奈緒「生きたくて生きていると気づいた」主演映画を通じて感じた人生観――接し方ひとつで「おかね」を幸せなものに! – ホットニュース from ZAi

2018年の連続テレビ小説「半分、青い。」で主人公の親友役を演じてブレイクした奈緒。25年には「東京ドラマアウォード」の主演女優賞、「橋田賞」でも新人賞を受賞するなど、俳優としての実力が評価されている。そして今回、主演する映画「死ねばいいのに」では、何者かに殺された友人に縁のある人物を尋ね歩くという、ミステリアスで難しい役どころを熱演している。本作を通じて感じたことや30代になって「見えてきたもの」について語ってくれた。