【夏の初めの京都の楽しみ方】特別公開「半夏生」と「天空の花園」で梅雨を忘れる – らくたびと歩く京都

梅雨の時期にも、京都は花で包まれています。不思議な植物「半夏生」、水辺に映える花菖蒲、京都市街や琵琶湖の絶景と共にさまざまなバラを楽しむことができる天空の花園。青空の爽快感と梅雨空のしっとりとした趣を満喫しに、6月も京都を訪れましょう。

「数学が苦手な人」の大半が勘違いしている「本当に苦手なこと」【ビリギャル著者が語る】 – ダイヤモンド・アクセル

「数学が苦手な人」の大半が勘違いしている「本当に苦手なこと」とは?『ビリギャル』著者の坪田信貫氏と、『努力革命』の著者である伊藤羊一氏、尾原和啓氏が行った鼎談の模様をお届けする。

【スクープ】洋上風力コンペ第3ラウンドにエネルギー業界外から「超大手企業」が本格参戦!タッグを組む“黒幕”の正体とは – エネルギー動乱

政府による洋上風力発電プロジェクトコンペ第3弾が始まり、公募締め切りまで残り1カ月余りに迫った。ライバル同士が公募締め切りまでギリギリの駆け引きを繰り広げる中、「第3ラウンド」にエネルギー業界の“門外漢”である超大物が参戦する方針が、ダイヤモンド編集部の取材で判明した。超大物の実名と、門外漢を引き入れた黒幕を明らかにする。

あいおいニッセイ同和損保社長に聞く、「代理店と社員は収入保険料ではなく品質で評価する」 – 生保・損保・代理店の正念場

ビッグモーターやカルテルなどの問題に、日本損害保険協会会長としても対応に当たったあいおいニッセイ同和損害保険の新納啓介社長。営業先への過度な支援の習慣や政策株、社内の評価制度について、どのように改革を進めるのか。話を聞いた。

【独自】紙おむつムーニー納期遅れの「主犯」はまたもデロイト!ユニ・チャームのシステム刷新でグリコに続きトラブル – コンサル大解剖

ユニ・チャームで基幹システムの刷新に伴って生じた納品遅れで、システム刷新のプロジェクトを手掛けた主幹ベンダーが、デロイト トーマツ コンサルティングであることが分かった。乳幼児用紙おむつ「ムーニー」などで納品遅れが生じている。デロイトが手掛けるシステム刷新では、今年4月に食品大手、江崎グリコでも不具合が発生し、主力商品の出荷停止が続いている。ユニ・チャームのプロジェクトの中身を明らかにするとともに、デロイト案件で「炎上」が続く背景についても解説する。

武田薬品ウェバー社長CEOが最後の“大ナタ”!?事業再編に1400億円計上で社内は「大リストラ」に戦々恐々 – Diamond Premium News

日本の製薬最大手、武田薬品工業は5月上旬の2024年3月期決算発表に合わせ、25年3月期の事業構造再編費用に1400億円を投じると発表した。この約10年間、同社に“破壊と創造”をもたらしてきたクリストフ・ウェバー社長CEO(最高経営責任者)のトップ交代が近いとうわさされる中、最後の大仕事となるかもしれない。

電通、サマーインターン(採用選考直結型含む)のエントリー受け付け中

電通インターンシップ事務局は、採用選考直結型を含むサマーインターンの参加者を募集している。

今夏は、第一線で活躍するクリエイターから“アイデア”を学ぶ「アイデアの学校」、データサイエンスを駆使して課題解決に取り組む就業型の「電通データサイエンスインターンシップ」、“これからのデザイン”を創り出す「電通デザインサマースクール」などを実施する。

各インターンでは、事業現場社員が講義や講師を担当し、参加者をサポートする。インターンを通して、これまでとは異なる視点を身につけることができる。

エントリー者の中から、エントリー課題と面談などによる選考を経て、参加者を決定する。

電通、サマーインターン(採用選考直結型含む)


◾️インターンシップの詳細はこちらから
※「インターン参加前の選考」「インターン参加後の採用選考」の結果は、「通常選考」には一切関係ありません。
※エントリー数に制限はありません。すべてのインターンおよび「通常選考」は併願可能です。

◾️マイページへの登録はこちらから
※エントリーにはマイページへの登録が必要です。


【今夏実施のインターンシップ】

①アイデアの学校
https://www.career.dentsu.jp/intern/2024/
※6月28日(金)12:00(正午)エントリー締め切り
※採用選考直結型

「アイデアって、学べる。」をキーコピーに、電通ならではの多様な「アイデア発想」を体験し、学ぶインターンシップ。8日間の講義や演習を通して多角的な視点で、課題発見やアイデア発想、実現方法などを体験できる。第一線で活躍するクリエイティブのプロが、アイデア発想の視点を惜しみなく提供する。

②電通データサイエンスインターンシップ
https://www.career.dentsu.jp/intern/2024/ds/
※6月25 日(火)12:00(正午)エントリー締め切り
※採用選考直結型

電通が日々取り組んでいるデータ分析・課題解決の世界を、就業型(時給あり)でじっくり体験できる。データサイエンス関連技術を駆使したマーケティング課題解決に興味がある方、川上の戦略や課題発見視点を学びたい方におすすめ。

③電通デザインサマースクール
https://www.career.dentsu.jp/intern/2024/dss/
※6月26 日(水)12:00(正午)エントリー締め切り

デザインを学んでいる方を対象に開校。デザインの力、アートの力、アイデアの力、さまざまな力で世の中を少し便利にしたり、多くの人を楽しませたりするためのアートディレクションの今と考え方を学ぶことができる。


7月以降もさまざまなインターンシップを予定。

新しいまちづくり「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクトが 第16回日本マーケティング大賞でグランプリを受賞

電通が2019年より参画している「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクトが、日本マーケティング協会主催「第16回 日本マーケティング大賞」において、最高賞となるグランプリを受賞した。当プロジェクトにおける、スポーツを核としたまちづくりの在り方を従来の常識を超えた規模で具現化し成果を出している点や、日本各地で今後予定されているスタジアム・アリーナ構想の成功モデルとなった点などが、高く評価された。

「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクト

【プロジェクト概要】

「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクトは、北海道日本ハムファイターズの新球場誕生と同時に、周辺エリアの都市開発も行うなど、"球場を中心としたまちづくり"を実現したプロジェクト。電通と北海道日本ハムファイターズ、日本ハム、民間都市開発推進機構が設立した合弁会社、ファイターズ スポーツ&エンターテイメントが企画・運営している。

ボールパークとは、球場を中心にその周辺に併設されるホテルやレストラン、エンターテインメント施設などの空間一帯を指し、米メジャーリーグの球場に多く見られる概念である。野球ファンだけでなく、野球に興味がない人も楽しめるのが特徴で、人口減少や地方の過疎化が深刻になる中、スポーツの力を活用して街の活性化や教育・健康などの課題にもアプローチすることが可能となる。

パートナーである電通は、Sports Business UnitおよびFuture Creative Centerが中心となってプロジェクトチームを組成。今回のまちづくりプロジェクトのビジョン設計、ビジョンを具体的に可視化したFuture Vision Bookの企画・制作、エリア内の体験設計・施設構想、ロゴの開発、新卒・中途採用広報・選考、まちのシンボルキャラクター「くまの子 えふたん」の開発、ローンチコミュニケーションの統合プランニング・制作など、さまざまな領域で当プロジェクトをサポートし、電通が標榜する「Integrated Growth Partner」を体現する先進的な事例となった。

「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクト
「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクト
「北海道ボールパークFビレッジ」プロジェクト
2023年3月の開業以降、「北海道ボールパークFビレッジ」は野球の試合開催日に加え、試合がない日もさまざまな人々が来場し、年間総来場者数は346万人を超えた。開業2年目も新店舗や新エリアのオープンに加え、メディカルモールやシニアレジデンスの開業、28年度の新駅開業時には大学キャンパスの開校なども決定している。"世界がまだ見ぬボールパーク"として、スポーツを核とした新たな姿を目指している。
電通は今後も、クリエイティビティというコアバリューを生かしながら、地域や企業、社会の未来創造に貢献していく。
◼️「Future Creative Center」について
Future Creative Centerは「未来価値クリエイティブ集団」を標榜し、総勢90人以上のクリエイターとプロデューサーから成る電通社内横断組織。まだ解のない問いに立ち向かうこと、そこでクリエイティビティの可能性を示すことをミッションとし、建築やまちづくりのプロジェクトにおいて事例を増やしつつある。未来のビジョンを描きながら、空間や建築をつくり、ブランドをつくり、長期的なビジネスまでをも描くことで、まちづくりプロジェクトそのものをアップデートしていく。
https://dentsu-ho.com/booklets/428
◼️「日本マーケティング大賞」について
「日本マーケティング大賞」は、厳しい経済環境の中でも、企業・自治体・団体等の組織における新しいマーケティングやコミュニケーションの手法、もしくはビジネスモデルの開発を積極的に促すことで、消費者の生活の向上と経済・社会の活性化に資する活動を奨励し、マーケティングのプレステージを高めることを目的として2007年に発表、第1回は09年より実施された。16回目となる今年は、日本の市場が成熟化する中で、成長につながる創意工夫が凝らされたプロジェクトが多くエントリー、厳選な審査の中から各賞が選出された。
■本件に関するリリースはこちら
 

【参加者募集】電通コンサルティング・合作 共催ウェビナー「地域×企業の共創事例紹介ウェビナー~企業と地域の価値づくりはver3.0の時代へ~」6月3日開催

電通コンサルティング合作は、6月3日(月)に共同開催するウェビナー「地域×企業の共創事例紹介ウェビナー~企業と地域の価値づくりはver3.0の時代へ~」の参加者を募集している。

本ウェビナーでは、自治体と協働してサステナビリティと収益性を両立した新しい事業をつくっていきたいと考えている企業を対象に、地域と企業の共創事例や事業への取り組み方のヒントを紹介する。

「地域×企業の共創事例紹介ウェビナー~企業と地域の価値づくりはver3.0の時代へ~」

【概要】
日時:
6月3日(月)15:00〜16:00
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
定員:先着100人(事前登録制)
※競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。

■参加登録はこちらから
 

【プログラム】

1.地域と企業の関係はver.3.0へ
・地域と企業の共創のありかたの現在地
・企業版ふるさと納税を活用した新事業立ち上げ手法

2.サステナビリティトランスフォーメーションに求められる地域での価値ストーリー
・サステナビリティトランスフォーメーション(SX)のトレンド
・SX実現のために企業がとるべきアクション

3.鹿児島県大崎町を舞台にした地域×企業の共創事例
・「リサイクル日本一の町」鹿児島県大崎町と企業の共同研究事業
・企業版ふるさと納税の活用スキームと事業推進実務手法

4.地域と企業の価値づくりをつなぐ “地域共創SXプログラム”
・地域側、企業側、それぞれの困難を克服するための未来予測セッション
・地域共創のためのディープダイブ受け入れ可能な自治体“神セブン”

※内容は一部変更になる場合がございます。 

【登壇者プロフィール】

電通コンサルティング 専務執行役員 シニアパートナー
杉本 将隆

シリアルイントレプレナー&事業創造コンサルタント&アントレプレナーシップ教育家の3つの顔を持つ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、大手鉄道会社に就職。複数の新規事業立ち上げを経験。九州大学ビジネススクール在学中に、デロイトトーマツコンサルティングに移り、B2C向け新規事業・CRM戦略チームを6年間リード。PwCコンサルティングでは、地方創生チームと地区事務所を立ち上げ統括責任者。2019年9月より電通グループのコンサルティング事業バリューアップのため参画。九州大学QREC客員教授(ニュービジネスクリエーション)、亜細亜大学ビジネススクール講師。中小企業診断士、1級FP技能士、経営学修士。

電通コンサルティング プリンシパル
加形 拓也

電通マーケティング部門でさまざまな商品開発に関わる。電通デジタル設立後は「未来デザイン」を担当する事業部長として、保険会社の2050年構想/自動車会社のスマートシティ構想/食品企業の新規事業など、都市工学をバックグラウンドとした未来予測とデジタル時代のビジネスモデル分析を組み合わせた事業デザインのサポートにあたった。コンサルティングと組織内ワークショップでのファシリテーションを組み合わせたプロジェクト組成を行うことで、企業の隠れた資産を発見し、縦割りを打破して推進のムーブメントを生み出していくことが得意。東京大学大学院工学系研究科修了(都市持続再生学)/東大×電通デジタル共創イノベーションラボ主任研究員/茨城県小美玉市シビックDXディレクター。

合作 取締役
西塔 大海

東京大学大学院修了(科学修士)。慶應義塾大学SFC 研究所上席所員。2011年東日本大震災後に震災復興会社を東北で起業し400人の雇用をつくる。その後、企業版ふるさと納税や地域おこし協力隊(総務省)などの制度設計の専門家として、北海道から鹿児島まで全国の地域プロジェクト設計を担う。現在は、多様な制度を活用した「企業と自治体による共創プロジェクト」を、サーキュラーエコノミーやカーボンニュートラル、防災、地域医療などの分野で展開している。

長良川カンパニー 代表理事 
合作 事業共創チーム ディレクター 
岡野 春樹

1989年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、大手広告会社に入社。自治体のブランディングや官公庁の広報に携わるかたわら、日本各地を旅する「Deep Japan Lab」を設立。その旅の活動で岐阜県郡上市との縁ができ、夜の川に入って鮎をとった経験から、源流域に魅了され郡上市に移住。現在は家族5人で郡上市に暮らしながら、源流域にひととお金と情報を集める「源流ファンドレイザー」として活動する。慶應義塾大学SFC研究所所員。

社会課題解決に挑む個人と企業のための「Beyondカンファレンス2024」が5月31日、6月1日に開催

NPOと17の企業による共創コンソーシアム「and Beyond カンパニー」は、5月31日(金)、6月1日(土)に「Beyondカンファレンス2024」を開催。現在、参加者を募集している。

開催概要はこちら 

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「Beyondカンファレンス」は、社会課題解決に挑む個人と企業のための学びとネットワーキングのためのイベントで、3回目となる今年は「握手から、はじめよう。」をテーマに開催される。「全体セッション」「インプットセッション」「ディスカッション参加型セッション」「ワークショップ/体験」の大きく4つの構成になっており、2日間で計30のプログラム が行われ、20以上の企業・団体が登壇する。

オープニングセッションには早稲田大学教授の入山章栄氏、英治出版代表取締役の原田英治氏が登壇。「共創大転換!〜イノベーションを生む『ゆるめる』『おもしろがる』〜」をテーマに、共創が生まれる構えや仕掛けを経営学者と実践者の視点からひもとく。

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「Beyondカンファレンス」は、大企業、ベンチャー企業、行政、NPO等に所属する人、また、組織に属さない地域コミュニティの個々人も含め、思いのある人々が集まり、組織の壁を越えて学び合い、話し合い、その思いを実現させるためのネットワーキングの機会となっている。過去2回の開催では、カンファレンスをきっかけに具体的な共創事例も生まれており、昨今そのスキームとして注目される「コレクティブインパクト」的な活動実績においても各方面から評価されている。これまでの参加者からも「オンラインでは決して味わえない熱気やカオスな感じ」「偶発的な出会いの連続で、リアルで参加した価値が十分にあった」など、多くの反響があった。

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また今回は、能登半島地震からの復興や災害時に生かせる関係人口の創出など、NPOや企業が当事者として社会課題解決のためにできること、今後すべきことについて実際の復興現場での体験を共有・議論するセッションもある。ここでは株式会社雨風太陽の高橋博之氏、能登復興ネットワーク 事務局長/株式会社御祓川 代表取締役の森山奈美氏、日本航空株式会社の上入佐慶太氏らが登壇し、リアルな現状を交えて話される。

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森林の維持は地域コミュニティの維持?ヤマハ発動機の白石章二さんと考える、地域の持続性を高めるために必要なイノベーション
 
社内と地域にウェルビーイングを。佐賀で多角経営を展開する創業114年の調剤薬局が取り組むミズ・アカデミー構想とは? 
 

会場は、昨年11月に全面開業した羽田イノベーションシティ(HICity)。羽田空港に近接し、先端と文化をコア産業として、大田区と羽田みらい開発株式会社が官民連携でまちづくりを行う新産業創造・発信拠点としても注目される中、区内企業をはじめとする多様な主体が交流し、新たなビジネス機会を生み出す拠点ともなっており、この場でさらなる出会いが生まれ、イノベーションが開花することが期待される。

<開催概要>
■日程: 5月31日(金)、6月1日(土)
■場所:羽田イノベーションシティ(PiOパーク・ゾーンC)
■参加対象:これからの時代をポジティブに創っていきたい個人・チーム(法人)
■定員:先着1000人
■申し込み締め切り:5月30日(木)中
■主催:and Beyond カンパニー
■パートナー・協賛企業:
ロート製薬、ヤマハ発動機、西濃運輸、マネックスグループ、アビームコンサルティング、江崎グリコ、竹中工務店、フェリシモ、YUIDEA、日本郵政、日立製作所、東京海上日動、ファミリーヘルス財団、電通PRコンサルティング、日本航空、ミズ、ENEOSリニューアブル・エナジー、NIKKEI OFFICE PASS、NPO法人ETIC.(順不同)

※開催時間はタイムテーブルを参照
※参加対象者は企業、社会・地域起業家、NPO/NGO、学生、科学者/研究者、教育関係者、官僚・自治体、メディアなど、立場・所属は不問
※参加費については下記の詳細ページを参照(無料セッションもあり)


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