現在、最も注目を浴びているパチスロ6号機。それは導入から日増しに評価を上げている話題作『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』ではないだろうか。
本機は純増約5枚のAT「ハザードラッシュ」を搭載したマシンで、レア役がカギを握る自力上乗せが魅力。シリーズの代名詞「増殖」も健在である。
6号機としてはオーソドックスなタイプのゲーム性で、ポイントやレア役からアイテムを獲得。CZを有利にしつつ突破を目指す。
随所に散りばめられた「スロッターを虜にする要素」は必見。CZ中のフリーズは日常のストレスをも吹き飛ばしてくれる爽快感があり、「ATランプ先光り」など、気付けば嬉しいひっそりとした演出も存在する。
AT中の演出も見逃せない。好展開を呼ぶ下パネルフラッシュはワクワク感をそそり、「増殖」が発生すれば何G上乗せするか分からないドキドキ感も味わえる。
インターネット上では非常に高い評価を得ており、「スロッターの心を掴んでいる」「フリーズがたまらない」などの声が目立つ。
実際にホールでの稼働率も好調のようで、6号機新台において一番動いていると喜ぶパチンコ店関係者も存在するほどだ。
そんな好評台が「アノ動画で取り扱われた」とユーザーの間で話題になっている。その動画は『マジたまんねぇからコレ!!【パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル】まりもの新台通信簿# 028』だ。
本動画シリーズは人気パチスロライター「まりも」が新台を遊技し、その性能やゲーム性などを評価する企画である。
歯に衣着せぬ物言いが特徴で、メーカーへの遠慮や忖度は一切なく実戦台を評価。完全なるユーザー目線から作成される「通信簿」は信憑性が高い。
今回はタイトルからも推察できるが、概ね好感触の様子。特にCZの「フリーズ演出」は大絶賛で、発生時には満面の笑みが垣間見える。
本機においては「初打ち」ではないようで、ゲーム性や演出についてある程度把握した上での実戦であった。「良さ」が予め分かっている状態だからこそ、高評価する場面が多かったのであろう。
ただ「まりも」は、『パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル』の全てを絶賛しているわけではない。異を唱える部分はしっかりと難色を示し、ユーザーに全てを包み隠さず伝えていた。
気になる方、ご興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろうか。
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