おなじみ3姉妹が学ラン男子学生に変身!新テレビCM「UQ三兄弟」放送

KDDI、沖縄セルラーは11月20日から、「UQ学割」の新テレビCM「UQ三兄弟」編を放送している。

UQ兄弟

同編には、おなじみの深田恭子さん(長女)、多部未華子さん(次女)、永野芽郁さん(三女)の三姉妹が、学ランを着て男子学生に変身し「UQ三兄弟」として登場。

UQ三兄弟
UQ三兄弟
UQ三兄弟
UQ三兄弟
UQ三兄弟
UQ三兄弟

ピンク・レディーの楽曲「UFO」が流れる中、学ラン姿のクールな男子学生姿の「UQ三姉妹」改め「UQ三兄弟」が、会話を始める。三女が「なんで制服なの?」「なんで男の子?」と問いかけると、長女は「いいじゃない、学割のCMっぽくて」、次女は「いいじゃない、自由な時代よ」と、迷いのない回答。そして「UQ♪」の掛け声にカメラ目線を決めると、体育館倉庫の窓からピンクガチャ(ママ)とブルームク(パパ)が現れる。野球のバットやバドミントンの羽根、縄跳びなどを持ってシュールなポーズを決める三兄弟のカットの後、「UQ学割」の紹介とともにCMを締めくくる。

CMは、YouTube公式チャンネル、同社サイトで、メーキング&インタビューはこちらで視聴できる。
YouTubeチャンネルはこちら
新テレビCM はこちら
メーキング&インタビューはこちら
CMギャラリーはこちら

UQ三兄弟

ラジオPRキャンペーンアンバサダーにHiHi Jets が就任。青春ラジオ小説「オートリバース」のテーマソングも担当

TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね」キャンペーンのアンバサダーに、アイドルユニットHiHi Jetsが就任


日本民間放送連盟ラジオ委員会とradikoは、共同企画TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね」キャンペーンのアンバサダーに、アイドルユニットHiHi Jetsが就任したと発表した。
メンバー5人はラジオの魅力をPRするとともに、民放ラジオ99局とradikoで放送・配信する青春ラジオ小説「オートリバース」のテーマソングも担当する。

TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね」キャンペーンのアンバサダーに、アイドルユニットHiHi Jetsが就任
アンバサダーの5人は、キャンペーンと番組ポスターに出演し、11月19日オープンの特設サイト「ラジオっていいね」でラジオの魅力を伝える。また、写真、動画投稿によるSNS展開も実施する。
5人はアンバサダー就任に当たり、「ラジオにしかない空気感が大好き」「日常的にラジオを聴いている」とコメント。ラジオの楽しさや素晴らしさ伝えられるように頑張りたいと語った。

TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね」キャンペーンのアンバサダーに、アイドルユニットHiHi Jetsが就任
TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね」キャンペーンのアンバサダーに、アイドルユニットHiHi Jetsが就任

一方、ドラマ「オートリバース」は、1980年代を駆け抜けたアイドルと親衛隊の少年たちの青春ストーリーで、HiHi Jetsの猪狩蒼弥さんと作間龍斗さんが主人公の二人を演じる。当時の歌謡曲をふんだんに使った構成で、若い世代のみならず中高年世代もターゲットとする。収録は「バイノーラル録音」で行い、まるでその場に居合わせたような臨場感を再現。リスナーをイマジネーションの世界に誘う放送・配信となる。
テーマソング名は「ドラゴンフライ」。「オートリバース」の原作者・高崎卓馬氏(電通)が今回のラジオドラマのために書き下ろした歌詞をHiHi Jetsが歌い、番組PRで使用する。また11月下旬には、ドラマの特設サイトもradikoサイト内に開設し、世界観、魅力を発信していく。
ドラマは、1話完結の約1時間番組で、12月7~13日の期間中、順次民放ラジオ99局で放送。Radikoでは、放送と異なる約20分の11エピソードをオリジナルコンテンツとして配信予定だ(12月7~20日)。

2020という、特別というより特殊な1年に、選ばれたコピー。「TCC賞展2020」開催中

コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」の2020年度受賞作品を紹介する「TCC賞展2020」が、汐留のアドミュージアム東京で開催されている(1月23日まで)。入場は無料、入館は予約制。

TCC賞展2020

同展では、TCCグランプリ1作品群、TCC賞14作品群、審査委員長賞2作品群と最高新人賞1人、新人賞19人の受賞作品を紹介する。

併設のライブラリーでは、コピーライターの愛読書をメッセージとともに紹介する「コピーライターの本棚」を実施している。
また、受賞者によるオンライントークイベントも実施予定。(詳細はTCCウェブサイトへ)


「TCC賞展2020」

※入館は予約制
主催:(公財)吉田秀雄記念事業財団/東京コピーライターズクラブ
会期:2020年11月21日(土) ~2021年1月23日(土)
会場:アドミュージアム東京 企画展示室(Hall B)
  東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留
開館時間:火~土曜 12時~16時
休館日:日曜、月曜(ほか不定休あり)
入場料:無料
 詳細はアドミュージアム東京のホームページまで。

 

吉高由里子さんがサンドバッグ相手に渾身のパンチを披露! J:COMモバイル新テレビCM

ジュピターテレコムは11月20日から、吉高由里子さんをJ:COMのイメージキャラクターに起用した新テレビCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編」を開始する。

安くなったスマホ料金にご機嫌な女性(吉高さん)が、「スマホのお金が浮いたから~」の歌と共に登場。運動不足解消やストレス発散のため、浮いたお金でサンドバッグを購入した彼女は、自宅のリビングでファイティングポーズをとり、パンチやキックを打ち込む。戻ってきたサンドバッグに振り回されるシーンも。

最後は「料金ずーっとキューッパ(980円)!」の決めぜりふと共に渾身のストレートを放つと、スマホと共に満足そうな笑顔で締めくくる。料金プランをキュートかつパワフルにアピールし、新しいものに挑戦する前向きでワクワクする世界観を表現した。

吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編
吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編
吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編
吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編
吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編
吉高由里子さんが体を張って渾身のパンチを披露!新TVCM「J:COM モバイル『サンドバッグ』編

自宅のリビングでボクシングを披露するシーンということで、リラックスした格好で現場に登場した吉高さん。メーキング映像では、セットに用意された健康器具に興味津々な様子や、無邪気な笑顔でサンドバッグと格闘し、全身を使ったダイナミックなキックを繰り出し床に倒れ込む姿が見られる。カットの後、監督の指示にすぐ対応する吉高さんに、監督も「素晴らしい!完璧に撮れました!」と大絶賛。和気あいあいとした撮影現場の雰囲気が楽しめる。

新テレビCMはこちら
メイキング&インタビューはこちら
CMギャラリーはこちら

「30% Club Japan」インベスター・グループ、ジェンダーダイバーシティに関するアニュアルレポートを発表

30% Club Japan

企業の持続的成長を目的に、重要意思決定機関に占める女性割合の向上を目指して活動する30% Club Japan。そのワーキンググループのひとつで、機関投資家により構成されるインベスター・グループは11月5日、ジェンダーダイバーシティに関するアニュアルレポートのオンライン説明会を実施した。大手機関投資家の共同による同テーマのレポートは日本初となる。

30% Clubは日本を含む14カ国で展開。日本のメンバーは現在37人で、三つのワーキンググループを設けている。2030年までにTOPIX100の女性役員比率を30%にすることを掲げる。

説明会では、インベスター・グループ バイスチェアの菱田賀夫氏(三井住友トラスト・アセットマネジメント社長)が、ダイバーシティを事業戦略の軸とすること、女性の登用を数合わせでなく抜本的な改革とすること、適切な情報開示、の三つが必要と語り、機関投資家におけるダイバーシティの重要性を伝えた。

30% Club JapanのFounder・キャンペーンマネージャーの只松美智子氏(デロイト トーマツ コンサルティング ジェンダーストラテジーリーダー)は、クラブの概要とインベスター・グループの位置づけを解説。
30% Clubは2010年、英国で創設された世界的なキャンペーン。企業のトップのみが参加可能で、日本では2019年5月1日に活動開始した。「2030年までにTOPIX100 の役員に占める女性割合を 30%にする」目標に対し、現在の女性割合は12.9%。
「30%」への思いとして、30%は変化を起こすために必要な最低限の量であるとし、取締役会の30%は意思決定に影響を及ぼすことが可能であり、社会的なムーブメントを起こす分岐点ともなる、と解説した。

インベスター・グループ ベストプラクティスの松原稔氏(りそなアセットマネジメント執行役員)はグループの活動を紹介。
インベスター・グループの目的は、企業のトップ層のジェンダーダイバーシティの促進を通して、投資先企業の中長期的企業価値を高め、株主利益の最大化を図ることであり、グループの主な活動五つのうち、「ベストプラクティス」「レポーティング」の活動として、アニュアルレポートを紹介した。

アニュアルレポートはこちら 
公式HPはこちら

【募集告知】電通ダイレクトマーケティング 11/20オンラインセミナー「“スマホ位置情報データ”を活用した新たな折込チラシプランニング」開催

電通ダイレクトマーケティングは11月20日、オンラインセミナー「オンオフ統合でレスポンスアップ!“スマホ位置情報データ”を活用した新たな折込チラシプランニング~電通ダイレクトマーケティング×電通 オリジナルソリューション~」を開催する。講師は、同社統合メディアプランニング部長の松友隆幸氏と、電通OOH局ロケーション・インテリジェンス部の岡本大樹氏。
現在、参加者を募集している(11月18日締め切り)。

電通ダイレクトマーケティング 11/20オンラインセミナー開催「“スマホ位置情報データ”を活用した新たな折込チラシプランニング」

事務局から

withコロナで在宅率が高まる中、折込チラシによる顧客獲得の効率は上昇しており、オンライン広告にクロスさせる施策としても、その有効性が改めて注目されています。折込チラシは国勢調査や年収統計などの情報を基にした、細かなエリアマーケティングが特長ですが、実行動データを加味できないことや、情報更新頻度が5年に1度など、情報鮮度の低さが課題でした。また、膨大なデジタル情報を活用したオンオフ統合マーケティングは現在の重要なテーマとなっています。
電通ダイレクトマーケティングでは、電通グループの「People Driven DMP ®」と連携している世界最高レベルの位置情報マーケティング会社「GroundTruth社」のデータを活用した、新たな折込チラシプランニングを電通グループと共同で開発しました 。
本セミナーでは、位置情報データ(オンライン)を掛け合わせることで生まれる折込チラシ(オフライン)の新たなプランニング手法についてご紹介します。

イベント詳細・応募方法

オンオフ統合でレスポンスアップ!
“スマホ位置情報データ”を活用した新たな折込チラシプランニング~電通ダイレクトマーケティング×電通 オリジナルソリューション~

日時:11月20日(金)16:00~17:00
講師:電通ダイレクトマーケティング 統合メディアプランニング部長 松友 隆幸氏
   電通 OOH局ロケーション・インテリジェンス部 岡本 大樹氏
対象:事業会社の宣伝・販促・マーケティング担当者
 ※同業他社・サービス事業者・個人事業主・学生の方の参加はお断りさせていただきます。
定員:100人(抽選) 
参加費:無料
申込締切: 11月18日
申込方法:下記URLで申し込み。(メールで抽選結果をお知らせします)
申込URL:
 https://www.ddm-dentsu.co.jp/seminar/

【当日のプログラム】

・折込チラシの有効性
・コロナ禍における折込チラシのいま
・従来の折込チラシの課題
・位置情報データとは
・新ソリューションの紹介
・質疑応答

プログラムは予告なく変更になる可能性があります。

パラスポーツの理解促進へ 「パラスポーツメディアフォーラム~パラスポーツ基本知識~」オンライン開催

電通パブリックリレーションズとパラスポーツ推進ネットワークは11月5日、第26回「パラスポーツメディアフォーラム」をオンラインで開催した。
日本障がい者スポーツ協会(JPSA)承認の下、パラスポーツ競技やパラアスリートについてメディアの理解を促進し、取材環境を整備することが目的。今回は「パラスポーツ基本知識」をテーマに、日本の障がい者スポーツの概況、国際的なパラスポーツ事情などを解説した。

フォーラムでは、JPSA強化部長 兼 日本パラリンピック委員会事務局長・井田朋宏氏が登壇。パラスポーツ担当になって間もない記者にも分かりやすいよう、基本情報の解説を行った。

日本の障がい者スポーツは、1964年の東京パラリンピックを契機に発展してきた。
65年:日本身体障害者スポーツ協会が創設。全国身体障害者スポーツ大会を初開催。
89年:国際パラリンピック委員会が創設され、日本の競技団体は約3倍に増加した。
91年:ジャパンパラ競技大会を開催。国際規則に基づいて運営された。
98年:長野冬季パラリンピック。多くのメディアに選手の様子が映し出され、競技レベルが高く見応えがあるスポーツとして認知。大会後には厚生省事務次官による私的懇談会が開かれた。
99年:日本パラリンピック委員会が創設。日本身体障害者スポーツ協会は、日本障がい者スポーツ協会(JPSA)に改称され、身体・知的・精神、あらゆる障がい者スポーツ分野の統括団体に。
2013年:東京2020大会が決定。
14年:所管が厚生労働省から文部科学省へ移管された。
15年:スポーツ庁が創設され、現在は延期となった東京大会への準備を進めている。

JPSAのゴールは、誰もが安全に気兼ねなくスポーツの価値を享受できる共生社会。障がいのある方それぞれがスポーツを楽しめる場所・機会・制度を整えていくと説明。2030年までに、スポーツの裾野の拡大と競技力の向上により、真に多様性を認め合える活力のある共生社会の実現を目指す、と未来への展望を語った。

【参加者募集】「スコップ・スクール」2020秋スクールオンライン11月開催

子どもの感性と創造力を育てる「SCHOP SCHOOL(スコップ・スクール)」(主催=スコップ)は、11月に開催する「スコップ・スクール」2020秋スクールオンラインの参加者を募集している(11月13日(金)締め切り・先着順)。

「スコップ・スクール」2020秋スクール

スコップ・スクールは、これまで2018年夏、2019年夏・秋と2020年夏に短期スクールを実施し、今回で5回目の開催となる。
2020年11月2日には、電通・TBSホールディングス・エデュソルが共同で株式会社スコップを設立。2021月4月から小学生を対象にした通年の「スコップ・スクール」をオンラインで開校する。
実社会における課題解決で培ったクリエイティブ領域の知見をもとに、不確定で多様化する社会を生き抜くために必要な、子どもの「創造力」「コミュニケーション力」「やりぬく力」を掘り起こして伸ばす教育を目指す。

現在募集中の2020秋スクールは、二つのプログラムをオンラインで開催。2プログラムどちらも、秋スクール限定のプログラムとなり、これまでに開催されたクラスとは異なるプログラム展開となる。
プログラムA「『ねぶた』をつくって、お祭り復活を手伝おう。」(こども藝術学校)、プログラムB「食べておいしいプログラミング」(プログラミングラボ)の2プログラムから、好みのテーマを選択する。
プログラムAは、小学1〜6年+保護者で一緒に楽しみながら作るプログラム内容。プログラムBには、小学1・2年生クラスと、小学3~6年生クラスを設定し、1・2年生のクラスは、保護者と一緒に考えて作るプログラム内容になっている。

概要

詳細HP:
https://schopschool.com/autumn-school2020

「スコップ・スクール」2020秋スクール

プログラムA 「ねぶた」をつくって、お祭り復活を手伝おう。
(こども藝術学校)
日本が誇るアートであり、文化であり、お祭りである「ねぶた」。青森の「ねぶた師」の指導でねぶたづくりに挑戦し、その繊細な技と情熱、地域文化の多様さに触れ、手を動かして形にしていくことで、伝統への想像力と創造力を育みます。最後はみんなでオンラインでお祭りを開催します。(青森テレビとの共同開発プログラムです。)

【小学1~6年生 +保護者】
日程 2020年11月21日(土)23日(月)(両日参加で完結)
時間 1日目15:30~17:00、2日目15:30~17:30
場所 オンライン
定員 親子50組程度
申し込みコチラ
参加費 7500円(税別)
教材費 2200円(税別)※送料込み
 ※教材はホームスクーリングキットとしてご自宅に郵送します。


「スコップ・スクール」2020秋スクール

プログラムB 食べておいしいプログラミング(プログラミングラボ)プログラミングと料理は、実はよく似ています。今回は身近な「ドレッシング」を分解して、おいしさの秘密を見つけ、オリジナルのドレッシングを完成させながら、プログラミングを学びます。最後は、自分でブレンドしたドレッシングとプログラミングがつくったドレッシングを食べ比べ。どっちがあなたにとっておいしいかな?

【小学1・2年生 +保護者】
日程 2020年11月21日(土)・23日(月)(両日参加で完結)
時間 13:00~14:30
場所 オンライン
定員 10名程度
申し込みコチラ
参加費 9000円(税別)
教材費 1700円(税別)※送料込み
 ※教材はホームスクーリングキットとしてご自宅に郵送します。


【小学3~6年生】
日程 2020年11月21日(土)・23日(月)(両日参加で完結)
時間 15:30~17:00
定員 10名程度
申し込みコチラ
参加費 9000円(税別)
教材費 1700円(税別)※送料込み
 ※教材はホームスクーリングキットとしてご自宅に郵送します

「スコップ・スクール」2020秋スクールオンライン

プログラムBナビゲーター:サゴイシオリさん
(食育コンサルタント、フードコーディネーター)、

「宝くじ」ブランド新テレビCM 豪華CMキャラクター11人が出演

「宝くじ」ブランドの新テレビCM「夢見る 宝くじ」編が、10月30日から放送される。コンセプトは「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」

新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
🄫尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

同CMには、「ジャンボ宝くじ」CMキャラクターの妻夫木聡さん、吉岡里帆さん、成田凌さん、矢本悠馬さん、今田美桜さん、数字選択式宝くじ「ロト」「ナンバーズ」の稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さん、「ビンゴ5」の神木隆之介さん、上白石萌音さん、「スクラッチ」の『ワンピース』主人公ルフィが登場。「宝くじ」各商品の垣根を越えて、総勢11人が集結した。
CMで11人は、“夢”と“未来”についての思いをリレー形式でつないでいく。

新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」
新テレビCM「夢見る 宝くじ」編「夢見ることは、未来へと繋がっている。with DREAMで、行く。」

昨今、人々のライフスタイルが大きく変化し、先行きが不透明に感じることが多くなる中、「宝くじ」が「夢を見ること」「未来を描くこと」のきっかけになってほしいという思いを込めて制作された。
出演者には役柄を演じるのではなく、本人の等身大の姿で撮影に臨んでもらい、それによって、世の中へのリアルなエールになることを意図したとのこと。各商品のCMとは異なった宝くじの世界観を表現している。

出演者は撮影後のインタビューで、来年かなえたい夢について、コロナ禍の終息を願いながら「ゆっくり海外旅行に行きたい」「楽しくて面白いCMシリーズへの続投」「皆さんと直接会えるライブ開催」「ジャンボ宝くじシリーズCMの“家族”に加わること」など口々に語った。

宝くじ公式サイトhttps://www.takarakuji-official.jp/

ドコモ新テレビCMシリーズ第1弾 なじみのキャストが先生役で登場 5G対応のiPhone12を持っていたのは!?

NTTドコモは10月23日から、星野源さん、長谷川博己さん、新田真剣佑さん、橋本環奈さん、浜辺美波さんをイメージキャラクターに起用した新テレビCMシリーズの第1弾「先生、5Gって知ってる?」編を放送している。

ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」

同シリーズでは、人と人とのつながりが見直されつつある世の中で、最初につながりが生まれる学校、そして先生に着目。今作は、新たな日常をより豊かなものにする5G、そして5G対応のiPhone12発売への期待感をシンクロさせて描く。
これまでもドコモのテレビCMに出演していたキャスト5人全員が先生役を演じ、職員室を舞台に繰り広げるストーリーだ。

ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」

CMは5Gについて、橋本先生(担当:保健室)が話題を切り出すところから始まる。
興味津々の浜辺先生(数学)と新田先生(英語)が会話に参加する中、長谷川先生(化学)は「新しければいいってもんじゃない」と否定し、新田先生はその考えは時代遅れだと対立。一触即発のムード…と思われたところに割って入ったのは、「ワクワクしちゃうけどな~」と5Gに期待を膨らませる星野先生(国語)。
「なんでも新しければいいってもんじゃない」と意見を曲げない頑固な長谷川先生だったが、かかってきた電話に出る姿を見て、4人はびっくり!長谷川先生が持っていたスマートフォンは5G対応のiPhone12だった。
あぜんとする新田先生らに続き、「それ、一番新しいやつ」と皮肉交じりの笑顔で畳み掛ける星野先生。長谷川先生は急に態度を変え、「ここは最新でしょう」と開き直りながら、4人の先生と仲良く生徒の待つ教室へ向かう。

ドコモ新テレビCM「先生、5Gって知ってる?」
現在、学生のゴールロス(本来体験するはずだった青春が失われている状況)が社会問題となる中、CMでは、バーチャルながらも舞台を「学校」とすることで学生や世の中の気持ちに寄り添いたいという趣旨で企画された。
特設サイトと、オフィシャルSNSでは、先生たちの仲の良さや、各キャラクターの個性をさらに楽しめる全5編のウェブ動画を、同日から順次公開する。