投稿者:
【自業自得?】なぜ「静かな退職」をしていたZ世代の若者は転職できずに途方に暮れてしまったのか? – JUST KEEP BUYING
【独自】高島屋の不動産子会社が東京・足立の商業施設開発から撤退へ!一度は計画延期も工事費高騰で断念 – Diamond Premium News
日産の株主総会が大紛糾「内田前社長はなぜ発言しない?恥ずかしくないか!」ホンダと統合破談、高額役員報酬について経営陣の言い分は… – 株主総会2025
いまの世の中「一貫したキャリア」は“安定”ではなく“停滞”かもしれない – Master of Change 変わりつづける人
株主総会シーズン必見!「経営に対し建設的な提言がある企業ランキング」改革、待遇、投資…社員は何を求めているのか? – 注目ランキング
「頑張っているのに結果が出ない人」がやりがちな今すぐやめるべきたった一つの習慣とは? – とっぱらう
ソニー最高益、パナ構造改革、シャープ黒字転換――電機3社「揃って減収」の裏側 – ダイヤモンド 決算報
【冥界からの魔物】シャチがマッコウクジラに襲いかかった…その恐ろしすぎる結末【書籍オンライン編集部セレクション】 – 動物のひみつ
電通PRコンサルティング PRX Studio Q著「広報・PRの現場直送 だれでもPRメソッド スルーされない 伝わる情報設計」発売
電通PRコンサルティングのプランニングユニット「PRX Studio Q」による著書「広報・PRの現場直送 だれでもPRメソッド スルーされない 伝わる情報設計」(宣伝会議)が6月20日(金)に発売された。
※電子書籍は近日発売予定
【書籍の内容】
PRプランナーの「暗黙知」を大公開
現場ですぐに使える情報設計のノウハウを書籍化
日々膨大な情報であふれ返り、いわば、情報が「スルーされる」ことが当たり前となった現代。企業や組織の情報発信においては、一方的に「どう伝えるか」だけでなく「どうすれば相手に伝わるか」という「PR視点」が欠かせない。電通PRコンサルティングのプランニングユニット「PRX Studio Q」が、2021年から「note」で発信してきた実践知とメソッドを再編集し、書籍「広報・PRの現場直送 だれでもPRメソッド スルーされない 伝わる情報設計」として1冊にまとめた。
本書では、電通PRコンサルティングが開発・実践してきた「ソーシャルハンティング®」(※1)や「鬱憤構文®」(※2)などのオリジナルフレームを具体的な事例で紹介するほか、さまざまな分野で活躍されるプロフェッショナルの方へのインタビューも掲載している。企業の広報やPR、宣伝担当者はもちろん、経営、商品担当、マーケティング、人事など、あらゆる分野で「伝わる」ことに向き合う全ての方に、実践的に活用していただける内容となっている。
※1 SNS上にあふれるn=1の感情や行動から兆しを読み解く新しい情報収集のアプローチで、ソーシャルリスニングでは見落とされがちな“少数派のリアルな声”を発見する手法。
※2 生活者のモヤモヤや不満といった“鬱憤(うっぷん)”に着目し、そこからインサイトを導き出すための発想支援ツール。50種類以上の構文があり、ワークショップや商品開発、社内のパーパス浸透などさまざまな場面で活用されている。
【目次より】
序章 「スルー大前提時代」にPRのスキルを
第1章 スルーされないための「相手視点」の広げ方
・“鳥の視点”で相手を取り巻く全体像を捉えよう
・“虫の視点”でリアルな声を拾おう
・「虫の視点」実践編 みんなの「モヤモヤ」を見てみよう
・相手の“守備範囲”に合わせると、伝わりやすくなる
・相手“じゃない方”にも目を向けてみよう
第2章 まずは目に留めてもらうために「ひと工夫」を
・“インパクト”の力:ニュースになる情報って?
・画の力:一目で伝わるビジュアル
・数字の力:納得と驚きを引き出すデータ
・問いの力:思わず考えたくなる問い
・言葉の力:誰かが乗っかりたくなるワード
・SNSでスルーされないための2つの工夫
第3章 “らしさ”は、スルーされない力に変わる
・お互いの“らしさ”を重ねると届かなかった相手に届く
・「周年」は“らしさ”が伝わる絶好のタイミング
・「自己PR」は自分らしさを相手に合わせて翻訳しよう
・“らしさ”を起点に少しズラすと新しさが生まれる
・届けた後こそ大事。“関係性”の変化を測ろう
〈インタビュー〉
・ハフポスト日本版 泉谷由梨子編集長
「メディアが大切だと思うこと」と「世の中が知りたいこと」の接点を探る
・noteプロデューサー 徳力基彦さん
SNSでの「よい関係づくり」は、「おしゃべり」と同じ
・タレント・子育てインフルエンサー 木下ゆーきさん
よい関係のコツは、見ている人を裏切らない「自分らしさ」
・(株)水星 ホテルプロデューサー 龍崎翔子さん
お客さまが「語りたくなる」ブランド設計
【著者情報】
編集長:平林未彩
編集:齊藤国浩/橋本めぐ/松尾雄介/岩澤俊之
執筆:鶴岡大和/森光菜子/山崎珠里/深谷朋宏/小野真世/大森祥子/箕輪淑子/生井達也/中曽根亜純/西山友佳子/浦島怜/高藤雅男/今井慎之助/高橋洋平
■PRX Studio Q(ピーアール トランスフォーメーション スタジオ キュー)
電通PRコンサルティング内のプランニング専門部署を中心に、2021年に発足したチーム。PRの専門性に加え、クリエイティブプランナーやデジタルプランナー、元記者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集結。PRの力で、社会とビジネスの双方を前進させることをミッションに掲げ、戦略立案から実行まで、枠にとらわれない柔軟な発想で、PRの新たな可能性を追求し続けている。
「PRX Studio Q」サイト:https://www.dentsuprc.co.jp/prx-studio-q/
「PRX Studio Q」公式note:https://note.prx-studio-q.com/
■本件に関するリリースはこちら