湾岸タワマン組合が竣工3年目で長期修繕計画を「60年」に!重視したのは生活を考慮した適正化 – マンション 資産価値を守る管理と再生

東京湾岸の晴海地区に立つ地上48階、総戸数1076戸のタワーマンション「パークタワー晴海」は、竣工3年目の2021年、60年先までの長期修繕計画の見直しに着手した。都心にアクセスしやすく、水辺のリゾートをコンセプトに設計された外構デザインと設備を有する同マンションには、外国人住民も多い。多様な人々が暮らす環境での計画見直しに管理組合が最も重点を置いたのは、資産価値維持と住民生活との適正なバランスである。

「毎日SNSで時間がとける」という人は頭が悪い。では、頭がいい人はどうしている? – 「謙虚な人」の作戦帳

いつも謙虚で控えめなのに、なぜか一目置かれる人がしていることとは? 20万部突破ベストセラー『「静かな人」の戦略書』著者による待望の最新作! 台湾発、異例のベストセラーから、特別に内容を公開します。

大人気FPが教える「誰でも無理なく1億円の資産をつくる方法」 – 注目の1冊

毎月定額で投資信託を買う積立投資が注目を集めている。初心者でも取り入れやすく、長く続けるほど、資産の成長に有利と言われる投資法だ。実際、10年以上前から積立投資を続け、その効果を実感している身としては、今の20代が羨ましい。新NISAを活用しさえすれば40歳、50歳の頃にはいっぱしの「お金持ち」になれる環境が整っているからだ。しかし、「投資だけでは決して金持ちにはなれない」とファイナンシャルプランナーの中村芳子氏は釘を刺す。著書『[NISA&iDeCo対応版]20代のいま、やっておくべきお金のこと』で語る、20代が取るべき正しいお金持ちへのステップとは。(文/上田ミカコ、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

塩野義・エーザイ・協和キリン…製薬5社で唯一四半期減収だった企業は? – ダイヤモンド 決算報

デジタル化や脱炭素の潮流が加速し、物価高の影響も続く。その結果、企業によって業績の明暗が分かれている。格差の要因を探るべく、上場企業が発表した直近四半期の決算における売上高を前年同期と比べ、各業界の主要企業が置かれた状況を分析した。今回は大塚ホールディングスやエーザイなどの「製薬」業界5社について解説する。

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「AIとの共創で企業のマーケティングプロセスはこう変わる」5月30日開催

電通が運営する、ビジネス課題を解決する情報ポータルDo! Solutionsは、5月30日(金)に開催するウェビナー「『業務効率化』から『価値創造』の時代へ AIとの共創で企業のマーケティングプロセスはこう変わる」の参加者を募集している。

AIを「既存業務の効率化」のためだけに使う時代は終わりを告げ、AIを「価値創造」のために生かす時代が到来している。人の思考プロセスやノウハウ、そしてさまざまなデータをAIにインプットし、進化したAIから人がまた学ぶ……。電通グループは、こうした一連の「人とAIが高め合う」サイクルを推進し、顧客企業や社会の成長に貢献していきたいと考えている。

本ウェビナーでは、AI活用で企業のマーケティングプロセスがどう変わるのか、顧客企業が直面するさまざまな課題を想定し、事例を交えながら紹介する。電通グループが提供する「AI For Growth」の具体的な支援メニューについても、担当者が説明する。

「『業務効率化』から『価値創造』の時代へ AIとの共創で企業のマーケティングプロセスはこう変わる」

【概要】
日時:
5月30日(金)14:00〜15:00
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締め切り:5月27日(火)17:30
定員:先着1000人
※本ウェビナーのアーカイブ配信はございません。

■参加登録・セミナー詳細はこちらから
 

【プログラム】

第1章 AI導入によるマーケティング業務の進化
電通グループが実施した独自調査をもとに、企業のAI導入に関する意識をひもとき、AIに期待されているマーケティング課題を明らかにする。

第2章 AIを活用したマーケティングプロセス変革
人とAIが高め合うことで、今までのマーケティングプロセスがどのように変化するのか。AI時代における業務プロセス変革の必要性とともに説明する。

第3章 マーケティングプロセス変革を実現するAIエージェント
電通独自の統合マーケティングAIエージェントについて詳しく紹介する。
・顧客把握から事業戦略およびマーケティング戦略を高度化する独自AIソリューション
・AI時代における業務プロセスの変革を実現する支援メニュー


【登壇者プロフィール】

電通 シニアビジネスプロデューサー/AIマスター
藤本眞一郎(ふじもと しんいちろう)

メディア部門9年、営業経験6年を経た上で、現在、企業のビジネストランスフォーメーションのプロデュースおよびコンサル業務に従事。大規模クライアントの新規事業開発およびDX支援、ブランディング支援、組織文化変革支援、人財開発支援に主に従事。またAIマーケティング変革支援のメニュー開発をリードしている。電通AI推進組織 PPPR(Planning & Production Process Reengineering)ビジネス開発リーダー。AIマスター(G検定取得)。

電通 ビジネス・デザイナー/AIマスター
秋山とわ(あきやま とわ)

電通入社後、メディア部門、電通デジタル出向を経て2023年よりビジネストランスフォーメーション領域の業務に従事。新規サービス支援、成長戦略支援、AIを活用した事業開発やマーケティング支援など幅広い側面からクライアントの持続的な成長を支援。電通デジタル出向時は、自身の業務で∞AIを活用。AIマスター(G検定取得)。

dentsu Japan グロースオフィサー/エグゼクティブ・クリエイティブディレクター/主席AIマスター
並河進(なみかわ すすむ)

2017年、電通デジタルに、 AI・データとクリエイティビティの融合を目指す「アドバンストクリエイティブセンター」を立ち上げる。2022年9月、電通クリエイティブインテリジェンス発足。東京大学AIセンターとの共同研究をスタート。「創造的思考モデル Creative Thinking Model」を提唱。著書に「Communication Shift」(羽鳥書店)他。

【スクープ】カシオで初の「非創業家社長」がわずか2年で退任へ!後任は高野晋CFOが濃厚か – DOL特別レポート

時計大手のカシオ計算機は4月21日、増田裕一社長が退任する人事を固めた。ダイヤモンド編集部の取材で分かった。増田氏の後任の社長には、CFOの高野晋氏が就任するとみられる。

【NISA投信グランプリ2025】新NISAで買える本当にいい投資信託の「3つの選定基準」とは? 「上がったか」「下がりにくさ」「成績の安定度」をザイが採点 – ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025

個人投資家目線で「本当にいい投資信託」を選ぶというコンセプトのもと、2023年から始まったザイの「投信グランプリ」。今年で3回目を迎える投信グランプリは、前回に引き続き、新NISAで買える投資信託に対象を絞り込み、最優秀賞・優秀賞を発表。その「完全な実力主義」による評価の基準について解説しよう。

【NISA投信グランプリ2025・番外編】「オルカン」やS&P500型など新NISAで買えるインデックス投資信託の信託報酬ランキング! 低コスト投資信託が集結 – ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025

「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」の「番外編」として、新NISAのつみたて投資枠で買える、オススメのインデックス投資信託を一挙紹介! 大人気の「オルカン」(オール・カントリーの略)や米国株に連動する投資信託の他、日本株や新興国株も。超低コスト投資信託が目白押しだ!

【NISA投信グランプリ2025・世界株部門】最優秀賞は複数テーマで運用する「野村未来トレンド発見ファンドBコース(為替ヘッジなし)[愛称:先見の明]」! – ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025

「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」世界株部門の受賞投資信託6本を紹介。最優秀賞は野村未来トレンド発見ファンドBコース(為替ヘッジなし)[愛称:先見の明]/野村アセットマネジメント、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)/野村アセットマネジメント、優秀賞はブラックロックESG世界株式ファンド(為替ヘッジなし)/ブラックロック・ジャパン、グローバル株式トップフォーカス/日興アセットマネジメント、AI(人工知能)活用型世界株ファンド[愛称:ディープAI]/アセットマネジメントOne、iTrustロボ/ピクテ・ジャパンだった。

【NISA投信グランプリ2025・日本株総合部門】最優秀賞は株価が上昇する銘柄を“先回り”で買う「One割安日本株ファンド(年1回決算型)」! – ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025

「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」日本株総合部門の受賞投資信託10本を紹介。最優秀賞はOne割安日本株ファンド(年1回決算型)/アセットマネジメントOne、優秀賞はニュー配当利回り株オープン[愛称:配当物語]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、日本株配当オープン[愛称:四季の実り]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、大和住銀DC国内株式ファンド/三井住友DSアセットマネジメント、三菱UFJバリューオープン/三菱UFJアセットマネジメント、三井住友DS日本バリュー株ファンド[愛称:黒潮]/三井住友DSアセットマネジメント、新経済成長ジャパン/SBI岡三アセットマネジメント、ダイワ金融新時代ファンド/大和アセットマネジメント、大和住銀日本グロース株ファンド[愛称:海のくに]/三井住友DSアセットマネジメント、キャッシュフロー経営評価オープン[愛称:選球眼]/三井住友トラスト・アセットマネジメントだった。