「ドコモの学割」最高にエモいウェブ動画 橋本環奈さん×浜辺美波さん+高校生

NTTドコモは3月28日、25歳以下のスマホデビューを応援するプラン「ドコモの学割」にひも付く「#高校生300万人の最高にエモい ドコモWEBムービー」を、ユーチューブ公式チャンネルで公開した。(https://www.youtube.com/watch?v=NiZuaOd4w-8

今回の動画は、これまでも同社のテレビCMなどで共演している橋本環奈さんと、浜辺美波さんが、スマホで撮影した画像・動画をつなぎ、2月21日に公開した“卒業アルバム”風の動画「カンナとミナミの卒業制作」(https://dentsu-ho.com/articles/7159)の続編。
楽曲は両編とも、10代に人気のアーティスト・まふまふさんが書き下ろした「それを愛と呼ぶだけ」が使われ、“アルバム”をより盛り上げている。
続編の制作に当たり、ツイッター上で「カンナとミナミと卒業制作」キャンペーンを実施。全国の高校生や学生らから投稿された“最高にエモい学生生活のひとコマ”の映像・画像を再編集し、“卒業制作”の作品として仕上げた。投稿は1万2000件以上に上ったという。

楽曲「それを愛と呼ぶだけ」をバックに編集された約4分の動画は、高校生・学生以外にも、エモい作品になっている。
「ドコモの学割」公式サイト:https://www.nttdocomo.co.jp/charge/promotion/gakuwari2020/

 

 

 

「マキタ」ウェブ動画第2弾 八村選手出演の「ロボット塁」編を公開(動画あり)

マキタは2020年3月から、イメージキャラクターにバスケットボールプレーヤーの八村塁選手を起用し、八村選手が出演するウェブ動画を公開している。

関連記事:「マキタ」八村塁選手を起用したMV風動画を公開[2020.03.13]
 
 

3月27日には、その第2弾として約50秒の「ロボット塁」編を、特設サイトと、公式ユーチューブチャンネルで公開。第1弾と同様、ラッパーのKEN THE 390さんが書き下ろしたオリジナル曲に合わせて、八村選手が躍動する。
マキタの40Vmaxバッテリーを装着した八村選手は、スモークの中からロボットとして起動し、コート上で圧巻のプレーを見せる。八村選手のパワーやスピードを、同バッテリーを装着した電動工具の力強さとリンクさせることで、バッテリーの高出力・高耐久性を表現している。

 

「クボタ LOVE 水プロジェクト」 “エビ中”の動画が、100万回再生突破で スぺシャルムービー公開(動画あり)

2020年に創業130周年を迎えるクボタは「世界水の日」の3月22日、日本の水インフラを支える人々への感謝と、同社の水環境事業の思いを伝える「クボタ LOVE プロジェクト」の一環として、ウェブ動画「Sweet of Sweet~君に届くまで~」を公開した。

関連記事:「クボタ LOVE 水 プロジェクト」 “エビ中”が水道水への愛を熱唱!
[2020.03.26]

動画では、人気アイドルグループ「私立恵比寿中学(エビ中)」が、水道水への愛を歌とダンスで表現。楽曲は、音楽プロデューサーのヒャダインさんが作曲した。
動画公開後2日間で再生回数が100万回を突破し、SNS上では「一回聴くとクセになる」「全国の水道水を飲みたくなった」「水道水や水道局員さんに感謝」など好意的な投稿が多く寄せられた。
今回それを機に、撮影シーンやインタビューなどを収録した約3分のスペシャルムービーをを26日から公開した。

 

エビ中のメンバーは、撮影の思い出や、振り付けの意味、“水道水”と聴こえる歌詞などについて語り、当たり前に水が使える環境に感謝した。

電通の川腰和徳が、2019年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を受賞

4月1日に配信された電通ニュースリリース文面は以下の通りです。


2020年4月1日

一般社団法人 日本広告業協会(理事長:成田 純治)が主催する2019年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を、株式会社電通の川腰 和徳が受賞いたしました。 
    
同賞は、日本広告業協会が会員社の中から、2019年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するもので、1989年の立ち上げ以来、今回で31回を数えます。クリエイター・オブ・ザ・イヤーに電通のクリエイターが選出されたのは、29回目となります。 なお、株式会社博報堂の神田 祐介氏もクリエイター・オブ・ザ・イヤーを同時受賞されました。

川腰は、アート・ディレクターならではの大胆で緻密なデザイン力を発揮し数々の広告賞を受賞し、また映画『君の名は。』地上波放送プロジェクト2019では、これまで誰もやったことがない発想を実現させた点などが評価され、「クリエイター・オブ・ザ・イヤー」に輝きました。

また、今回8名が選出された「クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト」に、当社の細川 美和子(CDC クリエーティブ・ディレクター/コピーライター)、国内電通グループから辻中 輝(株式会社電通九州 クリエーティブ局 コピーライター/CMプランナー)が選ばれました。

川腰 和徳(かわごし・かずのり) 
株式会社電通 第3CRプランニング局 クリエーティブ・ディレクター/アート・ディレクター

川腰 和徳(かわごし・かずのり)


【受賞コメント】 
このような栄誉ある賞をいただき、誠にありがとうございます。ご理解あるクライアントの皆様、優秀な制作チームの皆様、愛すべき同期や後輩、尊敬する上司や先輩、周りの方々に恵まれたからこそいただけた賞だと思っております。まだまだ未熟者なので、歴代受賞者の方々に恥じないように、今後さらにいい仕事ができるように、より一層精進したいと思います。

【主なクリエイティブワーク】
■株式会社北國新聞社「高等学校相撲金沢大会 ブランディングプロジェクト」
■株式会社テレビ朝日・東宝株式会社「『君の名は。』地上波放送プロジェクト2019」
■株式会社マンダム「GATSBY COP」「盛られハザード」
■株式会社湖池屋「KOIKEYA PRIDE POTATO」
■ヤフー株式会社「HISTORY OF THE INTERNET」
■株式会社神戸新聞社「SINCE 1995」PROJECT ほか 

北國新聞社「高等学校相撲金沢大会 ブランディングプロジェクト」
株式会社北國新聞社「高等学校相撲金沢大会 ブランディングプロジェクト」

電通ニュースリリース
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2020/0401-010038.html

「SoftBank 5G」新テレビCM ドラえもん役は、ブルース・ウィリスさん

ソフトバンクは3月27日から、第5世代移動通信システム(5G)のブランド「SoftBank 5G」とドラえもんがコラボした新テレビCM、5Gって ドラえもん?「登場」編を放送している。ドラえもん役に、ハリウッド俳優のブルース・ウィリスさんを起用した。
 

同日の「SoftBank 5G」商用サービス開始に合わせ、5Gで実現するさまざまなことを、ドラえもんのひみつ道具に例えて表現する「5Gって ドラえもん?」をコンセプトに、実写化CMを制作したもの。
ウィリスさんは、すでに放送されている「スタート」編では自己紹介のみの出演だったが、同編では白戸家のなじみのメンバーと共演。これからドラえもん役で本格的に露出する予定だ。

リビングでくつろいでいる白戸家のメンバー。お母さん(樋口可南子さん)は「5Gって世の中どうなるの?」と疑問を口にする。お兄ちゃん(ダンテ・カーヴァーさん)が「分かりません」と首をかしげるが、アヤさん(上戸彩さん)は「できたらいいね、ができちゃうの。ドラえもんみたいに」と答える。お父さんが「ドラえもんなんているわけ…」と話しはじめた瞬間、大きな音とともに屋根を突き破って青い服の男性(ウィリスさん)が落ちてくる。男性は「ドラえもんだ」と自己紹介。訪問先を間違えたことに気付くと、タケコプターで飛び去ってしまう。
これから、どんなストーリーが展開するのか注目だ。
公式サイト:https://www.softbank.jp/mobile/special/softbank-5g-cm/

 

 

「SoftBank 5G」新テレビCM ドラえもん役は、ブルース・ウィリスさん

ソフトバンクは3月27日から、第5世代移動通信システム(5G)のブランド「SoftBank 5G」とドラえもんがコラボした新テレビCM、5Gって ドラえもん?「登場」編を放送している。ドラえもん役に、ハリウッド俳優のブルース・ウィリスさんを起用した。
 

同日の「SoftBank 5G」商用サービス開始に合わせ、5Gで実現するさまざまなことを、ドラえもんのひみつ道具に例えて表現する「5Gって ドラえもん?」をコンセプトに、実写化CMを制作したもの。
ウィリスさんは、すでに放送されている「スタート」編では自己紹介のみの出演だったが、同編では白戸家のなじみのメンバーと共演。これからドラえもん役で本格的に露出する予定だ。

リビングでくつろいでいる白戸家のメンバー。お母さん(樋口可南子さん)は「5Gって世の中どうなるの?」と疑問を口にする。お兄ちゃん(ダンテ・カーヴァーさん)が「分かりません」と首をかしげるが、アヤさん(上戸彩さん)は「できたらいいね、ができちゃうの。ドラえもんみたいに」と答える。お父さんが「ドラえもんなんているわけ…」と話しはじめた瞬間、大きな音とともに屋根を突き破って青い服の男性(ウィリスさん)が落ちてくる。男性は「ドラえもんだ」と自己紹介。訪問先を間違えたことに気付くと、タケコプターで飛び去ってしまう。
これから、どんなストーリーが展開するのか注目だ。
公式サイト:https://www.softbank.jp/mobile/special/softbank-5g-cm/

 

 

「星プロ」が、少女の想像をかなえる “お花とおしゃべりマシン”を開発

NTTドコモは3月25日、子どもたちの未来や夢を描く力を応援する、創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」のスピンオフ企画として、星P(星野源さん)率いる星プロメンバーが独自に設定した「星プロ賞」を決定し、受賞作を実際にプロダクト化したと発表した。

同企画は、「星プロプロデュース道 子どもの想像力を実現してみた! Supported by ドコモ未来ミュージアム」のタイトルで、2019年12月に始動し、星プロ賞には沖縄県在住の喜屋武いつきさん(3歳)の「お花とおしゃべり」を選んだ。
いつきさんの想像を実現したプロダクト「お花とおしゃべりマシン Powered by モンジュウロウ」は、星プロメンバーのモンジュウロウをモチーフに、おしゃべりやコミュニケーション、花占い機能を搭載。マシンの声は、テレビCMでモンジュウロウ役を務める浜辺美波さんが担当している。

同日特設サイトでは、企画の紹介や、いつきさんにマシンを披露した様子などを映像化したウェブ動画を公開した。
いつきさんは、マシンのサプライズ訪問に戸惑っていたが、会話を続けるうちに打ち解け、マシンの花に水や光を与えるなど笑顔で楽しんでいた。

 

「星プロ」が、少女の想像をかなえる “お花とおしゃべりマシン”を開発

NTTドコモは3月25日、子どもたちの未来や夢を描く力を応援する、創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」のスピンオフ企画として、星P(星野源さん)率いる星プロメンバーが独自に設定した「星プロ賞」を決定し、受賞作を実際にプロダクト化したと発表した。

同企画は、「星プロプロデュース道 子どもの想像力を実現してみた! Supported by ドコモ未来ミュージアム」のタイトルで、2019年12月に始動し、星プロ賞には沖縄県在住の喜屋武いつきさん(3歳)の「お花とおしゃべり」を選んだ。
いつきさんの想像を実現したプロダクト「お花とおしゃべりマシン Powered by モンジュウロウ」は、星プロメンバーのモンジュウロウをモチーフに、おしゃべりやコミュニケーション、花占い機能を搭載。マシンの声は、テレビCMでモンジュウロウ役を務める浜辺美波さんが担当している。

同日特設サイトでは、企画の紹介や、いつきさんにマシンを披露した様子などを映像化したウェブ動画を公開した。
いつきさんは、マシンのサプライズ訪問に戸惑っていたが、会話を続けるうちに打ち解け、マシンの花に水や光を与えるなど笑顔で楽しんでいた。

 

「SEGA」60周年 動画「せが四郎」シリーズに、藤岡真威人さんを起用

エンターテインメントコンテンツ事業を展開するセガグループは2020年6月、同社の前身となる日本娯楽物産が設立された年を起点として60周年を迎える。それを記念して、4月から1年間にわたり、さまざまなスペシャルコンテンツを展開するプロジェクトを始動し、3月25に特設サイト(https://60th.sega.com/segashiro/)を開設した。周年のキーメッセージは “GO SEGA”。
 

今回その一環として、セガを愛してやまない謎のキャラクター「せが四郎」を描く動画シリーズの第1話「登場」編を、同サイトで公開した。
せが四郎には、過去に伝説の人気キャラクター「せがた三四郎」を演じた、俳優の藤岡弘、さんの長男の藤岡真威人さんを起用した。真威人さんは、これが実質的な俳優デビューになる。

舞台は、とある学校。食堂で女子生徒が“タピオカの次に何がはやるか”を話していると、突然、道着を羽織ったせが四郎が現れ「セガだよ」と自信満々に一言。せが四郎のバックには、ヒーロー登場時のような後光が差している。続いて「ラグビーの次にはやるのは…」や「5Gの次ってさ…」「令和の次は…」という場面で、同じようにせが四郎が出現し「セガだよ」と言い切る。その様子を見ていた生徒が「じゃあセガの次は?」と質問すると、一瞬固まりながらも「セガだよ!」と断定し、せが四郎のテーマ曲を歌ってアピール。
新キャラクター「せが四郎(セガ、知ろう)」の姿を通して、「創造は生命(いのち)」のDNAを絶やさず、さらに前進する同社を表現する。動画は全3話で、4月中旬に第2話、5月中旬に第3話が公開予定。

真威人さんはインタビューで、セガについての思い出を聞かれると、父親が演じた〝せがた三四郎“のCMを挙げ、続きのキャラクターを自分がやることになり驚いたと答えた。

「SEGA」60周年 動画「せが四郎」シリーズに、藤岡真威人さんを起用

エンターテインメントコンテンツ事業を展開するセガグループは2020年6月、同社の前身となる日本娯楽物産が設立された年を起点として60周年を迎える。それを記念して、4月から1年間にわたり、さまざまなスペシャルコンテンツを展開するプロジェクトを始動し、3月25に特設サイト(https://60th.sega.com/segashiro/)を開設した。周年のキーメッセージは “GO SEGA”。
 

今回その一環として、セガを愛してやまない謎のキャラクター「せが四郎」を描く動画シリーズの第1話「登場」編を、同サイトで公開した。
せが四郎には、過去に伝説の人気キャラクター「せがた三四郎」を演じた、俳優の藤岡弘、さんの長男の藤岡真威人さんを起用した。真威人さんは、これが実質的な俳優デビューになる。

舞台は、とある学校。食堂で女子生徒が“タピオカの次に何がはやるか”を話していると、突然、道着を羽織ったせが四郎が現れ「セガだよ」と自信満々に一言。せが四郎のバックには、ヒーロー登場時のような後光が差している。続いて「ラグビーの次にはやるのは…」や「5Gの次ってさ…」「令和の次は…」という場面で、同じようにせが四郎が出現し「セガだよ」と言い切る。その様子を見ていた生徒が「じゃあセガの次は?」と質問すると、一瞬固まりながらも「セガだよ!」と断定し、せが四郎のテーマ曲を歌ってアピール。
新キャラクター「せが四郎(セガ、知ろう)」の姿を通して、「創造は生命(いのち)」のDNAを絶やさず、さらに前進する同社を表現する。動画は全3話で、4月中旬に第2話、5月中旬に第3話が公開予定。

真威人さんはインタビューで、セガについての思い出を聞かれると、父親が演じた〝せがた三四郎“のCMを挙げ、続きのキャラクターを自分がやることになり驚いたと答えた。