプリを決定する。総合審査を担当するのは第一線で活躍するクリエイターやマーケター。電通からはクリエイティブディレクターの佐藤雄介氏が審査に参加する。

「Spotify Hits」

【募集部門】

●実施済みキャンペーンから応募する部門

Seized the Moment 部門 - ベストモーメントキャンペーン
特定のモーメントを捉え、クリエイティブなアプローチでユーザーとエンゲージしたキャンペーン。

Ear Candy 部門 - ベストイマーシブオーディオキャンペーン
音声ならではのテクニックを活用し最も没入感のある体験を実現したオーディオキャンペーン。

For the Fans 部門 - ベストオーディエンスストラテジーキャンペーン
優れたオーディエンス戦略でSpotify上のアーティストやクリエイターのファンたちと効果的にエンゲージしたキャンペーン。

Mic Drop - グランプリ     
総合的に最も優れたキャンペーン

●課題に対する公募制の部門

Future Hitmakers 部門 - ベストイノベーティブアイディア
ブランドから提供される課題に対する、Spotifyだからこそ実現可能なクリエイティブなキャンペーンアイデア。課題は以下の通り。

課題① 味の素「味の素(株)商品ブランドと若者を音でつなぐコミュニケーション」
音声メディア活用の実績があまりない商品ブランドで、若年層向けに音声メディアの活用事例を創出し、他の商品ブランドへの展開および継続的な音声メディアの活用につながるようなクリエイティブアイデアを募集する。

課題② KDDI「UQ mobileがつなぐ、青春の瞬間」
UQ mobileは、学生生活における友だちや家族とのコミュニケーションをより良いものにしたいと考えている。今回、Spotifyという音声体験を通じて「スマホ契約するなら UQ mobile」というイメージを18歳以下の若年層とその親世代に浸透させるための革新的なクロスメディアでのコミュニケーションおよびクリエイティブアイデアを募集する。

課題③ ファミリーマート「日常の中のちょっといい選択を、ファミマと一緒に」
ファミリーマートが取り組む「フードロス削減活動」を、Spotifyという音声体験を通じて “生活者の行動変容”につなげるクリエイティブアイデアを募集する。

【参加資格・応募に関する注意点】

2025年7月31日までにSpotifyをマーケティングに活用したすべての企業、団体、広告会社が無料で参加可能。公募制の「Future Hitmakers」部門は実施済みキャンペーンからの応募ではなく、課題に対するアイデアの公募となる。本部門は30歳以下の日本在住者が対象。所属や職種は問わない。また、応募課題および応募アイデアの数に制限はなし。応募に関する詳細はSpotify Hits 2025ウェブサイトを参照。

【審査プロセス】

事前審査
Spotify Hits事務局が、応募フォームの内容を確認し、記入内容が十分かどうかおよび応募規定の条件を満たしているかをチェック。

一次審査
応募の条件を満たしている作品の中から、一次審査委員会 (嶋浩一郎氏、佐藤雄介氏、Spotify広告事業部 クリエイティブ・マーケティング担当者数名) が下記審査基準および部門別評価基準に基づいて審査し、ファイナリスト作品を選出。Future Hitmakers部門については、各企業の代表審査員と関係者も審査を行う。

プレゼン・本審査
ファイナリストに選出された者は9月に実施予定の審査会で審査員向けにプレゼンテーションを行う。詳細はファイナリスト選出後に案内する予定。

【主な日程】
7月31日(木) 応募締め切り
9月(予定) プレゼン・本審査
11月初旬(予定) 授賞式・受賞作品発表

【審査員】

●総合審査員(敬称略・五十音順)
北原規稚子 (MICHI inc. CEO/Brand Creator)
佐藤雄介 (電通 クリエイティブディレクター/CMプランナー)
TaiTan (ラッパー・クリエイティブディレクター)
嶋浩一郎 (博報堂 執行役員)
橋本昇平 (スポティファイジャパン 広告事業 クリエイティブ戦略統括)
和佐高志 (Jukebox Dreams 代表取締役CEO)

●企業代表審査員(敬称略・五十音順)
足立光 (ファミリーマート エグゼクティブ・ディレクター CMO兼マーケティング事業本部長CCRO(最高クリエイティブ責任者)兼デジタル事業本部長)
馬場剛史 (KDDI ブランド・コミュニケーション本部 本部長)
向井育子 (味の素 食品事業本部 マーケティングデザインセンター副センター長 コミュニケーションデザイン部長)

 

■広告賞の詳細および応募はSpotify Hits 2025ウェブサイトから

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インフレ時代に突入した今日、お金を増やすのと同じくらい大事なのが、「節約」して家計を守ること。そこで、ともにファイナンシャルプランナー(FP)で節約アドバイザーの丸山晴美さんと、節約系ライターの武藤貴子さんに、家計の赤字転落を防ぐ王道&目からウロコの節約ワザを聞いた!

「白バイが来たかと思った…」マツダ「CX-80」で体験した“心臓に悪い音”の正体とは? – フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える

4週にわたり開発者インタビューをお送りしているマツダのプレミアムSUV「CX-80」。この写真を撮っているとき、初めて実車を見た私(担当編集者)は、思わず「おっきぃ……」と声に出して呟きました。するとマツダの広報さんがスススと横にやってきて「そうなんです。エンジンを縦積みにしていましてね、だからほら、前の鼻の部分が長いでしょ(以下略)」とCX-80のポイントをいろいろ教えてくださったのですが、果たして“エンジンが縦積みでFR”であることの何がエラいのか?CX-80開発者インタビュー最終回はそのあたりから話を聞いていきます。あ、最後にチラッと大明神の話も出てきます!