ウェビナー「有望な未来市場を開拓する 新!事業創造メソッド」7月1日開催(参加者募集)

世界最大級のイノベーションキャピタルデータベース(新事業・新製品/サービス・新技術/研究・特許情報等)を保有するアスタミューゼと、電通のクリエイティブ横串組織・電通 Future Creative Center(FCC)によるウェビナー「有望な未来市場を開拓する 新!事業創造メソッド」を7月1日に開催。現在参加者を募集している。

未来市場を開拓する新規事業開発を行うためには、直近の収益を目的とするだけでなく社内外にビジョンを発信して期待感を醸成することが不可。本ウェビナーでは、「未来予測データによる自社の持つ技術のポテンシャル」と「クリエイター発想によるアイディエーション」の掛合せによる、新事業開発と企業価値向上をワンストップで両立する手法と提供プログラムについて紹介される。

《提供プログラム》
■Future Vision Studio
 https://futurevision.studio/
■アスタミューゼ:InnovationCapital Pathfinder(ICP)
 https://pathfinder.innovation-capital.biz/

有望な未来市場を開拓する 新!事業創造メソッド  「未来予測データ」×「クリエイター発想」で自社の飛躍可能性をデザインする

有望な未来市場を開拓する 新!事業創造メソッド
「未来予測データ」×「クリエイター発想」で自社の飛躍可能性をデザインする

【ウェビナー概要】
開催日時:2021年7月1日(木)15:00 ~ 16:00
配信方法:zoom(オンライン)
参加費用:無料(要:事前登録)
定員:500名(先着順)
お申し込み・セミナー詳細:https://peatix.com/event/1926317/

【内容】
1.自社の飛躍可能性をデザインする必要性について
2.自社の技術アセットから事業アイデアを創出する方法について(アスタミューゼ)
3.生活者のインサイトやニーズを起点にアイデアを作る方法について(電通)
4.Future Vision Studioのご紹介
5.Q&A
 
【このような方にオススメ】
・新規事業、事業企画、イノベーション部署担当者
・共感を得る企業ビジョンを描きたい経営企画、経営者
・合意形成に課題のあるコンソーシアム担当者
・研究所、R&D担当者
・万博等企業ビジョンを発信するイベントの出展担当者
・資金調達を目指すベンチャー企業担当者
・ビジョンを発信し採用活動に活かしたい採用担当者
 
【スピーカー】
榊良祐 Sakaki Ryosuke
株式会社電通 Creative Director / Future Vision Studio 代表 / OPEN MEALS 代表

2004年電通入社。主にArt Directorとして様々な企業の広告キャンペーンに携わり、現在は「ウェルビーイングな22世紀共創」をミッションとして縦横無尽に領域拡張中。近年の主なプロジェクトに、企業の飛躍可能性をデザインする「Future Vision Studio」、未来食産業共創プロジェクト「OPEN MEALS」、宇宙食市場共創プロジェクト「space foodsphere」、2023年開業予定の「北海道ボールパーク」プロジェクト、全都民配布の防災ブック『東京防災』プロジェクトなど。グッドデザイン金賞。D&AD/カンヌほか受賞多数。「令和ヒットをつくる23人」(日経BP)に選出。
 
池田直人 Ikeda Naoto
アスタミューゼ株式会社 事業開発本部 ディレクター

東京大学大学院修了後、大手グローバルコンサルティングファーム等を経てアスタミューゼに入社。アスタミューゼにおいては、新規事業創出のコンサルティングに従事すると共に、社内の新規事業である新規事業創出・オープンイノベーション支援SaaS・InnovationCapital Pathfinder(ICP)の事業責任者として事業推進を担当。

「スコップ・スクール」2021夏スクールオンライン7月開催(参加者募集)

⼩学⽣を対象とした実践的創造⼒を培うスクール「SCHOP SCHOOL(スコップ・スクール)」(運営=スコップ)は、7月に開催する「スコップ・スクール」2021夏スクールオンライン短期プログラムの参加者を募集している(先着順)。

⼩学⽣を対象とした実践的創造⼒を培うスクール「SCHOP SCHOOL(スコップ・スクール)」(運営=スコップ)は、7月に開催する「スコップ・スクール」2021夏スクールオンライン短期プログラムの参加者を募集している(先着順)。

電通・TBSホールディングス・エデュソルが共同で株式会社スコップを設立。2021月4月から小学生を対象にした通年の「スコップ・スクール」をオンラインで開校。先生は、社会の⼀線で活躍する様々な分野のプロフェッショナルと教育分野のプロフェッショナル。社会を動かすクリエイティブの知⾒と、世界の様々な教育理論を基に独⾃に設計したメソッドに沿って、学びと成⻑の実現を目指している。
短期スクールは、これまで2018年夏、2019年夏・秋、2020年夏・秋に実施し、今回で6回目の開催となる。

現在募集中の2021夏スクールは、バラエティに富んだ4つのプログラムをオンラインで開催。⼈気のお祭り企画や、アナウンサーによる企画、そして世界最⾼齢プログラマーの企画や、デザイナー体験企画など、社会で活躍するプロフェッショナルから本物の知恵や考え⽅を学びながら、⼀緒に考えてつくることにチャレンジする。

【概要】
2021夏スクール・各プログラムの詳細やお申し込みはコチラから。
※各プログラムとも先着順。定員になり次第、応募締切。
受講環境:Zoom(オンラインでの受講)

「スコップ・スクール」2021夏スクール プログラム01
「スコップ・スクール」2021夏スクール プログラム02
「スコップ・スクール」2021夏スクール プログラム03
「スコップ・スクール」2021夏スクール プログラム04

 

 

電通ダイバーシティ・ラボがLGBTQ+支援をひろげる「アライアクションガイド」を作成(無償・転用可)

ダイバーシティ&インクルージョンに関する様々な企業課題へのソリューションを提案する電通ダイバーシティ・ラボが、『LGBTQ+について「知る」「考える」「行動する」アライアクションガイド』を作成。無償で転用可能なデジタルブックとして提供している。

電通ダイバーシティ・ラボがLGBTQ+支援をひろげる「アライアクションガイド」を作成

【はじめに】
2021年現在、日本においてLGBTQ+ に関する取り組みが増えてきました。テレビやネットで、同性パートナーシップ制度やジェンダーレス制服などが取り上げられることも。
そういったビッグニュースもたいへん喜ばしいことですが、同じくらい大切なのは、人や場所のLGBTQ+フレンドリーな雰囲気づくりだと考えます。それに欠かせないのが、「アライ」の存在です。
 
このガイドブックでは、10 年以上にわたってLGBTQ+ に関して取り組んできた電通ダイバーシティ・ラボが、当事者やアライの声を参考に、具体的なアクションをお伝えします。アライにふさわしい行動に、ただ1つの正解があるわけではありませんが、最新の調査データを引用しながら、基本的なことをまとめました。
『力になりたいけど何から始めればいい?』というアライになりたい人はもちろん、『LGBTQ+ のことを知ってはいるけど、何が問題なのかよくわからない』という人も、ぜひ読んでみてください。
 
電通ダイバーシティ・ラボがLGBTQ+支援をひろげる「アライアクションガイド」を作成_アライ
【大きくしたり、小さくしたり。】
このガイドブックは、デジタルブックとして制作いたしました。パソコンやスマホ、タブレットの画面上で拡大・縮小したり、お好きなサイズで印刷したりして、お読みください。

【ひとりで読む。】
最初から最後まで順番に読んでいただくと、より理解が進んでゆく構成にしています。もちろん、パラパラと気になるページだけ読んでいただいても構いません。

【みんなで見る。】
セミナーや授業の教材としてもご活用いただけるよう、1テーマ1ページにまとめています。また、ガイドブックに使用している図やイラスト素材のみのデータもありますので、ぜひ資料づくりにお使いください。
 
電通ダイバーシティ・ラボがLGBTQ+支援をひろげる「アライアクションガイド」を作成_使用イメージ

【ダウンロード】
用途に合ったものをダウンロードしてお使いください。趣旨に沿う範囲で自由にご使用ください。
なお、セミナーや授業など個人以外でご使用になる場合は、ご報告をお願いします。事後報告でも構いません。今後の活動の参考にさせていただきます。

※ダウンロードや使用報告フォームへの投稿は電通ダイバーシティ・ラボが運営するウェブマガジン「cococolor」(ココカラー)からお願いします。


LGBTQ+について「知る」「考える」「行動する」
アライアクションガイド
編集:電通ダイバーシティ・ラボ
構成・文:福居亜耶
デザイン:加藤千洋
お問い合わせ:https://dentsu-diversity.jp/contact/

Z世代の新卒採用の新事例を電通とワンキャリアが解説・考察する1DAY講座が7月9日に開催(参加者募集)

電通とワンキャリアは、企業の経営者や採用担当者向けに、激変する就活市場で生まれた新卒採用の新事例を解説・考察する1DAYプログラム「OPEN HR LAB (β)」(オープンエイチアールラボベータ)を開講。7月9日にオンラインにて無料で開催。現在参加者を募集している。

電通とワンキャリアは、企業の経営者や採用担当者向けに、激変する就活市場で生まれた新卒採用の新事例を解説・考察する1DAYプログラム「OPEN HR LAB (β)」(オープンエイチアールラボベータ)を開講。

2021年に全国の大学生を対象に実施した「サークルアップ調査」※1では、「入社前に配属保証してほしい」と96.1%が回答。「5年以内に退職、転職する予定がある」は76.6%、「自分の就職した会社が65歳になる頃にはなくなると思う」は34.6%という結果に。これらの調査結果は、去年に実施した同内容の調査よりも数字が上昇傾向。企業に勤めない働き方も多様化している中で、「就職とは企業に入ること」という考え方は、Z世代の学生にとって古い価値観になりつつある。

「OPEN HR LAB (β)」では、就活市場の大きな変化を踏まえ、電通からは採用におけるマーケティングメソッドやクリエイティブ開発の考え方を解説。ワンキャリアからは企業の人事担当者を招致し、採用の最新事例について解説・考察する。

※1 :サークルアップ調査
調査時期:2021年6月3日
調査対象:大学生サークル専用アプリ「サークルアップ」に登録する大学1年生~4年生205名
調査地域:全国
 

【OPEN HR LAB (β) 1DAY講座詳細】
■開催日時:2021年7月9日(金)18:00~20:00
■受講対象者
・企業のHR部門(特に新卒採用部門)に所属する方
・採用領域のマーケティング・クリエイティブの技術を身につけたい方
■申し込み期間:6月17日(木)〜 2021年7月9日(金)17:00
■申込先:https://openhrlab-20210709.peatix.com

【講義内容】
企業の人事担当者が自ら、①自社の採用課題を言語化し、②採用広報の企画を行い、③採用活動計画を立てられる状態になっていただくことを目指す講義と質疑応答

オンラインシンポジウム「SDGsで学ぼう!世界を楽しく救うアイデアのつくりかた」7月21日開催(参加者募集)

2020年に東京で開催され、現在も全国巡回中の「SDGsユーモアイラスト展」。話題にはなっているけど難しそう、そんなSDGsのイメージを覆した本展の仕掛け人である元電通のクリエイター本田亮氏が登壇し、プロジェクトに込めた思いや発想法を語るオンラインシンポジウム「SDGsで学ぼう!世界を楽しく救うアイデアのつくりかた」が7月21日にオンラインで開催。現在参加者を募集している。

難しく複雑な情報を誰にでも分かりやすく、本当に人に伝わる形に変えるためのポイントとは何なのか。そのアイデアの発想力について本田氏の実践をもとに講演される。

本田亮氏の著書『ムズカシそうなSDGsのことがひと目でやさしくわかる本』
展覧会に感動した中学生の言葉がきっかけとなって生まれた本書も6月1日に発刊された。
特設サイト:https://sdgsnokotogawakaruhon.mystrikingly.com/


【開催概要】
開催日時:2021年7月21日(水)19:30〜21:00
会場:オンライン開催(ZOOM)
講演者:本田 亮(クリエイター)
参加費:3,000円
お申し込み:https://tagensympo210721.peatix.com/view


【登壇者プロフィール】
本田 亮 氏

日大芸術学部写真学科卒業。前職は広告代理店のCMプランナー。
「ピッカピカの1年生」(小学館)から「こだまでしょうか?」(AC)に至るまで多くのテレビCMを企画制作。現在は自然をテーマにしたクリエイターとして活動中。映像、エッセイ、イラスト、写真など様々な手段で地球の言葉をクリエィティブしている。
「エコノザウルスの環境マンガ」「サラリーマン転覆隊」「原発先生」「リーフフィッシュ」など多くのシリーズ作品がある。
2020年、日本赤十字「ウィルスの次にやって来るもの」動画でも話題となる。国連WFP協会理事、四国お遍路自転車大使も務める。
「エコノザウルスが行く」(学研)「アメリカの正体がわかる絵本」(講談社)「ママチャリお遍路1200キロ」(小学館)「転覆家族が行く!」(フレーベル館)「エコかるた」(フレーベル館)など著書多数。最新刊は、ユーモアイラスト展に感動した中学生の発案から生まれた「ムズカシそうなSDGsのことがひと目でやさしくわかる本」(小学館)。
 
オンラインシンポジウム「SDGsで学ぼう!世界を楽しく救うアイデアのつくりかた」7月21日開催

「電通 アイデア実現インターンシップ」応募受付中

電通若者研究部(電通ワカモン)は、9月15~17日、20~21日、24日(全6日間)にオンライン・オフライン混合で実施予定の「電通ワカモン アイデア実現インターンシップ」の参加者を募集している(6月30日正午まで)。

電通若者研究部(電通ワカモン)は、9月15~17日、20~21日、24日(全6日間)に実施予定の「電通 アイデア実現インターンシップ」の参加者を募集している(6月30日正午まで)。
同インターンシップは、参加者の「ほうっておけないこと」の解決を目指し、クラウドファンディングを活用して実際にアイデアをカタチにすることに挑戦する実践型のインターンシップ。
アイデアと、それを実現するアイデアを、さまざまな領域で強みを持つ電通若者研究部の社員が、メンターとして参加しながら一緒に考えていく。

※電通若者研究部(電通ワカモン)
高校生・大学生を中心に10-20代の若者の実態にとことん迫り、若者と社会がよりよい関係を築けるようなヒントを探るプランニング&クリエーティブユニット。
 
若者と社会がわかり合える未来は、きっと明るい。
若者の力と世の中をむすび、新しい未来を創るのが、電通若者研究部の使命です。
https://dentsu-wakamon.com/


【エントリー課題】
あなたがいま日常の中で感じている
「ほうっておけないこと」は何ですか。
あなた自身の未来、世の中をより良くするために、
●「ほうっておけないこと」を解決するアイデア
●「ほうっておけないこと」について現在取り組んでいること
を具体的に教えてください。

【募集概要】
応募詳細:
https://www.career.dentsu.jp/intern/2021/wakamon/
応募資格:現在、大学および大学院に在籍している方
 ※ 過去に「電通若者研究部」や「電通」主体のインターンシップに参加された方の再応募はできません。
募集人数:20人程度
実施期間: 9/15(水)、9/16(木)、9/17(金)、9/20(月)、9/21(火)、9/24(金)
 ※ 全日程(6日間)に参加できることが条件。(オフライン・オンライン混合で実施予定)
 ※ 12月に報告会を予定。参加者確定後に、日程調整を行う。(電通汐留本社で実施予定)
 ※実施場所は状況により変更の可能性あり。
エントリー締め切り:6月30日正午

問い合わせ先 :
電通 アイデア実現インターンシップ事務局
wakamon.internship@dentsu.co.jp
受付時間:平日10:00~17:00(土・日・祝日は休み)

Facebook:https://www.facebook.com/wakamon.dentsu


インターンシップの終わりが、
君のプロジェクトの始まり。

 
新しい未来は、いつだって誰かの頭の中にある。
けれど、その未来のほとんどは、頭の中で終わってしまう。
 
当たり前が変わり続ける今こそ、
未来を誰より先回りして、
次の当たり前を創る側になろう。
 
ここは、アイデアをアイデアのまま終わらせない、
アイデアを形にするところまでやるインターンシップ。
 
君のほうっておけないことに、
他の誰でもない、君自身が挑む場所。
 
君だけの経験、視点、問い、想い。
君をフル動員して、社会に働きかけてみよう。
 
未来はきっと、君から始まる。
 
電通 アイデア実現インターンシップ
Produced by 電通若者研究部

 

電通インターンシップ「アイデアの学校」応募受付中

電通インターンシップ事務局は2021年8月から9月の計8日間、電通本社(東京・汐留)で開催予定(もしくはオンライン)の「アイデアの学校」の参加者を募集している(6月30日正午まで)。

電通インターンシップ事務局は8月から9月の計8日間、電通本社(東京・汐留)で開催予定(もしくはオンライン)の「アイデアの学校」の参加者を募集している(6月30日正午まで)。

応募者の中から、1~3次選考を経て、参加者を決定する。

【募集概要】
応募詳細:https://www.career.dentsu.jp/intern/2021/
応募資格:現在、大学および大学院に在籍している方
 ※過去「アイデアの学校」に参加された方の再応募はできません。
実施日程:8/26(木)、8/27(金)、9/2(木)、9/3(金) 、9/10(金)、9/17(金)、9/27(月)、9/28(火) の8日間
実施場所:電通本社ビル(汐留)またはオンライン
 ※社会情勢を鑑みて随時検討予定。
募集人数:45人(予定)
 ※ご参加いただくコースは、提出いただいた課題をもとに決定いたします。
エントリー課題:
課題A~Cより1つ選択して回答してください。

■課題A
ラジオ体操をもっと人気にするアイデアを考えてください。
※アイデアの形式は問いません。映像や言葉のアイデアでも、広めるための仕掛けや仕組み、イベントやテクノロジー活用…何でもありです。独自のアイデアを期待します。

■課題B
社会課題を解決する、新しいコンセプトの「おもちゃ」のアイデアを考えてください。
※社会課題はご自身で自由に設定してください。
※アイデアに魅力的な「タイトル」をつけてください。
※アイデアをなるべく具体的に記述してください。

■課題C
日本にまだない新しい「記念日」をつくって、その日を盛り上げるアイデアを考えてください。
※記念日の主体は、国でも企業・団体でも個人でも構いません。


エントリー締め切り:6月30日(水)正午
問い合わせ先:
電通インターンシップ事務局 d.intern@dentsu.co.jp  
 ※本インターンシップ・プログラムは、電通の新卒採用選考とは一切関係ありません。
 ※全日程(8日間)に参加できることが条件となります。
 ※プログラムはすべて日本語で行われます。


飛び起きろ、
ねむれる才能。

 
アイデアが活躍する場が広がり続けている。
とんでもない発想を持った人たちが、
日々、あらゆる分野で世界に変化をもたらしている。
 
そんな人たちがみな最初っからできた?
いや。
まるで変身したかのように。
たった一つのきっかけで、
急にできるようになった人もいるはずだ。
才能は自分では気づきにくい。
ねむっているなら、なおさら。
 
君のどこかで(おそらく)寝息を立てている才能を、
この8日間で一緒に起こしてあげよう。
すでに手にしているなら、
それでどんな新しいことができるか知恵を絞ろう。
世界を変える力が、きっとここから生まれる。
 
電通インターンシップ 2021
アイデアの学校

 

ステレオタイプを撲滅し「絶版」を目指して作られた書籍『#駄言辞典』発売

日本経済新聞社と日経BPが、日本社会の多様性を阻むステレオタイプを撲滅することを目的に2020年11月から新聞広告を通じて展開しているアクション「NIKKEIUNSTEREOTYPE ACTION」から、『早く絶版になってほしい #駄言辞典』(日経BP)が書籍として6月10日に発売されることが発表された。現在予約を受け付けている

日本新聞社と日経BPが、日本社会の多様性を阻むステレオタイプを撲滅することを目的に2020年11月から新聞広告を通じて展開しているアクションから、『早く絶版になってほしい #駄言辞典』(日経BP)が書籍として6月10日に発売されることが発表された。
日経BP、312ページ、1540円(税込)、ISBN-13 978-4296109470
駄言辞典 2020年11月27日付日本経済新聞朝刊掲載
2020年11月27日付日本経済新聞朝刊掲載

古いステレオタイプによって生まれたひどい発言を「駄言」と名付け募集したところ、想像を超える量が集まり、世の中にはびこる多種多様な駄言の存在が明らかに。本書はそんな滅びるべき駄言を集めた辞典。

駄言は、無意識の思い込みによって生まれる言葉。発言した本人に悪気はなく、むしろその場の空気を明るくするため、相手のためによかれと思って言ったことが駄言になってしまうことが多い。その根底には、育ってきた環境や教育などによって植えつけられたステレオタイプがある。本書は、様々な角度から駄言について考察することで、駄言を言う人が思いとどまり、駄言を言われた人が「それ駄言ですよ」と言える世の中にすることを目指している。そしていつか本書が必要なくなり「絶版」となればとの願いが込められている。

『早く絶版になってほしい #駄言辞典』(日経BP) 解説01
『早く絶版になってほしい #駄言辞典』(日経BP)  解説02
<第1章>
「女性らしさ」「キャリア・仕事能力」「生活能力・家事」「子育て」「恋愛・結婚」「男性ら
しさ」の6つのカテゴリに分けて解説
 
<第2章>
キーパーソン6人に駄言についてインタビュー
 
<第3章>
駄言との向き合い方を考察

Do! Solutions ウェビナー「アイデンティティ・バイタルチェック」6月24日開催(参加者募集)

マーケティング課題解決のためのソリューションを紹介する電通のサイト「Do! Solutions」は、ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」のウェビナーを6月24日に開催。現在参加者を募集している。

従業員が「働きたい、働き続けたい」と思える企業であるために、多くの企業が「従業員エンゲージメント」に関心を寄せている。しかし、あらゆる企業が長期ビジョンを策定し事業を変革しようとしている中、「事業改革の意図や長期ビジョンが現場に伝わっていない」「経営戦略が現場に浸透できていない。」などの課題が急増。取り組みが人事領域にとどまっているケースが多い。

本ウェビナーでは、電通が開発したビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」の詳細について、電通グループのコーポレートブランディングを専門とするコンサルタントが講演する。

電通のサイト「Do! Solutions」は、ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」のウェビナーを6月24日に開催。現在参加者を募集している。

ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム
アイデンティティ・バイタルチェック
そのビジョンは、現場に対して機能していますか?

【概要】
開催日時:2021年6月24日(木) 14:00~15:00
参加費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:6月21日(月) 17:30まで
定員:先着500名まで
◎ウェビナー参加者様限定の特典あり

■参加登録・セミナー詳細はコチラをから
※競合他社、電通グループ各社からのお申込みはお断りさせていただきます。
※プログラム内容は変更となる場合がございます。
※本ウェビナーの内容(文章、画像、映像、プログラムなど)の一部およびすべてについて、事前の許諾なく無断で複製、転載、送信、放送、配布、貸与、翻訳、変造することは、著作権侵害となり、法的に罰せられることがあります。

【プログラム】
[第1章] 日本企業を襲う、「ビジョンを作っても現場が動かない問題」

多くの日本企業が抱えている「経営層と現場の意識に乖離があり、思うように変革が進まない」という課題に対して、
従業員エンゲージメントをコーポレートブランディングの視点から考えることの重要性を提起します。
 
[第2章] 従業員エンゲージメント課題を発見するための6つの視点
コーポレートブランディングのアプローチで
従業員エンゲージメントに切り込むための6つの視点”6 aspect"について解説します。

[第3章] 変革のトリガーを見つけるための「アイデンティティ・バイタルチェック」
「アイデンティティ・バイタルチェック」の調査設計、およびケーススタディをもとに、
変革に向けての課題の抽出と打ち手のアプローチについて説明します。

【登壇者プロフィール】
中町 直太
電通 シニア・コンサルティング・ディレクター

PRソリューション局でコーポレートブランドコンサルティング/広報コンサルティングを専門とする。コーポレートブランドコンサルティング領域ではさまざまな業種で数万人規模の大企業からスタートアップ企業まで幅広く支援。特にインターナルコミュニケーションによる企業文化変革支援が得意分野。
PR領域では、放送局のディレクターとしてテレビ番組の制作、そしてグループ会社設立時の広報体制立ち上げを経験。クライアントワークにおいては自治体の新条例の成立支援や、国際的なビッグイベントの広報戦略立案など、大型プロジェクトの経験も豊富。

望月 真理子
電通 シニア・コンサルティング・ディレクター

CI/コーポレートブランディング実務に携わって約30年、作業実績は50社を超える。企業の理念やスローガン、VI等の開発から、その社内外浸透のための戦略立案~実施まで、一気通貫型のコンサルティング&クリエーティブの提供が身上。会社員としてのライフワークは、「組織のアイデンティティの“発見”と“表現”、そしてその“実現”のお手伝を通して、クライアントと社会の役に立つこと」。

小川 明浩
電通マクロミルインサイト

大卒後にITベンチャーに入社。スタートアップの立ち上げ、UXコンサルティングとキャリアを積み、2017年より現職に勤務。デジタルマーケティング、UI/UX コンサルティング、マーケットデータの分析などについて豊富な実績を持つ。現在は株式会社電通マクロミルインサイトにてビジネス開発部1Grマネージャーに就任。事業戦略の立案、DXの推進などに携わり、各種ソリューションの開発にも取り組む。

Do! Solutions ウェビナー「アイデンティティ・バイタルチェック」6月24日開催(参加者募集)

マーケティング課題解決のためのソリューションを紹介する電通のサイト「Do! Solutions」は、ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」のウェビナーを6月24日に開催。現在参加者を募集している。

従業員が「働きたい、働き続けたい」と思える企業であるために、多くの企業が「従業員エンゲージメント」に関心を寄せている。しかし、あらゆる企業が長期ビジョンを策定し事業を変革しようとしている中、「事業改革の意図や長期ビジョンが現場に伝わっていない」「経営戦略が現場に浸透できていない。」などの課題が急増。取り組みが人事領域にとどまっているケースが多い。

本ウェビナーでは、電通が開発したビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」の詳細について、電通グループのコーポレートブランディングを専門とするコンサルタントが講演する。

電通のサイト「Do! Solutions」は、ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム「アイデンティティ・バイタルチェック」のウェビナーを6月24日に開催。現在参加者を募集している。

ビジョンをもとに現場を動かすきっかけを探し出す従業員調査プログラム
アイデンティティ・バイタルチェック
そのビジョンは、現場に対して機能していますか?

【概要】
開催日時:2021年6月24日(木) 14:00~15:00
参加費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:6月21日(月) 17:30まで
定員:先着500名まで
◎ウェビナー参加者様限定の特典あり

■参加登録・セミナー詳細はコチラをから
※競合他社、電通グループ各社からのお申込みはお断りさせていただきます。
※プログラム内容は変更となる場合がございます。
※本ウェビナーの内容(文章、画像、映像、プログラムなど)の一部およびすべてについて、事前の許諾なく無断で複製、転載、送信、放送、配布、貸与、翻訳、変造することは、著作権侵害となり、法的に罰せられることがあります。

【プログラム】
[第1章] 日本企業を襲う、「ビジョンを作っても現場が動かない問題」

多くの日本企業が抱えている「経営層と現場の意識に乖離があり、思うように変革が進まない」という課題に対して、
従業員エンゲージメントをコーポレートブランディングの視点から考えることの重要性を提起します。
 
[第2章] 従業員エンゲージメント課題を発見するための6つの視点
コーポレートブランディングのアプローチで
従業員エンゲージメントに切り込むための6つの視点”6 aspect"について解説します。

[第3章] 変革のトリガーを見つけるための「アイデンティティ・バイタルチェック」
「アイデンティティ・バイタルチェック」の調査設計、およびケーススタディをもとに、
変革に向けての課題の抽出と打ち手のアプローチについて説明します。

【登壇者プロフィール】
中町 直太
電通 シニア・コンサルティング・ディレクター

PRソリューション局でコーポレートブランドコンサルティング/広報コンサルティングを専門とする。コーポレートブランドコンサルティング領域ではさまざまな業種で数万人規模の大企業からスタートアップ企業まで幅広く支援。特にインターナルコミュニケーションによる企業文化変革支援が得意分野。
PR領域では、放送局のディレクターとしてテレビ番組の制作、そしてグループ会社設立時の広報体制立ち上げを経験。クライアントワークにおいては自治体の新条例の成立支援や、国際的なビッグイベントの広報戦略立案など、大型プロジェクトの経験も豊富。

望月 真理子
電通 シニア・コンサルティング・ディレクター

CI/コーポレートブランディング実務に携わって約30年、作業実績は50社を超える。企業の理念やスローガン、VI等の開発から、その社内外浸透のための戦略立案~実施まで、一気通貫型のコンサルティング&クリエーティブの提供が身上。会社員としてのライフワークは、「組織のアイデンティティの“発見”と“表現”、そしてその“実現”のお手伝を通して、クライアントと社会の役に立つこと」。

小川 明浩
電通マクロミルインサイト

大卒後にITベンチャーに入社。スタートアップの立ち上げ、UXコンサルティングとキャリアを積み、2017年より現職に勤務。デジタルマーケティング、UI/UX コンサルティング、マーケットデータの分析などについて豊富な実績を持つ。現在は株式会社電通マクロミルインサイトにてビジネス開発部1Grマネージャーに就任。事業戦略の立案、DXの推進などに携わり、各種ソリューションの開発にも取り組む。