「日本リビング保証」のIPO情報総まとめ! スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、他の住宅設備の保証サービス企業との比較や予想まで解説! – IPO株の銘柄分析&予想

日本リビング保証のIPO(新規上場株・新規公開株)に関する基本情報から分析、価格予想など、銘柄ごとの詳細データを公開! IPOに参加するかどうかは、事前に入念な銘柄分析や初値予想が必要。そのために必要な企業概要やら主幹事証券会社、公開規模、事業内容、売上高や利益と いった過去の業績、既存の大株主などの詳細なデータを公開。さらにはフィスコによる「市場の注目度」の分析や「業績コメント」「銘柄紹介」「投資のポイン ト」も掲載!

「アズ企画設計」のIPO情報総まとめ! スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、 他の不動産関連企業との比較や予想まで解説! – IPO株の銘柄分析&予想

アズ企画設計のIPO(新規上場株・新規公開株)に関する基本情報から分析、価格予想など、銘柄ごとの詳細データを公開! IPOに参加するかどうかは、事前に入念な銘柄分析や初値予想が必要。そのために必要な企業概要やら主幹事証券会社、公開規模、事業内容、売上高や利益と いった過去の業績、既存の大株主などの詳細なデータを公開。さらにはフィスコによる「市場の注目度」の分析や「業績コメント」「銘柄紹介」「投資のポイン ト」も掲載!

「和心(わごころ)」のIPO情報総まとめ! スケジュールから幹事証券、注目度、銘柄分析、他の和装小物販売・着物レンタル企業との比較や予想まで解説! – IPO株の銘柄分析&予想

和心(わごころ)のIPO(新規上場株・新規公開株)に関する基本情報から分析、価格予想など、銘柄ごとの詳細データを公開! IPOに参加するかどうかは、事前に入念な銘柄分析や初値予想が必要。そのために必要な企業概要やら主幹事証券会社、公開規模、事業内容、売上高や利益と いった過去の業績、既存の大株主などの詳細なデータを公開。さらにはフィスコによる「市場の注目度」の分析や「業績コメント」「銘柄紹介」「投資のポイン ト」も掲載!

平昌オリンピック  ワールドワイドパートナーらが広報活動

連日、熱戦が繰り広げられている平昌オリンピックでは、ワールドワイド・オリンピックパートナーや大会オフィシャルパートナーが広報活動を展開している。
(写真=フォート・キシモト)

アルペン競技が行われる平昌のオリンピックプラザと、室内競技場が集まる江陵のオリンピックパークでは、複数のパートナー企業がPR施設を出展するとともに、空港や街中、会場周辺などに屋外広告を掲出。また、大会運営に関わる技術・サービスの提供や物品納入、参加アスリートの支援など多岐にわたる活動をしている。

1988年からオリンピックスポンサーを務めるパナソニックは、今大会でも映像演出やシステムオペレーションなどのソリューションを含めた映像音響機器を、開閉会式や競技場、国際放送センターなどに納入している。また、東京大会での本格的な運用を目指して「マルチ動画配信システム」を関係者向けに試験運用する。フィギュアスケート会場内に限った動画配信で、サブスクリーンとしてスマホ、タブレットでマルチアングル映像が見られる。

パートナーとして初のオリンピックを迎えたブリヂストンは、国際オリンピック委員会が使用する車両に冬タイヤを供給するとともに、仁川国際空港、ソウル市内、大会会場周辺に屋外広告を掲示している。キャッチコピーは、オリンピックを通じて伝えたい思いである「CHASE YOUR DREAM」。また「チームブリヂストン」に所属する出場アスリートを支援する。平昌2018教育プログラムも支援することで、社会的レガシーの創出にも貢献している。

トヨタは、2015年に「スポーツを通じた平和で差別のない社会づくり」などを目指し、オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーとなった。それを背景に、昨年10月にはグローバル企業チャレンジ「Start Your Impossible」を開始した。「すべての人に移動の自由を」を掲げる同社の新たな方向性を示すものだ。
今大会では、同社の従業員アスリートを含む、世界20カ国50人以上を「チームトヨタアスリート」としてサポートする。

オリンピックパートナーとして最長の歴史を持つコカ・コーラは、両会場で活動している。平昌では、ボトルのオブジェやパネルの前で写真を撮影し、SNSにアップすると賞品をプレゼントするキャンペーンを実施。江陵では、巨大なベンディングマシンを設置。来場者が大きなコインを入れると、商品がマシンから落ちてくる仕掛けだ。
同社は、聖火リレーの公式スポンサーとしても参加。コカ・コーラのトラックがリレーを先導し、メンバーが歌やダンスを披露。沿道の市民を盛り上げた。

 

 

 

電通が「全国Uターン移住実態調査」を実施

2月21日に配信された電通ニュースリリース文面は以下の通りです。


2018年2月21日

電通が「全国Uターン移住実態調査」を実施

- 電通が「全国Uターン移住実態調査」を実施 -

株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博)は、地方創生によるUターンが加速する中、全国64都市に現在在住し、実際にUターン移住を経験した20〜60代の男女1,714人を対象に、「全国Uターン移住実態調査」を行いました。

なお、本調査でのUターン移住者とは、出身地を出て首都圏(東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県)で生活をした後、現在は自らの意思で自分または配偶者の出身地およびその周辺で暮らしている人のことを指し、転勤などの外的要因によるUターンは含まれておりません。

調査結果によると、Uターン移住のきっかけとして、ストレス、親、郷土愛と大きく3つの要因が影響していることが分かりました。「首都圏はずっと住める/住む場所ではない」(28.1%)などの、首都圏生活の魅力の低減とストレス。「両親の近くに住みたくて」(24.5%)などの親のこと。そして「離れてみて改めて地元の魅力を再認識して」(14.5%)という郷土愛です。

Uターン移住者の不安材料は「仕事」や「お金」に関することが挙がりましたが、移住後の具体化とともにその不安度が軽減されていきます(下図左)。「上京時」「移住前」「移住直後」「現在」の4つのフェーズでそれぞれの生活満足度を10点満点で聞いたところ、「上京時」は満足度8~10の「かなり満足度が高い人」が4割もいたのが、東京にいる間に27.7%まで下降。しかし、移住後の「現在」を見ると満足度の高い人は48.2%と、多くの人がUターン後に生活満足度が高まっていることがわかりました(下図右)。

Uターン移住者の仕事不安の変化
Uターン移住者の仕事不安の変化
移住前・移住直後・現在の生活満足度
移住前・移住直後・現在の生活満足度

このほか、主な調査結果は以下のとおりです。

・Uターン移住者の5割以上がいずれ戻るつもりで上京
・約6割が思い立って半年以内に踏み切っている
・Uターン理由は、若年層は東京ストレス、働き盛り・熟年層は親の事情

調査結果の詳細は添付の電通ニュースリリース[PDF]をご覧ください。

 
<調査概要>

・タイトル:全国Uターン移住実態調査
・実施時期:2017年10月19日(木)~11月13日(月) 
・調査手法:インターネット調査
・調査会社:株式会社電通マクロミルインサイト
・調査対象:20〜60代のUターン移住者1,741名

以上


電通ニュースリリース
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2018/0221-009473.html

電通『情報メディア白書2018』を発刊、電子版も併売

電通は2月21日、『情報メディア白書2018』をダイヤモンド社から発売した。同日、電子版も電子書籍販売サービス大手10社で併売する。編著は電通メディアイノベーションラボ。
書籍の購入および詳細はこちら。

情報メディア白書2018書影

『情報メディア白書2018』
A4判、272ページ、1万6000円+税、ISBN 978-4-478-10491-0
電子版『情報メディア白書2018』
配信開始日2月21日、9800円+税

巻頭特集Ⅰでは、「スマートフォン 創造的破壊の10年」と題して、スマートフォン(スマホ)がこの10年、既存の情報メディアを大きく変えた全体像を俯瞰・総括する。また、iPhone、Androidの両ユーザーのログデータからスマホの使用の現状を網羅的に解説し、さらにIoTなど新しい情報デバイスの登場によるポストスマホの情報環境の今後についても考察を行っている。

巻頭特集Ⅱでは、「新しいメディアの潮流」と題して、2018年から19年にかけて押さえておくべきメディアトピックスを詳しく解説。

また、情報メディア産業を新聞、出版、音楽、劇映画・映像ソフト、アニメーション、ゲーム、ラジオ・テレビ、衛星放送・ケーブルテレビ、通信、オンラインサービス、広告、通信販売、イベントの13分野に分け、詳細なデータとグラフで業界動向を解説している。

「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」  来場者5万人を突破

2年後に東京オリンピック・パラリンピックを迎える東京2020組織委と東京都は、平昌大会の期間中、室内競技場が集まる江陵エリアに「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」を開設。
東京大会や都のPRコーナー、日本文化の体験コーナーなど七つのコンテンツを通して魅力を発信している。(写真=Tokyo 2020)

2月8日に行われたメディア内覧会には、12カ国から約130人のメディア関係者が来場した。組織委の布村幸彦副事務総長は「多くの方に、日本の最先端技術による“おもてなし”の一端を経験してほしい。平昌大会からバトンを受けて“次は東京だ!日本だ!”の思いをしっかりとつなげたい」とあいさつ。
翌日の一般オープン直後から多くの人が訪れ、各コンテンツを楽しむ人で館内は大盛況となり、同18日には来場者が5万人を突破した。

同所には、元スピードスケート選手で金メダリストの清水宏保さんが中高生アスリートと共に来場したり、元水泳選手で金メダリストの岩崎恭子さんも登場。コンテンツを楽しむ様子が見られた。
ジャパンハウスはオリンピック期間中は2月25日まで、パラリンピック期間中は3月9~18日にオープンする。

 

 

 

 

「かんぽ Eat & Smile プロジェクト」オープニングイベント

かんぽ生命は2月15日、“食を通じてココロもカラダも健康に”をテーマとしたプロジェクト「かんぽ Eat & Smile プロジェクト」のオープニングイベントを、東京、渋谷ヒカリエ「THE THEATRE TABLE」で実施した。

渋谷ヒカリエ11階の同会場では、「かんぽ Eat & Smile Cafe」として、SNSなどで活動をしている食べあるきオールスターズ「食べあるきキング」による、栄養バランスのとれたヘルシーメニューや、旬の食材や産地にこだわったコラボレーションなど、オリジナルメニュー5品を同28日まで期間限定で提供する。また同期間に6、7階のカフェ&レストランフロア内の対象23店舗では「かんぽ Eat & Smile Fair」を開催し、プロジェクトに沿った健康タイアップメニューを提供する。

プロジェクト期間中に、これらオリジナルメニューまたはタイアップメニューを注文すると、金額の一部をフードバンク団体・セカンドハーベスト・ジャパンの「子どもの食生活応援プロジェクト」に寄付され、かんぽ生命からもマッチングギフトとして同額の寄付がなされる。

社長

イベントで植平光彦社長は「社としても健康増進の取り組みの一環として、食べることにより身体も心も健康にと願い、このプロジェクトを立ち上げた。皆さまにもぜひ、この機会にプロジェクトメニューを食べていただきたい」とプロジェクトに向けた思いを語った。

またゲストとして、女優の河北麻友子さん、女子プロゴルファーの上田桃子さん、食べあるキングメンバーでもあるグルメブロガーのフォーリンデブはっしーさんが登場。

女優の河北麻友子さん
河北麻友子さん
女子プロゴルファーの上田桃子さん
上田桃子さん
グルメブロガーのフォーリンデブはっしーさん
フォーリンデブはっしーさん

今回のメニュー監修者の一人でもある、はっしーさんからオリジナルメニュー5品の紹介や、女性ゲストへの試食会も行われた。「フォトジェ肉!ローストビーフ丼2018」を試食した河北さんから「おいしい!ごはんにバジルが爽やかだし、レモンもきいてる」、「八海山ジュレに浮かぶ酒粕パンナコッタ」を試食した上田さんからは「濃厚なのにヘルシーデザート。大人の味でおいしい!」などの感想を語った。

プロジェクトのテーマに沿い、河北さんは「元気でいるために、たくさん食べる。食は元気の源です。おいしいものを食べることをモチベーションにしている。メンタル的にも肉体的にも食事は大事」。上田さんも「数年前から自身も料理教室に通っていて、アスリートとしても、タンパク質メインのバランスがとれるように食は意識している」と食に対する自身の考えなども語った。

集合写真

公式HP
http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/csr/shoku/abt_csr_shk_index.html

セカンドハーベスト・ジャパンHP
http://2hj.org/

平昌テレビ中継  羽生、小平選手の金メダルで 瞬間最高視聴率40%超えも!

2月17日、NHK総合が生中継した平昌オリンピックのフィギュアスケート男子フリーの平均視聴率が関東地区で33.9%、関西地区で31.7%を記録した。(数値は全てビデオリサーチ調べ)
写真=フォート・キシモト

瞬間最高視聴率は試合終了直後、金メダルを決めた羽生結弦選手がコーチや、宇野昌磨選手(銀メダル)、スペインのハビエル・フェルナンデス(銅メダル)らと抱き合う場面で、関東地区で46.0%(午後2時10分)、関西地区で44.6%(同2時13分)をマークした。

また、TBS系列が同18日に生中継したスピードスケート女子500メートルの平均視聴率は、関東で21.4%、関西で20.5%。瞬間最高視聴率は、小平奈緒選手の金メダルが決まった直後で、関東で34.6%(午後9時34分)、関西で36.5%(同9時35分)と高視聴率を記録した。