人気のクリソベリルやカフェファラオがまさかの敗退となった先週のチャンピオンズカップ(G1)。スプリンターズステークスからジャパンカップまで7連続で1番人気が勝利していたG1レースの記録も途絶え、今週の阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)からは一気に波乱連続という流れも見えてきた。
この阪神ジュベナイルフィリーズは、2012年には300万馬券という特大万馬券が飛び出したこともあるレース。当時を振り返ると、そのレースで1番人気だったのは、前走アルテミスステークスを快勝した、須貝厩舎のコレクターアイテム。2番人気は2連勝中のサンブルエミューズ、3番人気は前走でファンタジーステークスを勝利したサウンドリアーナ。これらの実力馬がすべて敗退し、5番人気15番人気10番人気の決着で3連単は304万という超高額万馬券となった。
この人気馬を今年と照らし合わせてみると、かなり似た状況にあることがわかる。前走アルテミスステークスを勝利した須貝厩舎のソダシ、2連勝中のサトノレイナス、ファンタジーステークスを勝利したメイケイエールが1~3番人気濃厚と、まさにうり二つの状況なのだ。歴史は繰り返すという言葉もあるが、その2012年はアメリカ大統領選挙で政権交代があった年でもあり、何やら今年も不穏な空気が流れている。
そもそも経験の浅い2歳牝馬が走るG1レース。何があってもおかしくはないのが当然だ。今年の出走予定馬を見てみると、人気3頭以外にもインフィナイト、ポールネイロン、エイシンヒテン、オパールムーン、リンゴアメ、ヨカヨカ、ルクシオンなど実績馬が揃っている。加えてこのレースは、勝者がJRA最優秀2歳牝馬の称号を得るのがほぼ確実。ゆえに一部の関係者は来年のクラシックを考えず、その称号を狙って一発逆転を狙う傾向もあるという。つまり実力以上に様々な“人間の思惑”が絡み合ったレース。それだけにこの一戦を的中させるには、表面的な成績だけではなく、関係者の本音を知ることが何よりも大事と言えそうだ。
そんな中、元JRA調教師の増沢末夫氏など、本物の競馬関係者が集結する競馬情報のプロ集団「シンクタンク」が、阪神ジュベナイルフィリーズの特大万馬券に繋がる重大な情報を入手し的中に自信を見せている。彼らはこのレースにおいて過去10年で8度の的中、しかも現在7年連続的中という快挙を達成。そんなプロが特大万馬券の発生を予見しているのだから、相当な根拠となる情報を掴んでいるといって間違いあるまい。
彼らが阪神ジュベナイルフィリーズで特大万馬券を確信した根拠となる情報について、偶然にも話を聞くことができたので紹介しよう。
「このレースはまだ成長途上にある2歳牝馬のレース。関東馬の中には初めての関西輸送という馬も多く、実際に上位人気確実のサトノレイナスは初の長距離輸送。その影響は決して軽視できません。そして中にはこのレースはあくまでも来年の桜花賞のための経験と割り切る陣営もいます。このレースと桜花賞は同じコースですので、あえて負けを覚悟で出走させるという陣営もいます。逆に来年のクラシックは勝算がないため、ここでこそ勝つチャンスがあると目一杯の勝負をかける馬主もいます。さらに社台グループなどの大手生産者も、馬によって力の入れ具合が違うなど、様々な思惑があるのです。
以上のように複雑なレースだけに、馬主サイドと生産者サイドの思惑、そして陣営の勝負度合いなどを完璧に把握しなければ、このレースを狙って的中させることは困難でしょう。我々はそれらの情報を完璧に把握しており、レースで買うべき実力馬、そして買うべきではない人気馬、そして絶対に買うべき激走必至の穴馬をおさえています。それらを踏まえると、この阪神ジュベナイルフィリーズはかなりの高額万馬券が期待できる状況にあります。そしてそれらの情報をすべて把握している我々シンクタンクは、このレースで特大万馬券の的中を確信し、8年連続的中に絶大な自信を持っています。
いよいよ12月残りわずかとなりましたが、コロナウイルスによる暗い空気を払拭し、競馬をさらに盛り上げるため、阪神ジュベナイルフィリーズで買うべき【5頭の情報馬】をファンの皆様に無料で公開することになりました。
これはシンクタンクに所属する元JRA調教師平井雄二が監修する【重賞メイン特捜部】による正真正銘の内部情報。さらに今週行われる中日新聞杯とカペラステークスの重賞レース、来週以降の朝日杯フューチュリティステークスや有馬記念など翌週以降の各重賞も、特別に無料公開いたします。
この情報を参考に馬券で勝ち、そして来週の朝日杯フューチュリティステークス、再来週のホープフルステークスと有馬記念などの軍資金にしていただければと思います。この情報は完全無料ですので、ぜひ遠慮なくご利用ください」(シンクタンク担当者)
シンクタンクが公開する【阪神ジュベナイルフィリーズ5頭の情報馬】は必見だ。というのも、先週のチャンピオンズカップではシンクタンクがあげたチュウワウィザードとゴールドドリームで決着し、馬連40倍を超える決着となっている。その他にもジャパンカップ、チャレンジカップ、東京スポーツ杯2歳ステークスなど、多くのレースでシンクタンクが推奨する5頭が上位を独占しているのだ。
そして前述したようにシンクタンクは、阪神ジュベナイルフィリーズにて過去10年で10戦8勝と大得意。過去に何度も万馬券を的中させており、その平均配当は約300倍。昨年も人気薄クラヴァシュドールを本命に好配当を的中させるなど、現在7年連続的中という相性を誇る。マスコミはソダシ、メイケイエール、サトノレイナスに注目しているが、そこはハッキリ言ってマスコミでなくてもほとんどの競馬ファンが気付く存在。ポイントはそこではなく、特大万馬券へ直結する人気薄穴馬の存在だ。シンクタンクの情報を活用すれば、購入金額次第では数万円どころか100万円の払戻も狙えるほど。これは絶対に目が離せない。
また昨年の有馬記念で、3連単5万7860円という特大万馬券を的中させた実績があるように、この阪神ジュベナイルフィリーズだけでなく、年末の有馬記念に向けてもシンクタンクの情報は大きな武器となるはず。その武器をしっかりと使いこなすためにも、まずはこの阪神ジュベナイルフィリーズでその情報の確かさを確認しよう。
CLICK→無料公開!【阪神ジュベナイルフィリーズ・買うべき厳選5頭】シンクタンク
※本稿はPR記事です。