「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」世界株部門の受賞投資信託6本を紹介。最優秀賞は野村未来トレンド発見ファンドBコース(為替ヘッジなし)[愛称:先見の明]/野村アセットマネジメント、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)/野村アセットマネジメント、優秀賞はブラックロックESG世界株式ファンド(為替ヘッジなし)/ブラックロック・ジャパン、グローバル株式トップフォーカス/日興アセットマネジメント、AI(人工知能)活用型世界株ファンド[愛称:ディープAI]/アセットマネジメントOne、iTrustロボ/ピクテ・ジャパンだった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」日本株総合部門の受賞投資信託10本を紹介。最優秀賞はOne割安日本株ファンド(年1回決算型)/アセットマネジメントOne、優秀賞はニュー配当利回り株オープン[愛称:配当物語]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、日本株配当オープン[愛称:四季の実り]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、大和住銀DC国内株式ファンド/三井住友DSアセットマネジメント、三菱UFJバリューオープン/三菱UFJアセットマネジメント、三井住友DS日本バリュー株ファンド[愛称:黒潮]/三井住友DSアセットマネジメント、新経済成長ジャパン/SBI岡三アセットマネジメント、ダイワ金融新時代ファンド/大和アセットマネジメント、大和住銀日本グロース株ファンド[愛称:海のくに]/三井住友DSアセットマネジメント、キャッシュフロー経営評価オープン[愛称:選球眼]/三井住友トラスト・アセットマネジメントだった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」もっとがんばりま賞の投資信託3本を紹介。純資産3000億円以上、つまり高い人気を誇る投資信託でありながら、総合点が特に低かった投資信託だ。具体的には、ひふみプラス/レオス・キャピタルワークス、フィデリティ・日本成長株・ファンド/フィデリティ投信、さわかみファンド/さわかみ投信だった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」リート部門の受賞投資信託2本を紹介。優秀賞はJPモルガン・アメリカ成長株ファンド(為替ヘッジなし、年1回決算型)[愛称:アメリカの星]/JPモルガン・アセット・マネジメントだった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」リート部門の受賞投資信託2本を紹介。最優秀賞はア野村Jリートファンド/野村アセットマネジメント、優秀賞はフィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド(資産成長型)/フィデリティ投信だった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」新興国株部門の受賞投資信託5本を紹介。最優秀賞はアジア好配当株投信/野村アセットマネジメント、HSBCインド・インフラ株式オープン/HSBCアセットマネジメント、優秀賞はピクテ新興国インカム株式ファンド(1年決算型)/ピクテ・ジャパン、T&Dインド中小型株ファンド[愛称:ガンジス]/T&Dアセットマネジメント、イーストスプリング・インド消費関連ファンド/イーストスプリング・インベストメンツだった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」米国株部門の受賞投資信託4本を紹介。最優秀賞はフィデリティ・米国優良株・ファンド/フィデリティ投信、米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)/大和アセットマネジメント、優秀賞はフィデリティ・米国株式ファンドBコース(資産成長型・為替ヘッジなし)/フィデリティ投信、アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)/アライアンス・バーンスタインだった。
「ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025」日本中小型株部門の受賞投資信託2本を紹介。最優秀賞はカレラ日本小型株式ファンド/カレラアセットマネジメント、優秀賞はイーストスプリング・ジャパン中小型厳選バリュー株ファンド/イーストスプリング・インベストメンツだった。
「課題先進国」日本。再び世界に重きをなすことが予想される中国とインド他のアジア諸国の動向を把握しておく必要性が増している。
ホテルにとって平均客室単価は重要な経営指標だ。ダイヤモンド編集部は、「月刊HOTERES(ホテレス)」(旧「週刊ホテルレストラン」)のデータを基に、2023年度に「客室単価」が高かったホテルのランキングを作成した。対象は客室201室以上の中規模以上の45ホテル。8位にホテルニューオータニが、5位に帝国ホテル東京が入った。トップ3は?