【参加者募集】ウェビナー「Snowflake Media Data Cloud Summit〜メディア業界におけるデータを活用した新規ビジネス創出のためのヒント」4月5日開催

Snowflake電通電通国際情報サービス電通デジタルは、4月5日に開催するウェビナー「Snowflake Media Data Cloud Summit〜メディア業界におけるデータを活用した新規ビジネス創出のためのヒント」の参加者を募集している。

メディアやエンターテインメント業界では、これまで以上にデータ活用技術が重要視されるようになっている。パーソナライズされた情報の提供を要求される中、そのデータを安全に使用することも必須となっている。プラットフォームやコンテンツを横断しながら、顧客データをセキュアに共有しインサイトを得ることが求められている。

本ウェビナーでは、電通/電通デジタルのソリューションとそれを支えるSnowflake(スノーフレーク)の技術を紹介し、メディア業界が直面する課題解決のヒントを解説する。

「Snowflake Media Data Cloud Summit」案内告知
【概要】
主催:
Snowflake
共催:電通/電通国際情報サービス/電通デジタル
協賛:PIANO Japan 
日時:4月5日(火)13:00~15:30
会場:オンライン
参加費:無料
登録締切 : 3月31日(木)17:30

■参加登録・セミナー詳細はこちらから


【アジェンダ】
 
(第1部)

パネルディスカッション(60分)
メディア業界におけるデータを活用した新規ビジネス創出のためのヒント

メディア業界は、膨大なシグナルを収集し、データとして活用できる時代を迎えている。それらのデータはコンテンツ制作者へのフィードバックだけでなく、ユーザーのロイヤリティ向上や効果的な広告など多角的に双方向で活用が進んでいる。一方、プライバシー規制などの課題への対応も急務である。本セッションでは海外事例や国内の有識者の見解も含め、最先端の顧客エンゲージメントを進めるためのヒントを提供する。
 
(第2部)

電通デジタルセッション(30分)
Data Clean Roomの魅力と活用事例

Cookielessやプライバシー配慮の動きが強まる中、ユーザーのプライバシーに配慮した上で、顧客のマーケティングニーズに対応することが求められている。そんな課題に応え、柔軟なデータ分析を可能にするのがData Clean Room。このセッションでは、Data Clean Roomの魅力と、これまでに取り組んできた活用事例を紹介する。
 
Snowflakeセッション(30分)
データクラウド〜新たなデータコラボレーションでメディア業界の課題を解消

メディアを通して顧客にメッセージを届けるには、その人のことを知るためにあらゆるデータを掛け合わせなければならない。一方でデータは守られなければならない。活用と保護の両軸を同時に解決するデータプラットフォームが必要である。本セッションではそのヒントとなるSnowflakeによる新たなデータコラボレーションの事例を紹介する。
 
PIANO Japanセッション(20分)
Cookieless世界を勝ち抜く!メディア向けデータ戦略必勝法

いよいよ避けられない3rd Party Cookie(サードパーティークッキー)の終焉。今後、ネット世界はどのように変化し、メディアビジネスに影響を与えるのか?改めて課題を整理し、データ戦略で勝ち抜く方法をメディア向けに解説する。BBCをはじめとする事例を用い、どのようにデータを活用して施策を実施し、マネタイズをしているのかなど、具体的に説明する。
 
 
【登壇者プロフィール】
 
(第1部)

Snowflake 社長執行役員
東條 英俊

グーグルクラウドジャパンに入社し営業部長などを経て、2019年9月より現職。
スノーフレイクではデータクラウドの提供を通じて、日本企業のデータ・ドリブン経営、データ・エコシステム構築などのDX支援を行っている。
 
電通 ラジオテレビビジネスプロデュース局EPD
布瀬川 平

電子番組表サービスを展開するIPG社の代表取締役を経て、2015年に現局に帰任。TVer広告の立ち上げ、STADIAの立ち上げなどに従事し、現在はラジオ・テレビの次世代統括。
 
KADOKAWA Connected Chief Data Officer
塚本 圭一郎

ドワンゴに入社後、ニコニコ事業のデータプラットフォームの構築・運用業務に従事。ドワンゴで培ったノウハウをKADOKAWAグループに展開してほしいとの使命を受け、KADOKAWAConnectedに転籍。以後、グループのデータ利活用をデータマネジメントの観点からリード。 
           
TVer 取締役
蜷川 新治郎

1994年日本経済新聞社入社。以降、インターネットサービスの開発を担当。2008年より異動希望かなわず「日経辞めて、テレ東へ転職」。コンテンツ戦略、インターネットサービス全般、局横断サービスの立ち上げ、企画開発、システム構築を担当。2020年より現職。
 
ファシリテーター:Snowflake KT
 
(第2部)

電通デジタル プラットフォーム部門 ソリューション戦略部 ディレクター
荒川拓

Data Clean Roomをはじめとする各種データソリューションやプロダクト開発、プラットフォーマーとのアライアンス、統計モデルや機械学習を用いた分析/予測プロジェクトをリード。
 
電通デジタル プラットフォーム部門 ソリューション戦略部 アナリスト
五十嵐祐介

Data Clean Roomを活用したデータの分析や、ソリューションの開発を担当。プラットフォーマーとのデータ連携や、クライアントの広告効果検証分析等に従事。
 
Snowflake シニアプロダクトマーケティングマネージャー兼エヴァンジェリスト 
KT

Tableauでプリセールスコンサルタントとして年間300を超える顧客へ提案支援やデモンストレーションを行った。2020年6月よりスノーフレイクでプリセールスコンサルタントとして活動したのち、2021年4月から現職。
 
PIANO Japan 代表取締役社長
塩谷 亮

日本オラクル、日本IBM等のIT企業にてコンサルティングならびに営業活動に従事。前職ではCRMプラットフォームを提供する外資系企業にて金融業界のセールスを担当し、デジタル化を推し進める。2020年3月PIANO Japan に入社し、2022年1月1日より現職
 

【参加者募集】新卒採用向けオンラインイベント「DENTSU RECRUIT LIVE」3月9日〜18日開催

電通は、新卒採用向けオンラインイベント「DENTSU RECRUIT LIVE」の参加者を募集している。3月9日から18日までの期間、各分野の第一線で活躍している電通社員の講演や座談会が用意されている。

仕事を選ぶ時には、できるだけ多くの人に出会い、できるだけ多くの人の「生き方」に触れてほしい。DENTSU RECRUIT LIVEは、電通の業務紹介だけではなく、さまざまな社員の「生き方」を直接聞くチャンス。一人一人の社員の話をたっぷり聞ける「TALK LIVE」。目の前の社員に本音で質問できる「TALK SESSION」。このLIVEを、仕事はもちろん、自分の生き方を考える機会に。

■参加登録・イベント詳細はこちらから

※参加登録は、電通の新卒採⽤マイページに登録いただいた⽅が対象となります。

 

「DENTSU RECRUIT LIVE」メインビジュアル

【プログラム】

01 TALK LIVE 先駆者たちの生き方を直接覗く1時間
各分野の第一線で活躍している社員が、その業務内容の紹介はもちろん、
人生観や仕事観、挑戦の歴史、挑戦の過程などについて語る。

総合職
#1|3月9日(水)14:00〜15:00
仕事を考えることは、生き方を考えること。
~電通の採用コンセプトに込められた想い~
水本晋平

#2|3月10日(木)16:00〜17:00
誰かの想いを、形にしたい。
~ビジネスプロデューサーが仕事をする上で大切にしていること~
松山洪文

#3|3月14日(月)10:30~11:30
世の中に、大きな変化をもたらしたい。
~電通のマーケティングは他と何が違うのか~
宍戸潤岳

#4|3月14日(月)13:30~14:30
解のない問いに、立ち向かいたい。
~電通のクリエイティビティの出発点である企画の仕事~
小布施典孝

#5|3月15日(火)10:30〜11:30
許容できる社会をつくりたい。
~社会課題の解決とビジネスはどのように両立していくのか~
竹嶋理恵

#6|3月15日(火)15:00〜16:00
データをもとに、クライアントの意思決定を支えたい。
~デジタルマーケティング最前線で起こっていること~
宮崎誠也

#7|3月16日(水)10:00~11:00
電通のポテンシャルを最大限生かしたい。
~電通のコンテンツビジネスとは~
藤田浩幸

#8|3月16日(水)16:00〜17:00
楽ではないが、楽しい道に挑戦したい。
~地上波も、配信も。テレビと広告のディレクション~
岸英輔

デジタルクリエーティブ職
#9|3月16日(水)14:00~15:00
発明を通じて、新しい人のつながりを生み出したい。
~広告だけじゃないデジタルクリエーティブの世界~
高橋鴻介

アート職
#10|3月10日(木)11:30〜13:00
拡張するアートディレクターの世界。
〜先輩と私の入社から6年の歩み〜
上田美緒 川腰和徳 高草木博純

02 TALK SESSION  3人の社員に本音で質問し続ける90分
座談会形式で、若手編は5年目までの若⼿社員3名が、キャリア編は複数の部署を経験した社員3名が、それぞれ参加者の疑問に本⾳で答える。

若手編 
①3月17日(木)10:00~11:30
②3月17日(木)13:30~15:00
③3月18日(金)16:00〜17:30

キャリア編
①3月17日(木)16:00〜17:30
②3月18日(金)10:00~11:30
③3月18日(金)13:30~15:00

電通、ジェンダー・ギャップ問題の解決に向けた発想支援ツール「ジェンダー課題チャート」を無料公開

電通においてDE&I※1領域の調査・分析とソリューションの開発を専門に行う組織横断型専門タスクフォース組織「電通ダイバーシティ・ラボ(以下「DDL」)」※2は、ジェンダー・ギャップ問題の解決に向けた施策の開発を進めている。その第一弾として、アイデア発想を支援するツール「ジェンダー課題チャート」を開発した。
 
女性たちの課題を可視化した「ジェンダー課題チャート」。DDLはこれを転用可能なデジタルブックとして無料で提供するほか、企業における女性エンパワメントアクションの促進につながるワークショップやコンサルテーションなどの各種プログラムを提供することで、関係企業と共にDE&Iのさらなる推進に取り組んでいく。

女性たちの課題を可視化した「ジェンダー課題チャート」
「ジェンダー課題チャート」の全体俯瞰図

今回の「ジェンダー課題チャート」は、これまで電通がDDLを中心に集積してきたさまざまな情報や知見、データの一部を再整理し、課題解決に向けての議論を促進するツールとして可視化したもの。女性に関わる課題を12のテーマに分け、それにひもづく具体的な95個の課題と、客観的データを一覧で俯瞰(ふかん)できるものにした。

「ジェンダー課題チャート」の拡大図
「ジェンダー課題チャート」の拡大図

ジェンダー課題チャートのダウンロードはこちらから

今後も電通はDDLを中心に、継続的に「ジェンダー課題チャート」の進化とソリューションの高度化を図り、顧客企業・団体によるDE&Iへの取り組みを多面的に支援することで、ジェンダー・エクイティの実現に貢献していく。
 
本件に関するリリースはこちら

※1:「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン」の略。社会における人々の多様性(ダイバーシティ)、公平性(エクイティ)、包摂性(インクルージョン)に関する課題と対策のことを指す。

※2:「電通ダイバーシティ・ラボ(DDL)」:
2011年に創設。ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン視点で、自社と顧客の双方に対するソリューション開発と提供を推進する、電通の組織横断型専門タスクフォース。「ジェンダー」「障がい」「多文化」「ジェネレーション」の4つの主要テーマを中心に、20ほどの独自プロジェクトと100人ほどのメンバーにて活動を続けている。独自の調査・研究および外部の専門家・研究機関・当事者団体などとの協働を通じて、各種ソリューションの開発・提供、情報発信を行っている。
https://dentsu-diversity.jp/
 

日本郵政グループ、郵便局の魅力を発信するウェブメディア「JP CAST」をオープン

日本郵政グループは、郵便局の魅力を発信するウェブメディア「JP CAST(ジェイピーキャスト)」を1月1日にオープンした。

JP CASTロゴ

「JP CAST」という名前は、日本郵政グループを表す“JP”、そして社員やお客さまを含むすべての“人”が“出演者”となる放送局を表現している。そこに込められているのは、自らの言葉を通してリアルな日本郵政グループの姿を発信していきたい、という想い。

取り扱うテーマは多岐にわたり、経営から現場までさまざまなレイヤーの記事がそろっている。日本郵政グループの未来図、例えば、物流分野のイノベーションや新しい技術、カーボンニュートラルへの挑戦、さらに、熱意や使命感あふれる社員たちの姿、地域とともに育んできた全国各地の魅力まで。「JP CAST」は、お客さまに寄り添い続ける、郵便局の多面的な姿の発信を目指す。

2月からは著名人が郵便局との思い出などを語る特別企画を公開中。元郵便局員や生活者(お客さま)、文化人など、複数の視点を通して日本郵政グループや郵便局の魅力、意義を再発見していく。

JP CASTへはこちらから

JP CAST(TOPページ)
JP CAST(TOPページ)※2022年2月3日時点
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JP CAST(記事)

 

日本郵政グループ、郵便局の魅力を発信するウェブメディア「JP CAST」をオープン

日本郵政グループは、郵便局の魅力を発信するウェブメディア「JP CAST(ジェイピーキャスト)」を1月1日にオープンした。

JP CASTロゴ

「JP CAST」という名前は、日本郵政グループを表す“JP”、そして社員やお客さまを含むすべての“人”が“出演者”となる放送局を表現している。そこに込められているのは、自らの言葉を通してリアルな日本郵政グループの姿を発信していきたい、という想い。

取り扱うテーマは多岐にわたり、経営から現場までさまざまなレイヤーの記事がそろっている。日本郵政グループの未来図、例えば、物流分野のイノベーションや新しい技術、カーボンニュートラルへの挑戦、さらに、熱意や使命感あふれる社員たちの姿、地域とともに育んできた全国各地の魅力まで。「JP CAST」は、お客さまに寄り添い続ける、郵便局の多面的な姿の発信を目指す。

2月からは著名人が郵便局との思い出などを語る特別企画を公開中。元郵便局員や生活者(お客さま)、文化人など、複数の視点を通して日本郵政グループや郵便局の魅力、意義を再発見していく。

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JP CAST(TOPページ)※2022年2月3日時点
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3月5~13日はAYA WEEK。AYA世代のがんサバイバーなど84名の笑顔ポスターを練馬区で展示

がんになっても笑顔で暮らせる社会を目指すプロジェクト「LAVENDER RING」は、AYA WEEK※1(3月5~13日)に寄せて、AYA世代※2のがんサバイバーを中心とした84名の笑顔ポスターを練馬区で展示する。展示されるポスターは、昨年の世界対がんデーに刊行したフォトブック『自分らしく、を生きていく。がんとともに生きる206人の笑顔と想い』をもとにしている。LAVENDER RINGはこの展示を通して、若年層へのがん予防を啓発をする。 

※1= AYA WEEKとは「若い世代とがん」の今を世の中に発信していく1週間のこと
※2= AYA世代とはAdolescent and Young Adultと言い、日本では15歳~39歳の若者層を指す

 

展示名:写真展「がんとともに生きる」
場所:練馬区役所本庁舎1階アトリウム(〒176-8501 練馬区豊玉北6丁目12番1号)
期間:2022年3月4日(金) 〜3月7日(月)8:45から20:00まで

LAVENDER RING
(2018年の展示例 / 左・港区ゆかしの杜、右・パナソニックセンター大阪)

書籍『自分らしく、を生きていく。がんとともに生きる206人の笑顔と想い』について
LAVENDER RINGの発足から約4年間の活動の軌跡と、発足と同時にスタートした人気イベント「MAKEUP & PHOTOS WITH SMILES」で制作したポスターを一冊にまとめたフォトブック。2021年2月4日世界対がんデーにハースト婦人画報社より刊行。
 

LAVENDER RING

書籍の概要はこちら 

LAVENDER RINGについて
LAVENDER RINGは、がんになっても笑顔で暮らせる社会を目指して2017年に発足。企業や人、行政、学校、病院など、活動の主旨に賛同した有志が自由に参加し、それぞれが「できること」を持ち寄りながら、がんになっても笑顔で暮らせる社会の実現を目指して具体的なアクションを起こしていく場である。がんは種類によって、国際的に定められたシンボルカラーがある中、LAVENDER RINGが掲げる「ラベンダー」は、すべてのがん種を示す色。LAVENDER RINGは「私たちの想いが輪になって、がん患者だけでなく、家族や医療関係者、友人や同僚を超えて広がっていくように」と願いつけた名前である。

【受賞歴】
・IAUD国際デザイン賞2019 金賞 ソーシャルデザイン部門(株式会社資生堂が受賞)
・第2回日経SDGs経営大賞 社会価値賞(株式会社資生堂が受賞)
※女性活躍を中心としたダイバーシティ経営の促進などとあわせて、資生堂の社会価値活動全般で受賞
・メセナアワード2021 優秀賞(株式会社資生堂が受賞)

※LAVENDER RINGにおいて「がんサバイバー」とは
がんと診断された方、治療中、経過観察中、寛解された、がんに罹患(りかん)したことのあるすべての方たちを「がんサバイバー」と表記している。
 

公式サイトはこちら 

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」3月24日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、3月24日に開催するウェビナー「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」の参加者を募集している。

企業や社会において「パーパス」への関心が急速に高まっている。その背景にあるのは、事業成長だけでなく、社会課題の解決も強く求められるようになってきたことや、短期的な収益向上だけではなく、中長期的視点での企業価値向上に向けて非財務価値の重要性が高まりを見せていることである。そこでは、策定したパーパスを従業員に効果的に浸透させるインターナルコミュニケーション、ステークホルダーから「存続し続けてほしい企業/ブランド」として選ばれるための体験デザインへの落とし込みが不可欠となる。

本ウェビナーでは、電通におけるパーパス領域のさまざまなソリューションの中から、パーパスの策定、インターナルへの浸透、新たな顧客体験(CX)の創造、効果測定という、企業の関心が高い4つの領域について、経験豊富なコンサルタント/プランナーがそのエッセンスを紹介する。

「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」案内告知

Do! Solutions Webinar ~2022.3~
パーパスについてお悩みのすべての方へ
「パーパス」を実践的にデザインする
~ 策定から測定までの90分集中講座 ~

【概要】
日時:
3月24日(木)14:00〜15:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:3月18日(金)17:30
定員:先着500名
※定員を超過した場合は、事後録画のアーカイブのご案内をさせていただきます。

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】

第1章
パーパスを「策定」する
具体的な策定の手法と4つのポイント

パーパスを設定するためのいくつかの具体的な手法を紹介しつつ、パーパスの内容を検討・策定する際に重視するべき4つのポイントについて説明。

第2章
パーパスを「起動」させる
「パーパスギャップ」を克服するための3つのポイント

策定したパーパスがインターナル(現場の従業員)に思うように浸透しない「パーパスギャップ」の原因と処方箋について解説。

第3章
パーパスを「機能」させる
ブランドパーパスとCX(顧客体験)マーケティング 

策定したパーパスで、そのブランドらしい顧客体験(CX)型のマーケティングを展開し、顧客とエンゲージメントを構築するには?パーパスマーケティングのフレームワークを実例を通じて紹介。

第4章
パーパスを「測定・改善」する
パーパス実践PDCAプログラム Corporate Growth Management 

パーパス導入やパーパス浸透活動の「効果」をどのように測定するか?「共感」と「レピュテーション」を基軸に、企業活動の適切なマネジメントを推進するPDCAプログラムを紹介。


【登壇者プロフィール】

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
遠間 有平(とおま ゆうへい)

入社以来、一貫してマーケティング/戦略プランニング領域を担当。自動車、食品、飲料、トイレタリー、化粧品、家電、医薬品、流通、ゲーム/コンテンツ系などの多様なクライアント作業において、コミュニケーションにとどまらない事業やブランディングを含めた戦略プランニング領域の作業を多数経験。
2013年から3年間、中国・北京へ赴任。海外拠点におけるマーケティング部門のマネジメントおよび戦略プランニングの実践を経て、2016年に帰任。現在はソリューションディレクターとして各種プロジェクトに従事。
近年は企業・ブランドのパーパス策定作業を数多く手掛ける。

電通 シニア・コンサルティング・ディレクター
中町 直太(なかまち なおた)

PRソリューション局でコーポレートブランドコンサルティング/広報コンサルティングを専門とする。コーポレートブランドコンサルティング領域ではさまざまな業種で数万人規模の大企業やスタートアップなどを幅広く支援。特にインターナルコミュニケーションによる企業文化変革支援が得意分野。
PR領域では、放送局のディレクターとしてテレビ番組の制作、そしてグループ会社設立時の広報体制立ち上げを経験。クライアントワークにおいては自治体の新条例の成立支援や、国際的なビッグイベントの広報戦略立案など、大型プロジェクトの経験も豊富。
・論文「コーポレートブランディング実践に向けたフレームワーク」(広報学会)
・書籍「『なりわい』革新 事業×組織文化の変革で経営の旗印をつくる」(宣伝会議)

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
谷澤 正文(たにざわ まさふみ)

さまざまなクライアントのCEO/CMOプロジェクトに参画し、経営・事業戦略やブランドコンサルティング、最先端のデータベースマーケティングから、統合キャンペーンプランニングまで、戦略から実施の両輪をこなす。
最近では、デジタル&ソーシャル時代のブランド育成に注力し「データ、アイデア、テクノロジー、ストーリー」を武器に、ブランド/事業/顧客を大きく成長させていく顧客体験(CX)マーケティングに従事。

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
杉本 宏記(すぎもと ひろき)

ブランド戦略、ブランドマネジメント、ブランドリポジショニング、ポートフォリオ戦略など、国内・グローバルのブランド領域のコンサルティング・コミュニケーションプランニングを実践知とともに推進する。
BtoC企業はもちろんBtoB企業のコーポレートブランディングにも数多く従事し、企業価値向上のためのPDCAプログラム開発をプロジェクトリーダーとして推進。直近では、コロナ禍における生活者のリアルを探る、電通コロナ禍生活者ディープ・インサイト調査を担当。
 

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」3月24日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、3月24日に開催するウェビナー「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」の参加者を募集している。

企業や社会において「パーパス」への関心が急速に高まっている。その背景にあるのは、事業成長だけでなく、社会課題の解決も強く求められるようになってきたことや、短期的な収益向上だけではなく、中長期的視点での企業価値向上に向けて非財務価値の重要性が高まりを見せていることである。そこでは、策定したパーパスを従業員に効果的に浸透させるインターナルコミュニケーション、ステークホルダーから「存続し続けてほしい企業/ブランド」として選ばれるための体験デザインへの落とし込みが不可欠となる。

本ウェビナーでは、電通におけるパーパス領域のさまざまなソリューションの中から、パーパスの策定、インターナルへの浸透、新たな顧客体験(CX)の創造、効果測定という、企業の関心が高い4つの領域について、経験豊富なコンサルタント/プランナーがそのエッセンスを紹介する。

「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」案内告知

Do! Solutions Webinar ~2022.3~
パーパスについてお悩みのすべての方へ
「パーパス」を実践的にデザインする
~ 策定から測定までの90分集中講座 ~

【概要】
日時:
3月24日(木)14:00〜15:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:3月18日(金)17:30
定員:先着500名
※定員を超過した場合は、事後録画のアーカイブのご案内をさせていただきます。

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】

第1章
パーパスを「策定」する
具体的な策定の手法と4つのポイント

パーパスを設定するためのいくつかの具体的な手法を紹介しつつ、パーパスの内容を検討・策定する際に重視するべき4つのポイントについて説明。

第2章
パーパスを「起動」させる
「パーパスギャップ」を克服するための3つのポイント

策定したパーパスがインターナル(現場の従業員)に思うように浸透しない「パーパスギャップ」の原因と処方箋について解説。

第3章
パーパスを「機能」させる
ブランドパーパスとCX(顧客体験)マーケティング 

策定したパーパスで、そのブランドらしい顧客体験(CX)型のマーケティングを展開し、顧客とエンゲージメントを構築するには?パーパスマーケティングのフレームワークを実例を通じて紹介。

第4章
パーパスを「測定・改善」する
パーパス実践PDCAプログラム Corporate Growth Management 

パーパス導入やパーパス浸透活動の「効果」をどのように測定するか?「共感」と「レピュテーション」を基軸に、企業活動の適切なマネジメントを推進するPDCAプログラムを紹介。


【登壇者プロフィール】

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
遠間 有平(とおま ゆうへい)

入社以来、一貫してマーケティング/戦略プランニング領域を担当。自動車、食品、飲料、トイレタリー、化粧品、家電、医薬品、流通、ゲーム/コンテンツ系などの多様なクライアント作業において、コミュニケーションにとどまらない事業やブランディングを含めた戦略プランニング領域の作業を多数経験。
2013年から3年間、中国・北京へ赴任。海外拠点におけるマーケティング部門のマネジメントおよび戦略プランニングの実践を経て、2016年に帰任。現在はソリューションディレクターとして各種プロジェクトに従事。
近年は企業・ブランドのパーパス策定作業を数多く手掛ける。

電通 シニア・コンサルティング・ディレクター
中町 直太(なかまち なおた)

PRソリューション局でコーポレートブランドコンサルティング/広報コンサルティングを専門とする。コーポレートブランドコンサルティング領域ではさまざまな業種で数万人規模の大企業やスタートアップなどを幅広く支援。特にインターナルコミュニケーションによる企業文化変革支援が得意分野。
PR領域では、放送局のディレクターとしてテレビ番組の制作、そしてグループ会社設立時の広報体制立ち上げを経験。クライアントワークにおいては自治体の新条例の成立支援や、国際的なビッグイベントの広報戦略立案など、大型プロジェクトの経験も豊富。
・論文「コーポレートブランディング実践に向けたフレームワーク」(広報学会)
・書籍「『なりわい』革新 事業×組織文化の変革で経営の旗印をつくる」(宣伝会議)

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
谷澤 正文(たにざわ まさふみ)

さまざまなクライアントのCEO/CMOプロジェクトに参画し、経営・事業戦略やブランドコンサルティング、最先端のデータベースマーケティングから、統合キャンペーンプランニングまで、戦略から実施の両輪をこなす。
最近では、デジタル&ソーシャル時代のブランド育成に注力し「データ、アイデア、テクノロジー、ストーリー」を武器に、ブランド/事業/顧客を大きく成長させていく顧客体験(CX)マーケティングに従事。

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
杉本 宏記(すぎもと ひろき)

ブランド戦略、ブランドマネジメント、ブランドリポジショニング、ポートフォリオ戦略など、国内・グローバルのブランド領域のコンサルティング・コミュニケーションプランニングを実践知とともに推進する。
BtoC企業はもちろんBtoB企業のコーポレートブランディングにも数多く従事し、企業価値向上のためのPDCAプログラム開発をプロジェクトリーダーとして推進。直近では、コロナ禍における生活者のリアルを探る、電通コロナ禍生活者ディープ・インサイト調査を担当。
 

【参加者募集】Do! Solutions Webinar「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」3月24日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、3月24日に開催するウェビナー「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」の参加者を募集している。

企業や社会において「パーパス」への関心が急速に高まっている。その背景にあるのは、事業成長だけでなく、社会課題の解決も強く求められるようになってきたことや、短期的な収益向上だけではなく、中長期的視点での企業価値向上に向けて非財務価値の重要性が高まりを見せていることである。そこでは、策定したパーパスを従業員に効果的に浸透させるインターナルコミュニケーション、ステークホルダーから「存続し続けてほしい企業/ブランド」として選ばれるための体験デザインへの落とし込みが不可欠となる。

本ウェビナーでは、電通におけるパーパス領域のさまざまなソリューションの中から、パーパスの策定、インターナルへの浸透、新たな顧客体験(CX)の創造、効果測定という、企業の関心が高い4つの領域について、経験豊富なコンサルタント/プランナーがそのエッセンスを紹介する。

「『パーパス』を実践的にデザインする~策定から測定までの90分集中講座~」案内告知

Do! Solutions Webinar ~2022.3~
パーパスについてお悩みのすべての方へ
「パーパス」を実践的にデザインする
~ 策定から測定までの90分集中講座 ~

【概要】
日時:
3月24日(木)14:00〜15:30
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:3月18日(金)17:30
定員:先着500名
※定員を超過した場合は、事後録画のアーカイブのご案内をさせていただきます。

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【プログラム】

第1章
パーパスを「策定」する
具体的な策定の手法と4つのポイント

パーパスを設定するためのいくつかの具体的な手法を紹介しつつ、パーパスの内容を検討・策定する際に重視するべき4つのポイントについて説明。

第2章
パーパスを「起動」させる
「パーパスギャップ」を克服するための3つのポイント

策定したパーパスがインターナル(現場の従業員)に思うように浸透しない「パーパスギャップ」の原因と処方箋について解説。

第3章
パーパスを「機能」させる
ブランドパーパスとCX(顧客体験)マーケティング 

策定したパーパスで、そのブランドらしい顧客体験(CX)型のマーケティングを展開し、顧客とエンゲージメントを構築するには?パーパスマーケティングのフレームワークを実例を通じて紹介。

第4章
パーパスを「測定・改善」する
パーパス実践PDCAプログラム Corporate Growth Management 

パーパス導入やパーパス浸透活動の「効果」をどのように測定するか?「共感」と「レピュテーション」を基軸に、企業活動の適切なマネジメントを推進するPDCAプログラムを紹介。


【登壇者プロフィール】

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
遠間 有平(とおま ゆうへい)

入社以来、一貫してマーケティング/戦略プランニング領域を担当。自動車、食品、飲料、トイレタリー、化粧品、家電、医薬品、流通、ゲーム/コンテンツ系などの多様なクライアント作業において、コミュニケーションにとどまらない事業やブランディングを含めた戦略プランニング領域の作業を多数経験。
2013年から3年間、中国・北京へ赴任。海外拠点におけるマーケティング部門のマネジメントおよび戦略プランニングの実践を経て、2016年に帰任。現在はソリューションディレクターとして各種プロジェクトに従事。
近年は企業・ブランドのパーパス策定作業を数多く手掛ける。

電通 シニア・コンサルティング・ディレクター
中町 直太(なかまち なおた)

PRソリューション局でコーポレートブランドコンサルティング/広報コンサルティングを専門とする。コーポレートブランドコンサルティング領域ではさまざまな業種で数万人規模の大企業やスタートアップなどを幅広く支援。特にインターナルコミュニケーションによる企業文化変革支援が得意分野。
PR領域では、放送局のディレクターとしてテレビ番組の制作、そしてグループ会社設立時の広報体制立ち上げを経験。クライアントワークにおいては自治体の新条例の成立支援や、国際的なビッグイベントの広報戦略立案など、大型プロジェクトの経験も豊富。
・論文「コーポレートブランディング実践に向けたフレームワーク」(広報学会)
・書籍「『なりわい』革新 事業×組織文化の変革で経営の旗印をつくる」(宣伝会議)

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
谷澤 正文(たにざわ まさふみ)

さまざまなクライアントのCEO/CMOプロジェクトに参画し、経営・事業戦略やブランドコンサルティング、最先端のデータベースマーケティングから、統合キャンペーンプランニングまで、戦略から実施の両輪をこなす。
最近では、デジタル&ソーシャル時代のブランド育成に注力し「データ、アイデア、テクノロジー、ストーリー」を武器に、ブランド/事業/顧客を大きく成長させていく顧客体験(CX)マーケティングに従事。

電通 シニア・ソリューション・ディレクター
杉本 宏記(すぎもと ひろき)

ブランド戦略、ブランドマネジメント、ブランドリポジショニング、ポートフォリオ戦略など、国内・グローバルのブランド領域のコンサルティング・コミュニケーションプランニングを実践知とともに推進する。
BtoC企業はもちろんBtoB企業のコーポレートブランディングにも数多く従事し、企業価値向上のためのPDCAプログラム開発をプロジェクトリーダーとして推進。直近では、コロナ禍における生活者のリアルを探る、電通コロナ禍生活者ディープ・インサイト調査を担当。
 

第75回広告電通賞の応募受け付け開始

3月1日、第75回広告電通賞の応募受け付けが始まった。応募締め切りは4月1日17時。

同賞は、1947年12月に創設された日本で最も歴史ある総合広告賞。優れた広告コミュニケーションを実践した広告主を顕彰することで広告主の課題解決の道を広げ、日本の産業・経済・文化の発展に貢献することを目指している。総合賞、特別賞、SDGs特別賞、各部門の最高賞・金賞・銀賞、地区広告賞、準地区広告賞が選出される。

第75回広告電通賞告知ポスター


作品募集2022年3月1日(火)応募受け付け開始~4月1日(金)17:00応募締め切り
※今年度も応募受け付けから選考まで、すべてオンラインで実施。応募はPCから。

【対象作品】
2021年4月1日~2022年3月31日に実施された広告
(ブランドエクスペリエンス、エリアアクティビティの 2部門は2021年3月1日から2022年3月31日実施の施策)

【応募部門】
プリント広告、オーディオ広告、フィルム広告、OOH広告、ブランドエクスペリエンス、エリアアクティビティ、イノベーティブ・アプローチ、SDGs特別賞※

※SDGs特別賞のみの応募はできません。

 

【応募費用】
無料(応募作品の編集費用や輸送費用などは応募者負担)

詳しくは広告電通賞ウェブサイトから