今週末は必見の大勝負レース!
豪華メンバーの争いで盛り上がったエリザベス女王杯(G1)が終わり、今週末は秋のマイル王決定戦マイルチャンピオンシップ(G1)が行われる。来週末のジャパンカップ(G1)に向けた資金稼ぎといきたいこのレース、注目は先週から短期免許で来日した2人の外国人騎手、ライアン・ムーア騎手とダミアン・レーン騎手だろう。
ともに世界を股にかけるトップジョッキーであり、日本競馬も熟知し多くのG1レースを勝利している。なかでも注目は、悲願のG1制覇を目指すサリオスに騎乗するムーア騎手だ。
ムーア騎手はサリオスが初めてG1を制した朝日杯フューチュリティステークス(G1)や、あのマイル王モーリスのマイルCSも勝利。ほかにもスノーフェアリーでエリザベス女王杯連覇、ジェンティルドンナでジャパンカップなどを勝ち、その実績は川田将雅騎手や武豊騎手も霞むほど。そして何よりもサリオスを管理する堀宣行調教師が、ムーア騎手にベタ惚れなのである。
ムーア騎手が来日する時は身元引受調教師となり、多くの勝負馬を用意。ムーア騎手はこれまで日本中央競馬会(JRA)の重賞を16勝しているが、外国馬のスノーフェアリーを除き14勝中10勝が堀厩舎での成績。今回の来日は、堀調教師にとって待ちに待ったものなのである。
今回およそ3年ぶりにコンビを組むサリオスは、前走の毎日王冠(G2)をレコードで圧勝しながら、天皇賞(秋)を見送ってマイルCSに向けて調整してきた。2年前は5着に敗退したが、今回は待望の再コンビ結成で悲願のG1勝利に挑むのだから、どんなレースを見せるか注目である。
また、このマイルCSは社台グループが圧倒的な実績を誇っているレース。過去10年で1~3着となった30頭のうち、なんと27頭が社台グループの関連馬。サリオスもその一頭で、さらにソダシやダノンスコーピオン、シュネルマイスター、セリフォスなど、登録馬17頭中半分以上の10頭が社台グループの生産馬だ。どの馬に絞って買えばいいのか、誰もがその取捨選択に悩んでいるだろう。
人気はサリオスやソダシに集中するが、穴馬を含めてどの馬を買うべきか、ぜひその答えが知りたいところ。すると思いがけないところから、このマイルCSに関する勝負情報が飛び込んできた。
競馬情報のプロフェッショナルとして、今や日本競馬を代表する情報集団の「競馬セブン」が、マイルCSの【厳選馬連3点勝負】という究極の買い目を無料で一般公開するというのだ。
この競馬セブンは数多くのレースを的中させているプロ集団だが、マイル路線の実績は際立っている。マイルCSは過去4年で3回的中とハイアベレージを記録。前哨戦の毎日王冠と富士ステークス(G2)も的中させており、まさに準備は万全。さらに春のG1レースでも、安田記念(G1)で3連単・6万4140円、3連複・1万1810円、馬連・1740円の完全的中を達成したほか、ソダシが劇的な勝利を見せたヴィクトリアマイル(G1)も的中させるなど絶好調。
また過去を探ると、2019年のNHKマイルカップ(G1)では衝撃の3連単・41万680円、3連複・9万7390円、馬連・1万7200円という万馬券を完全的中させている。100円の馬券が一瞬にして41万円の払い戻しになる超高額万馬券で、仮に500円分を購入していれば、なんと200万円以上の超高額払戻金を手にすることができたのである。
競馬セブンを知らなかったファンと以前から知っていたファンでは、その的中実績の差は歴然であり、知らなかったファンは無駄な時間を過ごしていたといっても過言ではない。この実績を前にすれば、どんな競馬ファンも白旗をあげ、多くの競馬記者たちも逃げ出すのではなかろうか。
今年のマイルCSは、難解さではこの秋行われたG1レースのなかでもトップクラス。すでに多くの競馬ファンが匙を投げている。しかし競馬セブンは、驚くべきことに【馬連3点】にまで絞り込みが終了し、的中に絶大な自信があるという。しかもその自信度は、今年万馬券を的中させた安田記念を超えるというから驚きだ。
「春の安田記念は、社台グループの上位独占でありながら、3連単は6万馬券となりました。競馬セブンは勝った4番人気ソングラインの勝負情報から、同馬を本命に完全的中をお届けしています。前走で15着に大敗し、8番人気と評価を落としながら激走して3着に入ったサリオスについても特別な激走情報を掴んでいましたので、多くのファンは驚いていましたね。
そしてマイルCSですが、これは安田記念以上の手応えがあるといって間違いありません。安田記念とマイルCSの出走馬を見ると、約半数が同じメンバー。情報収集も分析もいたって順調で、さらにダノンスコーピオンら富士ステークス組も、ヴィクトリアマイルを勝ったソダシも、それらのレースを的中させていることから、何も問題はありません。
当然、ポイントになるのは社台グループの関連馬です。各厩舎スタッフの意向もあり、完全オフレコ情報のため詳細はお伝えできませんが、実は人気になる有力馬の危険情報を極秘に入手しています。馬主関係者の手前、本音は言えないものの、本来の状態に戻っていない、掲示板も怪しい、今回は回ってくるだけなど、事実が公開されれば間違いなく人気に影響するもの。一方で、安田記念のサリオスのように、人気にならない激走穴馬に関しても把握済み。
ソダシやサリオスなどを生産したノーザンファームを筆頭に、多くの生産馬が出走する社台グループの情報を知り尽くすのが競馬セブン。その情報力を駆使して把握した激走穴馬は必見です。確かにサリオスもソダシも良い馬ですが、馬券において高配当の使者となるのは、間違いなくこの穴馬。
今回はこの穴馬を加えた究極の馬連3点勝負を無料で提供します。凱旋門賞馬アルピニスタの回避で話題性が落ちましたが、来週末に行われるジャパンカップは、好配当必至の大勝負レースです。そのジャパンカップに向けた馬券資金を、ぜひこの無料情報で稼いでください」(競馬セブン担当者)
このようにスタッフが語る競馬セブンは、総監督を務める元JRA騎手の徳吉一己を中心に、競馬界の大物関係者が集う至高のプロ集団。彼らは元JRA騎手、元JRA調教師、現役競馬記者、元社台グループの重鎮、馬産地と馬主界を知り尽くす大物であり、さらに全国で活動するスタッフを加えれば、その規模は数百人という体制。どんなマスコミと比較しても、これ以上のプロフェッショナル集団は存在しない。
それほどの情報力と分析力を持つメンバーが、全員一致で「これで大丈夫!」と確信を持つのだから、その情報の重要さは空前のレベル。このマイルCSで無料提供される【厳選馬連3点勝負】がどんな内容か、今から期待は膨らむばかりだ。
しかも競馬セブンは、この無料情報以外にもさまざまな競馬情報を、無料コンテンツを通じてファンに公開するとのこと。これほどの実績と実力を持つプロの情報を無料で知ることができるのだ。このチャンスを逃すことなどあり得ない。必ず競馬セブンの無料情報を入手し、今週末はマイルCSの馬券で勝負しよう。そして来週末に行われるジャパンカップや年末の有馬記念に向けて、競馬セブンを使いこなし、真の勝ち組を目指そうではないか。
(文=Business Journal編集部)
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※本稿はPR記事です。