優等生ユニ・チャームが減収減益の衝撃!日本より「アジア」が病巣になった生活用品各社の事情 – ダイヤモンド 決算報 生活用品業界では長らく資生堂の経営不振が続いている。好調な花王、ユニ・チャームと対照的だったが、資生堂の四半期増収率は2四半期連続でプラスを記録。回復の兆しが出てきたのだろうか。一方、優等生だったユニ・チャームは減収減益に。生活用品の大手3社が発表した直近四半期の決算における売上高を前年同期と比べ、現在の状況を分析した。