【サービス58人】1億円以上稼ぐ取締役・実名年収ランキング!トップは9億円…リクルート、電通、ベイカレント、楽天の役員はいくらもらってる? – 1億円以上稼ぐ取締役1109人の実名! 上場3935社「年収1億円以上幹部」ランキング

実は日本の上場企業には「年収1億円以上」のビジネスパーソンが1109人もいる。果たして、どんな顔触れなのだろうか?報酬が諸外国に比べて低過ぎるという指摘もあるだけに、年収が高いこと自体は批判されるべきではないだろう。ただ、業績や株式市場からの評価が振るわないにもかかわらず、1億円ももらっているのであれば、従業員や株主は心穏やかではいられないかもしれない。今回は、サービス業界のランキングを紹介する。

日産「閉鎖必至の3工場」を稼働率から大胆予想!ホンダが求める生産能力削減には240万台分が余剰《再配信》 – 今だからこそ読みたい!注目特集

経営統合に向けて動き始めたホンダと日産自動車だが、乗り越えるべきハードルは多い。ホンダは日産に対して、統合協議を始める条件として構造改革プランの再提出を求めており、日産が真っ当な計画を提示できるかどうかが第一関門となる。中でも、最難関のハードルになりそうなのが、工場の閉鎖を伴う「生産拠点のリストラ計画」を示すことだ。日産の車両工場の中で閉鎖候補となるのはどれなのか。大胆に予想した。

「第1志望のビリ」vs.「第2志望の1位」…専門家が語る「少しでも偏差値の高い学校」を目指すことのデメリット – 注目の1冊

受験シーズンが近づくと、子どもの志望校をどこにするかは親にとっても悩みどころだ。「少しでも偏差値の高い学校に合格してほしい」と思う親は少なくないだろう。しかし、偏差値が高ければ高いほど子どもにとって良いのだろうか。教育経済学者の中室牧子氏は、著書『科学的根拠(エビデンス)で子育て』で、「第1志望のビリ」と「第2志望の1位」のどちらが有利かについて語っている。国際的に権威ある学術雑誌に掲載された「信頼性の高いエビデンス」に基づいて書かれた本書の内容をもとに解説する。(文/神代裕子、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

【仕事で「恐怖や不安」を感じたらどうすればいい?】一流セールスマンが実践する“驚きの対処法”とは? – 定番読書

口べたで人見知り、営業職に就いて最初はまったく売れなかった元野球選手は、なぜ高額の報酬を手にするトップセールスマンになれたのか。日本での刊行は1964年。世界中で60年以上にわたって読み継がれ、営業のバイブルとして知られるのが、『私はどうして販売外交に成功したか』(フランク・ベドガー著)だ。情熱を持って仕事にあたれば必ず成功できる、と説く27の原則とは?(文/上阪徹、ダイヤモンド社書籍オンライン編集部)

5大総合商社「採用大学」ランキング2024最新版!「三つどもえ」の上位争いをする大学は? – 親と子のための大学研究2025

就職率が過去最高レベルに達している就活市場。「売り手市場」の中、各企業はどの大学から採用をしているのか。業界別・企業別に2024年「採用大学」ランキングを作成した。今回は、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の5大総合商社のランキングをお届けする。

5大総合商社「採用大学」ランキング2024最新版【全10位・完全版】 – 親と子のための大学研究2025

就職率が過去最高レベルに達している就活市場。「売り手市場」の中、各企業はどの大学から採用をしているのか。業界別・企業別に2024年「採用大学」ランキングを作成した。今回は、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の5大総合商社のランキングをお届けする。

「すぐ始める人は仕事ができない」――ドラッカーが教える、成果があがる時間術【書籍オンライン編集部セレクション】 – 定番読書

読まれる本には理由がある。連載「定番読書」第4回は、20年以上にわたって読まれ続けているベストセラー、ドラッカーの『プロフェッショナルの条件――いかに成果をあげ、成長するか』の秘密を読み解く。

「ハエへの殺虫効果」「オスにとって精力剤的な一面」を確認…岡山大「カフェイン×昆虫」研究の成果と期待される応用 – fromニューズウィーク日本語版

コーヒーやお茶、エナジードリンクなどに含まれるカフェインは、適度に摂取すると眠気を解消したり集中力を上げたりする効果があります。昨今は研究が進み、ヒト以外への正負の効能も注目を集めています。

異なる意見の相手をコロリと変える「さりげないテクニック」とは? – ニュースな本

ビジネスでもプライベートでも人間関係の悩みは尽きない。しかし、数多くの企業でマネージャーを経験し、人と関わってきた作家のリチャード・テンプラー氏によると「人を動かすルール」を心がけると、人間関係の悩みが軽減するという。“できる人”は、どのように他人とのトラブルを対処し、人を動かしているのか。その方法について解説する。※本稿は、リチャード・テンプラー著・桜田直美訳『できる人の最強ルール101 The Rules of Everything』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集しお送りする。

山本達也、糸乘健太郎共著「強いブランドをつくる キャラクターマーケティングの新しい教科書」発売

電通のクリエイティブディレクター・山本達也氏とアートディレクター・糸乘健太郎氏による共著「強いブランドをつくる キャラクターマーケティングの新しい教科書 企業キャラクターの開発・育成・運用からコミュニケーション戦略まで」(翔泳社)が2月20日に発売される。

「強いブランドをつくる キャラクターマーケティングの新しい教科書」
翔泳社、A5、256ページ、2200円(税込)、ISBN:9784798182872

【書籍の内容】

かわいいだけでは機能しない!
企業課題のソリューションに貢献する企業キャラクターの開発方法とは?

広告マーケティング手法として企業が独自に開発した「企業キャラクター」が注目されている。従来は広告のにぎやかしとして捉えられることも多くあったが、一瞬で顧客の目を引き、親しみのあるコミュニケーションをとれる企業キャラクターは、デジタル・AI技術の進展とあいまって、顧客との関係性を短期的、さらに中長期的に築くことができるまたとないマーケティング手段である。

一方でキャラクター飽和時代のいま、企業キャラクターの活用目的を明確化したうえで、課題やターゲットに沿ったキャラクター開発と育成・運用を行う「戦略性」をも持つことが不可欠。本書では、著者が開発に携わった共通ポイントサービスPontaの企業キャラクター「Ponta(ポンタ)」やテレビ東京の「ナナナ」などの事例などをもとに、企業キャラクターの
・デザイン発想
・ネーミング
・世界観のつくり方
・育成手法
・体験設計
・クオリティ管理の仕組み
・ファネルでの運用方法
・コミュニケーション戦略
を体系的に解説している。

さらに企業の
・広報活動
・インナーモチベーション
・従業員のロイヤリティ向上
にも活用できる実例を紹介。

SNS施策、AIやAR活用、ファンコミュニティ化など最新の知見も詰まった一冊。

【目次より】

第1章 企業キャラクターをソリューションへ
第2章 企業キャラクターを開発する
第3章 企業キャラクターを育成し運用する
第4章 デジタル時代の企業キャラクターコミュニケーション

【著者紹介】

山本達也
電通 第2CRプランニング局 クリエイティブディレクター

企業の課題を起点とした戦略的な企業キャラクターの開発と活用を提唱し、クリエイティブディレクター、コピーライターとして国内外の数々の企業キャラクター開発、企業キャラクターのリブランディングやコンサルティングに携わる。代表的な開発キャラクターに共通ポイントサービスPonta「Ponta(ポンタ)」、テレビ東京「ナナナ」。

糸乘健太郎
電通 カスタマーエクスペリエンス・クリエイティブ・センター コンテンツ・クリエイティブ3部 アートディレクター

キャラクターを活用したコミュニケーションで幅広く活躍。2021年にはテクノロジーをキャラクターに掛け合わせ顧客体験をアップグレードする「キャラクターCXソリューション」をリリース。新しいキャラクターの活用を模索し続ける。代表的な開発キャラクターに共通ポイントサービスPonta「Ponta(ポンタ)」、テレビ東京「ナナナ」、Dリーグ「DANCE-K」。