日本マクドナルド 各国で人気のビーフバーガーを限定販売

日本マクドナルド6月24日、世界各国のマクドナルドで人気の“肉らしいほどうまい”ビーフバーガー3種を、期間限定で発売した。7月中旬には、第2弾として新たなビーフバーガーの発売を予定している。
 
キービジュアル

カナダの「マイティビーフオリジナル」は、スモーキーな香りとガーリックの風味を効かせたブラックペッパーが特徴のソースと、厚みのあるビーフパティが味わえる一品で、味の決め手は、塩味とスモーク風味のベーコンビッツ。
イギリスの「スモーキーバーベキュー」は、ジューシーさが自慢のビーフパティ、スモーキーなベーコン、ブラックペッパー、シナモンなど10種類以上のスパイスを効かせた特製BBQソースが特徴で、店舗でスチームするふんわりバンズでサンドする。
そして、日本のマクドナルドからは、うまみたっぷりのかるびをビーフパティの上に乗せた、「かるびマック」が再登場した。

CM画像
CM画像
CM画像
CM画像
CM画像
CM画像
同社は発売に合わせて、フリーアナウンサーの福澤朗さんを起用したテレビCM「世界のビーフバーガー登場」編(https://www.youtube.com/watch?v=fl-cFh7HNfI)を放送している。福澤さんは、3種のバーガーをハイテンションで紹介し、ラストでは「世界のうまさに、ジャストミート!」と、あのキメポーズで締める。
また、抽選でマックカードが当たる三つのツイッターキャンペーンを実施している。(http://w.mdj.jp/1a13og)を実施している。
商品サイト:https://www.mcdonalds.co.jp/campaign/world_beefburger/

 

「bitFlyer」新テレビCM 齋藤飛鳥さんが、自宅でフルリモート撮影

ビットコイン取引所を運営するbitFlyerは6月24日から、人気アイドルグループ乃木坂46 の齋藤飛鳥さんを起用し、新テレビCM「知ってます?」編の放送を開始した。
また、齋藤さんのサイン入りグッズが当たるキャンペーンを行う。
https://bitflyer.com/ja-jp/cam/tvcm-202006
 
キービジュアル

仮想通貨を知らなかった齋藤さんが、CM出演をきっかけに、仮想通貨に興味を持つ、というストーリー。齋藤さんはカメラに向かい「皆さん、仮想通貨って知ってます?」「私は今、知ろうとしています」「だって、CM出るってそういうことでしょ」と語り掛ける。これまで仮想通貨に触れてこなかった人や、同社を知らなかった人に興味を持ってほしいという思いを表現した。 
CM動画:https://youtu.be/pSmo-TTwKg8
 

CMカット
今回、齋藤さんは自宅からフルリモート撮影に初挑戦した。セルフメイク、衣装選び、撮影と、準備から本番まで一人で手掛けた。自宅でのリラックスした様子と、自然な表情を見ることができる。
https://youtu.be/oXb3aO2Uz8Eでは、CMのメーキングと、齋藤さんのインタビュー動画が視聴できる。
 

 

第12回「日本マーケティング大賞」 グランプリは、“ラグビーワールドカップ2019 日本大会成功に向けたマーケティング活動”

日本マーケティング協会(JMA)は6月19日、第12回「日本マーケティング大賞」(選考委員長:安部順一読売新聞東京本社常務・広告局長)を発表した。
同大賞は、厳しい経済環境の中でも、企業・自治体・団体などの組織における新しいマーケティングやコミュニケーションの手法、ビジネスモデルの開発を積極的に促すことで、消費者の生活の向上と経済・社会の活性化に資する活動を奨励し、マーケティングのプレステージを高めることを目的として、第1回が2009年に実施された。
12回目となる本年は、日本の市場が成熟化する中で、成長につながる創意工夫が凝らされたプロジェクトが数多くエントリー。推薦プロジェクト総数137件の中から、グランプリ・準グランプリ各1件、奨励賞4件、地域賞3件が選出された。
 

ポスター

 ●日本マーケティング大賞グランプリ(副賞30万円)
「ラグビーワールドカップ2019 日本大会成功に向けたマーケティング活動(日本ラグビーフットボール協会/ラグビーワールドカップ2019組織委員会)」。

選定理由:ラグビーワールドカップ2019日本大会は、アジアで初めて開催されたラグビーワールドカップであり、ラグビーの地平線を広げた大会と位置付けられている。これまで、野球、サッカー等に比べ人気の低かったラグビーを、真のメジャースポーツへと押し上げることを目標に、大会はもちろん、競技自体への関心を高めるコミュニケーションを実施。同時に、SNS、雑誌連携、キャラクターグッズの開発などを通して、若者、女性など、これまでラグビーになじみのなかった“にわかファン”層を拡大。準備期間から、期間中、閉幕後まで、継続的に情報発信を行い、感動の瞬間をつくり出すことに成功。超満員のスタジアム、高視聴率につながり、日本列島に空前絶後のラグビーブームを巻き起こした。

●日本マーケティング大賞準グランプリ(副賞10万円)
「WORKMAN Plus のマーケティング (ワークマン)」

選定理由:ワークマンは、「機能と価格に新基準」というコンセプトで職人向け作業服の販売を手掛けている。その中で培った技術力やオペレーション力を生かして、“低価格かつ機能的な”アウトドアウェアの新業態「WORKMANPlus」を2018年9月から展開。
そのマーケティング手法において、作業着ブランドを女性が着る、「ワークマン女子」という新顧客の創造や、ワークマンと同じ商品を、見せ方の工夫(マネキン、照明、陳列方法等)、「過酷ファッションショー」などで新しく見せることで売り上げにつなげた。今までブランドメーカーが独占していたスポーツアウトドア市場を、新たな切り口で市場を創造した。
詳細は、同大賞のサイト(https://www.jma2-jp.org/home/news/676-taisho12)まで。
 

【募集告知】電通デザインサマースクール 応募受付中

電通デザインサマースクール2020


電通デザインサマースクール事務局は、8~10月の間に計7日開催する「電通デザインサマースクール」の参加者を募集している(7月22日正午まで)。

同スクールでは、グラフィックと広告の分野に加え、さまざまな商品開発や新領域分野など、既存のジャンルを超えた「これからのデザイン」について、国内外で活躍するクリエイターたちと共に試行錯誤する。今年は初めてのオンライン開催となる。

【概要】

実施日程:8/19(水)~21(金)、25(火)、28(金)、9/6(日)、10/11(日)予定
 9/7(月)~10/2(金)の期間、セッションはありませんが、ご自身で課題を制作していただく期間となりますのでご注意ください。
募集人数:25~30人程度
受講料:無料
実施場所:全てオンラインで開催予定
校長:河合雄流氏(電通 アートディレクター)
講師:アートディレクター、クリエーティブ・テクノロジスト、デザイン・ストラジスト、フィルム・クリエーターら
電通デザインサマースクール事務局: d.intern@dentsu.co.jp
特設サイト:https://www.career.dentsu.jp/intern/2020/dss/
 ※同スクールは、当社の新卒採用選考とは関係ありませんので、ご了承ください。

【エントリー方法】

エントリー課題締め切り:7/22(水)12:00(正午)
エントリー課題内容:
 ①家の中でも夏を楽しむことができるデザインを送ってください。
 ②これまで制作したご自身の作品3~5点をまとめたポートフォリオを送ってください。
エントリー方法詳細はこちら:https://www.career.dentsu.jp/intern/2020/dss/


【校長メッセージ】

今までの常識を一から見直すような、大きな変化の中に私たちはいます。
その変化に対応するとき、新しい才能や新しい考えが必要です。

デザインの力、アートの力、アイデアの力、様々な力で課題を解決するアートディレクターは、今、より多くの場で必要とされています。
DENTSUは、今年も国内外で活躍するクリエイターたちと共に学ぶ、特別スクールを開催します。デザインサマースクール2020です。

自分の作るもので、世の中を少し良いものにしたり、人を幸せにしたり、
多くの人を楽しませたりしたい人、参加してみませんか?
学生生活とは違った充実感がきっとあります。今年はオンラインでの開講です。
距離も関係なく、参加しやすい人も多いと思います。初めての挑戦になりますが
一緒に学び、新しい気付きを得ましょう。
夏の過ごし方の一つとしてチャレンジしてみてください。
この夏、なにを選択するかできっと変化が起こります。
 

【募集告知】「アフターコロナにおけるECのニューノーマル~ライブコマーススタートアップセミナー」応募受付中

電通ダイレクトマーケティングは、7月2日にオンラインで開催される、ライブコマース導入検討企業に向けた「今からでも遅くない!アフターコロナにおけるEコマースのニューノーマル ~ライブコマーススタートアップセミナー」の参加者を募集している(事前予約制)。
昨今の新型コロナウイルス拡大の影響で、顧客の購買行動がよりECにシフトしていく中、リアル店舗に比べて商品の特徴が分かりづらいといったEC のデメリットを補完することができるライブコマース(オンラインによるリアルタイムの動画配信を行うことで、視聴者との双方向のコミュニケーションができる新しい形の1on1 マーケティング)は、ますます注目が集まっている。
本セミナーは、ライブコマースについて「興味があるけどハードルが高い」「新しいプロモーション施策を模索している」「手探りで実施し課題もあるが、どう解決してよいか分からない」と考える企業担当者向けに開催する。
参加費は無料で、定員100人(抽選)の事前予約制。
申し込みはこちら(https://ecnomikata.com/seminar/26554/

【当日のプログラム】

・なぜ今「ライブコマース」なのか
・ライブコマース先進国中国の事例と日本の成功事例
・ライブコマース配信の流れ
・DDM のライブコマースサービス「LIVE★X(ライブクロス)」 事例紹介
・質疑応答

【実施概要】

日時:7 月2 日13:00~14:00
講師:電通ダイレクトマーケティング EC ソリューション開発部 チーフプロデューサー
太田 航氏
(インターネット広告会社、独立などさまざまな業種業態で、新規のメディア立ち上げや、EC サイトの立ち上げのPL の担当を経て現職。現在は電通ダイレクトマーケティングの新規ソリューション開発を担当し、ゼロからライブ配信事業の立ち上げに参画)

対象:ライブコマースの導入を検討・またはすでに導入済みの企業のご担当者
 ※同業他社・サービス事業者・学生の方の参加はお断りさせていただきます。
定員:100人(抽選)
参加費:無料(事前予約制)
申し込み方法:下記URL(EC のミカタ)から申し込み。
 メールで抽選結果を連絡し、当選者には、開催前日までに視聴用URL を送付。
 ※フリーアドレス(Gmail など)では申し込みできないので注意ください。
申し込みURL: https://ecnomikata.com/seminar/26554/
 (申し込みには、別途EC のミカタの会員登録が必要です。)
問い合わせ先:電通ダイレクトマーケティング カンパニー・デザイン2 部
TEL:03-6858-9510(代表)
E-mail:ddmkouhou@group.dentsu.co.jp
 ※テレワーク推奨中のため、メールで問い合わせください。

■電通ダイレクトマーケティング

ダイレクト領域における独自のノウハウに、デジタル領域の専門知識・新技術を組み合わせることで、商品開発/事業計画/販売戦略から顧客管理まで、オンオフ統合したソリューションをワンストップで提供。事業の立ち上げから拡大までをサポートしている。

イベントスペース「note place」オープン クリエーターとファンらの交流拠点に

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。”をミッションに掲げ、メディアプラットフォームを展開する「note」は6月16日、東京・渋谷区にイベントスペース「note place」をオープンした。

noteは、クリエーターや企業が表現活動をする際、ファン(読者)とのコミュニケーションに広く利用されているが、今回、その活動領域をさらに広げるための場を新設した。オンラインによるイベントやセミナー、発表会など、ウェビナーの開催が当たり前になる中、新しい時代に対応した空間を目指す。

同日行われた発表会で、加藤貞顕社長は「コロナ禍以前から計画していた施設であり、当社のミッションには、オンラインと同様、オフラインでの出会いも重要と考えた。プラットフォームとしてnoteを提供するだけでなく、クリエーターがじかにファンからの反響を感じられるなど、クリエーターとファン、クリエーター同士の交流拠点として、対面で行うイベントを促進したい」と話した。
また、単なる貸し出しスペースとしてではなく、企業のブランディングや、ユーザーとのコミュニケーションの場としても活用してほしいと述べた。同所では、さまざまなイベントの実施に当たり、要望に応じて企画・配信サポートなども行なう。

 
 
 
 

同所は主に、リモートカメラシステムのある、約200人収容の「ホール」(ソーシャルディスタンスを保つ場合は最大50人)や、キッチン・調理器具を備えたカフェ感覚の「ラウンジ」、カメラや照明、高速インターネット回線など、オンライン配信設備のある「スタジオ」で構成され、幅広い用途に対応する。

発表会では、YouTuberらインフルエンサーのマネジメントなどを行う「UUUM」の鎌田和樹社長と、加藤社長による対談「今後、クリエイターの活動はどうなる」が行われた。2人は、“クリエイターへの思い”や“ファンとの関係”“オンラインとオフライン”“マスメディアとの連携”について活発に意見交換し、note placeについて「新時代のコンテンツが生まれる場になってほしい」「多くの人が“クリエイティブ”を体感できる場所にしたい」とコメントした。

所在地:東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル 2F
※東京メトロ銀座線・外苑前駅 3番出口から徒歩5分
公式サイト:https://place.note.com/

 

「情報銀行ビジネス参入ガイド 利活用ビジネスから事業参入まで」発売

マイデータ・インテリジェンス取締役執行役員COO 森田弘昭氏の著書『情報銀行ビジネス参入ガイド 利活用ビジネスから事業参入まで』(発行:翔泳社)が6月17日に発売された。

「情報銀行ビジネス参入ガイド」書影
翔泳社、264ページ、2,200円+税、ISBN 9784798164175

情報銀行とは、預かった個人情報を本人に代わって企業など第三者に提供する事業。利用者は、個人情報の利用を許諾しデータを提供することにより、ポイントやサービス提供などの便益が受け取れる。欧米の基本理念を取り入れつつ、企業が個人情報を利活用しやすいように配慮して枠組みが作られた、日本独自のビジネスモデルだ。

今後、新たな生活様式が個人、企業、社会で模索される時代に突入し、デジタルでの手続きやサービスなど、これまで以上に非接触型の行動形態に移行すると考えられる。情報銀行は安心安全な新たな価値体験を提供するために、本人確認や正確なパーソナルデータを利活用するための仕組みでもある。

本書はこれから情報銀行を活用したビジネスや情報銀行への事業参入を考えている人に向けて、パーソナルデータ活用や情報銀行が求められている背景、参入に必要な知識(情報銀行認定制度、利用されているテクノロジーや法令等)、事例などについて、分野ごとに図解している。


【目次】
Part1 情報銀行の市場
Chapter1 情報銀行ビジネスの基本知識
Chapter2 情報銀行が求められている背景
Chapter3 2020年以降成長が期待される情報銀行ビジネス
Chapter4 情報銀行として市場参入する手順
Chapter5 情報銀行を支えるテクノロジー
 
Part2 事業者紹介
Chapter6 情報銀行企業マップ
 
Part3 業界・分野別・情報銀行活用手法
Chapter7 情報銀行が活躍する「業界・分野」
Chapter8 情報銀行の参入が先行する業界・分野
Chapter9 情報銀行の活用機会が多い業界・分野

【著者プロフィール】
森田 弘昭
株式会社マイデータ・インテリジェンス取締役執行役員COO。
広告代理店の営業を経て、1998年株式会社電通テック入社。
銀行、クレジットカード会社、不動産会社、大手流通チェーンを中心にオウンドメディア、SNS、デジタルプロモーションCRMなどデジタルマーケティングの戦略・実装で数多くのプロジェクトをプロデュース。デジタルマーケティングセンター長、ID事業室長を歴任。2018年9月から現職。総務省、経済産業省「情報信託機能の認定スキームに関する検討会」委員、「情報信託機能普及協議会」理事。
 
「情報銀行ビジネス参入ガイド」著者:森田弘昭氏

「アキュビュー スマート調光」で“推し”の決定的シーンを見逃すな。

ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア カンパニーは6月15日、コンタクトレンズ「アキュビュー オアシス トランジションズ スマート調光」の新テレビCM「日向坂46」編と、「柴犬まる」編を順次全国で放送開始し、公式ユーチューブチャンネル(https://www.youtube.com/channel/UCkzMQZCJZds75ZRsBAL7mqQ)で公開した。
同コンタクトは、目に入る光の量を自動で調節するもので、CMには、俳優の伊藤健太郎さん、アイドルグループ 日向坂46、SNSなどで人気の柴犬まるを起用した。商品特徴は、調光機能により、レンズの色が薄い状態でも一定数の調光剤が働き、電灯の光や運転時の対向車のヘッドライトなど、夜間の光も調節することが可能。昼夜屋内外、いつでもどこでも、一日を通して「快適な見え方」を目指したという。

CMのコンセプトは「推し見逃さない」。
誰しもが、自分の好きな人やもの(推し)を、“直接、そしてはっきり見たい”と思い、ライブやイベントなどの会場に足を運び、貴重な時間を過ごしたいと願う。そうした“推し”を見逃したくない人たちを、「スマート調光」による、ストレスのない見え方で応援したい、と企画された。

両編の舞台は、それぞれ日向坂46のライブと、柴犬まるのファンイベント。
主人公の伊藤健太郎さんは、各会場で友人と一緒に、自分の“推し”である日向坂46の小坂菜緒さんや、柴犬まるに熱い声援を送る。しかし、ふいに目に入ってきた光の影響で、“推し”のウインクや笑顔などの決定的瞬間を見逃してしまう。伊藤さんは見逃したが、友人は見逃さなかったという理由が、コミカルな世界観で描かれる。
見どころは、バッチリ目撃して興奮する友人の隣で、ショックを受ける伊藤さんに、“推し” の1人と1 匹が呼び掛けるメッセージと、その直後の伊藤さんのリアクション。

同社は、CMの公開に合わせて、公式ツイッター(https://twitter.com/ACUVUE_JP)で、「伊藤健太郎 瞬きは何回?」「日向坂46 小坂奈緖 ウインクは何回?」キャンペーンを実施する。
キャンペーンサイト:https://acuvuevision.jp/event-campaign/smart-choko-2020
期間中、アキュビュー公式ツイッターアカウントをフォローし、クイズツイートのうち正解をリツイートした人から抽選で、伊藤さん、小坂さんのサイン入り特製ポストカードやギフトカードがプレゼントされる。
また6月21日まで、同アカウントで、いつ現れるかわからない「9分で消えちゃう 日向坂46特別映像」を公開する。特別映像は、CM撮影時に収録された限定の映像だ。
商品サイト:https://acuvuevision.jp/smart-choko

【募集告知】「電通ワカモン アイデア実現インターンシップ」応募受付中

電通ワカモン アイデア実現インターンシップ

電通若者研究部(電通ワカモン)は、9月1~4日、7日(全5日間)にオンラインで開催する「電通ワカモン アイデア実現インターンシップ」の参加者を募集している(7月3日正午まで)。
同インターンシップは、参加者の「ほうっておけないこと」の解決を目指し、クラウドファンディングを活用して実際にアイデアをカタチにすることに挑戦する実践型のインターンシップ。
アイデアと、それを実現するアイデアを、さまざまな領域で強みを持つ電通ワカモンの社員が、メンターとして参加しながら一緒に考えていく。

※電通若者研究部(電通ワカモン)
高校生・大学生を中心に10-20代の若者の実態にとことん迫り、若者と社会がよりよい関係を築けるようなヒントを探るプランニング&クリエーティブユニット。
若者の力と世の中をむすび、新しい未来を創るのが、電通ワカモンの使命です。
https://dentsu-wakamon.com/
 

今回のエントリー課題は、「未来をよりよくするために、あなたがいま日常の中で感じている『ほうっておけないこと』と、その解決のために今考えていること、または実際に取り組んでいることを具体的に教えてください。」。募集人数は約20人で、応募者の中から、1次・2次選考を経て、8月上旬に参加者を決定する。


【募集概要】

応募詳細 https://www.career.dentsu.jp/intern/2020/wakamon/

応募資格 現在、大学および大学院に在籍している方
 ※ 過去に「電通ワカモンインターンシップ」や「電通」主体のインターンシップに参加された方の再応募はできません。

実施期間 9月1~4日、9月7日
  全日程(5日間)に参加できることが条件。(オンラインで実施)
  11月下旬に報告会を予定。(電通汐留本社で実施予定)

募集人数 20人程度

エントリー締め切り 7月3日正午

問い合わせ先 
電通ワカモン アイデア実現インターンシップ事務局
wakamon.internship@dentsu.co.jp
受付時間:平日10:00~17:00(土・日・祝日は休み)

Facebookhttps://www.facebook.com/wakamon.dentsu
 

【オンラインセミナー参加者募集】 「ニューノーマル時代の共創とデザインの可能性」

電通は、オンラインセミナー「ニューノーマル時代の共創とデザインの可能性:不確実な世の中でイノベーションを起こすには」(主催:CDCエクスペリエンス・デザイン部)の参加者を募集している。
 

最近の社会情勢を受け、ビジネス環境は不確実性の高い状況にある。ビジネス上の課題解決やイノベーション創出において、昨今デザインの社会的価値が認められつつあるが、日本企業がさらなる変革を求められる今こそ、ビジネスにおけるデザインのあり方を改めて考える必要がありそうだ。
セミナーでは、“ビジネスに寄与する、これからのデザインのあり方”を、電通、デジタルエージェンシー「インフォバーン」、世界的なデザインファーム「フロッグデザイン」の3者が、それぞれの視点からインサイトや取り組みを共有し、議論する。
 
【開催日時】2020年06月25日(木) 18:00~20:20(開場 17:50)
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費】無料
【申し込み期限】2020年06月24日(水)16:00まで

【プログラムスケジュール】
[セッション1:プレゼンテーション]
18:00〜18:10 はじめに
18:10〜18:30 電通
18:30〜18:50 インフォバーン
18:50〜19:20 フロッグ(同時通訳あり)

19:20〜19:30 休憩

[セッション2:ディスカッション]
19:30〜20:20 パネルトーク&QA (逐次通訳あり)

西村氏
McKinley氏
井登氏
青木氏

 【モデレーター】
西村真里子氏(HEART CATCH社長)

【スピーカー】
Turi McKinley氏(フロッグデザイン)
井登友一氏(インフォバーン 取締役)
青木博信氏(電通 CDC エクスペリエンスデザイン部)

【応募方法】
1.以下のURLより申し込み。
https://dentsu-frog-event02.peatix.com/

2. Zoomのイベント視聴ページリンクは、Peatixに登録のメールアドレスに、開催前日のメールで案内。

【問い合わせ先】
電通 CDCエクスペリエンス・デザイン部
info@dentsu-exp.design