朝ドラが「歴史に埋もれた紳士・清水卯三郎」なぜ描く?脚本家が明かした起用のワケ〈風、薫る第10回〉 – 続・続朝ドライフ 今日の朝ドラ見た? 日常の話題のひとつに最適な朝ドラ(連続テレビ小説)に関する著書を2冊上梓し、毎日レビューを続けて12年目の著者による「読んだらもっと朝ドラが見たくなる」「誰かと話したくなる」連載です。本日は、第10回(2026年4月10日放送)の「風、薫る」レビューです。