「書けない人」ほど向いている? noteで人生が動き出す人の共通点 – 毎朝1分日記

「発信したほうがいい」と頭ではわかっていても、なかなか始められない。 SNSやブログ、noteに興味はあるものの、「何を書けばいいかわからない」「続かなそう」「顔出しや本名はちょっと怖い」そんな理由で止まってしまう人は少なくありません。 毎月多くの読者に支持される『奇跡が起きる毎朝1分日記』の著者・三宅裕之氏は、毎朝5時55分から無料の「1分朝活」を開催しています。瞑想と1分日記を軸に、人生を整える習慣を伝えてきました。 今回の朝活ゲストは、『noteの始め方』(きずな出版)著者の末吉宏臣さん。noteというプラットフォームの可能性と、「続く人」がやっている意外な工夫について語ってくれました。