「個人的な話こそが、誰かの心に刺さる」なぜ狭山市の女子高生がアメリカ・ユタ州のマダムに共感されたか【長久允×佐伯ポインティ(1)】 – あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室

映画監督・脚本家の長久允氏の著書、『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』の刊行を記念して、マルチタレントの佐伯ポインティ氏との対談イベントが、青山ブックセンター本店で開催されました。「あの日の『恥ずかしい失敗』も救われる?」「イレギュラーな人生のおもしろがり方」と題して繰り広げられたイベントの模様を、全3回でお届けします。(文/飯室佐世子、撮影/武田浩明)