JRAスプリングS、有力馬の出走回避で万馬券必至…凄腕記者が狙う意外な穴馬

待ちに待った春のビッグイベント開幕!

 誰でも楽しめる大人のレジャーとして注目を浴びている日本中央競馬会(JRA)。来週末からはいよいよ春のG1シリーズが開幕することもあり、ファンも待ちきれない様子。高松宮記念に始まり大阪杯、桜花賞、皐月賞、そして天皇賞や東京優駿(日本ダービー)、宝塚記念と続く春の一大ビッグイベントだ。6月まで続くロングランなイベントだけに、その資金稼ぎとして今週末はぜひJRAでひと稼ぎしておきたいところ。

 そんな資金調達にうってつけのレースがある。それが3月20日に中山競馬場で行われるスプリングステークス(G2)だ。皐月賞トライアルとして上位3頭に優先出走権が付与されることもあり、関係者にとって非常に重要な一戦。5連敗中の1勝馬であろうが、前走最下位であろうが、どんなに格下の馬であろうが、奇跡が起こって3着以内に入れば夢の大舞台である皐月賞に出走できるからだ。

 たとえば、2019年は10番人気という人気薄のエメラルファイトが勝利して、2358倍を超える大万馬券決着となった。

 同馬はこのレースを勝ったことで賞金を加算し日本ダービーなどにも出走したが、スプリングステークスの勝利以降は15連敗。しんがり負けは4回もあり、最高着順が5着という大不振。今年出走したレースでも、16頭立て16位の最下位と大敗している。まさに一世一代の大激走による代償といえそうだが、そういった何かが起こるレースなのだ。

 ファンからすればどの馬が好走するのか予想しにくい、非常に厄介なレースといえる。だが、その状況こそが大きな武器になると断言しているのが「暴露王」だ。

 彼らは業界屈指の万馬券ハンターとして知られており、なんと“年間300本以上の万馬券的中が公約”という常軌を逸したプロ集団。そんな万馬券ハンターが語るスプリングステークスの攻略法には衝撃を受けた。

「過去のデータや血統なども大切ですが、もっとも重要なのは、どの関係者が本気で皐月賞の権利を狙っているのかということ。エメラルファイトのように、なりふり構わず勝負にいって燃え尽きたような馬も少なくありません。

 今年の3歳牡馬は牡牝混合重賞での好走実績が多く、賞金的に皐月賞の出走ボーダーラインはかなり高くなっています。スプリングステークスに出走する馬の多くは賞金が足りず、皐月賞を目指すならここで3着以内に入らなければなりません。

 しかし、出走馬のすべてが権利取りを狙っているわけではないのです。4着でも810万円の賞金がありますし、仮に権利を取っても皐月賞でボロ負けするような馬では、皐月賞に出走してもダメージが大きいだけですからね。

 そういった関係者の本音を正確に把握することで、このスプリングステークスで買うべき馬は自然に絞られます

 そして今年はそのなかに、誰もが驚くような穴馬が含まれています。その馬が情報通りに好走すれば、一昨年に的中させた100万馬券、昨年的中させた60万馬券のような大きな配当も期待できるかもしれません」(暴露王スタッフ)

 彼らが語るスプリングステークスの攻略法は、実に理にかなっている。本気で3着以内を狙っている馬に絞り、その馬で勝負するという、いたってシンプルな戦略だ。しかし、そんな関係者の本音を把握することは、一般競馬ファンはもちろん、テレビなどで見かける競馬記者であっても不可能なもの。

 なぜなら、競馬は「手抜きの出走」は理念に反することで、出走する馬はすべて勝利を目指さなければならないからだ。ゆえに関係者の本音がマスコミを通じて表に出ることはほとんどなく、ファンがそれを知る術はないといえる。

 しかしながら、そういった複雑な思惑が存在するレースは、その傾向がゆえに的中させた時の見返りが大きいのも魅力。すると、暴露王から「これだ!」と直感させる素晴らしい企画を提案された。

「来週末からいよいよ春のG1シリーズが開幕します。我々にとっても腕の見せ所であり、万全の準備を重ねてまいりました。その春競馬に多くの方に参加していただき、競馬の面白さや魅力を知ってもらえたらと思います。

 そこで、今週末行われるスプリングステークスに関して、そのまま買えば万馬券が狙える暴露王渾身の勝負買い目を無料で公開します。さらに、暴露王が掴んだ穴馬2頭に関する直前リポートも、合わせて無料で公開します。

 スプリングステークスは、有力馬の筆頭だったコマンドラインが出走回避したことで混戦模様。そして先ほども申し上げたように、穴馬の存在でかなりの高配当が期待できます。

 その万馬券を的中させるために必要な買い目や情報を無料で公開しますので、ぜひ参考にしていただき、来週から始まるG1シーズンの資金になればと思います」(暴露王スタッフ)

 競馬において情報が何よりも大切なのは周知のことだろう。競走馬の能力や適性、そして状態や思惑などは関係者のコメント抜きに判断することはできないからだ。

 暴露王はテレビなど表舞台には登場しない、凄腕中の凄腕と呼ばれる現役バリバリの競馬記者と提携。彼らがスポーツ紙や競馬専門紙などに掲載できない関係者の本音を独占的に入手し、それを競馬ファンに提供。

 昨年は驚異ともいえる342本の万馬券を的中させ、今年もすでに48本の万馬券を的中させている(3月13日現在)。その情報力と実績は、競馬ファンや一般的な競馬記者では辿り着けない境地にあるといえよう。

 昨年的中させた342本の万馬券のなかには、3連単で6058倍という超特大の万馬券も含まれている。100円が数分で60万円になる、競馬ファンにとって夢の馬券だ。

 それを的中させたのは、昨年9月26日の中京3レース。暴露王が本命に指名したのは、単勝100倍を超える12頭立て11番人気のルミネイト。ほとんどのマスコミが無印としていたように、まったくのノーマークだった。この的中に関して暴露王は以下のように語っている。

「ルミネイトはデビュー前から評価されていた馬でしたが、前走はスムーズさを欠いて力を出し切れていませんでした。レース直前の状態も良く、陣営はまともなら勝ち負け(勝てる可能性がある)と感じていましたが、コロナ禍で取材制限があり、ほとんどの競馬記者は同馬についてまともな取材ができていなかったのです。そんな激走情報を暴露王の提携記者がスクープし、この60万馬券的中に至りました。

 今もコロナ禍で取材制限はありますが、暴露王の提携記者には影響ありません。むしろチャンスといえるでしょう。一昨年の春競馬は100万馬券も的中させており、今年も高額万馬券につながる情報が飛び込んでくることは間違いありません。ぜひ期待してください」(暴露王スタッフ)

 競馬は、より正確な情報を入手したものが勝ち組となるのは言うまでもない。JRAは新型コロナウイルスの感染防止対策でマスコミに取材制限をかけており、暴露王にとって有利な状況が続いているのだ。

 今週末は波乱必至のスプリングステークス。そんな万馬券が目の前にあるのに、ただ指をくわえて眺めているのは大きな損だ。競馬は20歳であれば誰でも馬券の購入が可能で、しかも100円という低額から楽しめるレジャー。遊び感覚で楽しむもよし、本格的に副収入狙いで始めるもよし。いずれにせよ、その時に必要となるのは「暴露王」であることは間違いあるまい。

(文=Business Journal編集部)

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※本稿はPR記事です。