ユニバーサルテインメントはこのほど、新台『パチスロ バイオハザード RE:2』のPVを公開した。
『バイオハザード5』、『パチスロ バイオハザード6』、『パチスロ バイオハザード リベレーションズ』、『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』に続く人気シリーズ最新作。明らかとなった注目のゲーム性をご紹介しよう。
『パチスロ バイオハザード RE:2』(アデリオン製)
「全ての想像を裏切り上回る」といった魅力的なキャッチコピーで紹介されている本機。「初当り=ボーナス+AT確定!?」となっており、映像では「G BATTLE」に勝利すれば「HAZARD BONUS」「HAZARD RUSH」を獲得できるようである。
上位AT「PREMIUM HAZARD RUSH」突入で大チャンス。継続率は80%オーバーを誇り、「タイラントのバトルが続く限り…!?」といった期待感の高まるワードで紹介されていた。強力な出玉トリガーであることは間違いないだろう。
「パンデミックチャンス」中は15枚ベルで上乗せ抽選。また、同フラグの他「リプレイ・レア役」でウイルス獲得を目指すゲーム性となっており、感染すれば「PANDEMIC BONUS」に昇格する可能性があるようだ。
また、お馴染みの増殖上乗せは健在。映像では「+50G」が画面を埋め尽くし、「合計+800G」という強烈な上乗せが発生していた。更に今作では、ゲーム数だけではなく「7揃い」も増殖する激アツ仕様。大量出玉にも十分に期待できそうな仕上がりとなっている。
長期稼働中の『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』に続くシリーズ最新作。過去作のゲーム性を活かした「特異感染システム」によって、再びユーザーを歓喜へと導くのだろうか。
熱い視線が注がれている『パチスロ バイオハザード RE:2』の導入は10月を予定している。気になる詳細は追って報告させていただく。
【注目記事】
■パチスロ「万枚続出6.5号機」に匹敵する出玉感…最強沖スロ新攻略要素
■甘デジ実戦「最後の未練打ち」で怒涛の大まくり!!
■「夏場のパチンコ店」で起きた問題!?