日本中が興奮する大一番が行われる
今週末の日本中央競馬会(JRA)は、伝統の一戦としてエアグルーヴ、シンボリクリスエス、テイエムオペラオー、スペシャルウィーク、ウオッカなど数々の名馬が勝利してきた天皇賞(秋/G1)が行われる。今年のレースを展望する前に、ここ数年の結果を振り返ってみよう。
2016年は最強マイル王モーリスと良血馬リアルスティールという、海外でもG1を勝利した名馬が勝利。1番人気と7番人気の決着で、馬連は24倍の好配当となった。
2018年は1番人気スワーヴリチャードが10着と大敗、レイデオロとサングレーザーの決着で波乱の結末。
2019年と2020年は女傑アーモンドアイが連覇を達成し、同馬はこの時点で芝G1レース8勝目の快挙を達成。JRA史に残る名馬となった。
そして記憶に新しい2021年は、3歳馬エフフォーリアが、前年の三冠馬コントレイルとグランアレグリアを破り勝利。3歳馬の勝利は19年ぶりという記録だった。
人気通りの決着もあれば、波乱の結果もある。さまざまなドラマで歴史を重ねてきた伝統のレースだが、見るだけでなく実際に馬券を購入して応援、参加できるのは競馬の魅力。今週末に行われる天皇賞(秋)も、ぜひ馬券を購入して楽しみたいところ。しかし、多くの方が『何を買えばいいのかわからない』といった状況だろう。そこで提案したいのが、前述した天皇賞(秋)すべてを的中させている「競馬セブン」の無料情報だ。
あの福永祐一騎手や池添謙一騎手といったトップジョッキーを育て、多くの騎手たちから慕われる、元JRA騎手で元JRA騎手学校教官の徳吉一己が総監督を務める「競馬セブン」は、3人の元JRA調教師や馬主関係者、ベテラン競馬記者など、競馬界を代表する大物関係者が数多く在籍。そんな本物たちが提供する無料情報を活用すれば、難解な今年の天皇賞(秋)も難なく的中できるだろう。
今年は昨年の東京優駿(日本ダービー/G1)を勝利したシャフリヤール、札幌記念(G2)でソダシらを完封したジャックドール、大阪杯(G1)を制したポタジェ、ドバイターフ(G1)を逃げ切ったパンサラッサ、今年の皐月賞(G1)優勝馬ジオグリフといった実績馬に加え、イクイノックス、ダノンベルーガ、ユーバーレーベン、マリアエレーナ、カラテといった実力馬が出走する。一見して中心馬不在の混戦模様だが、競馬セブンにはすでに意外な結末が見えるという。
競馬セブンは、一般的な競馬マスコミでは入手できない関係者の本音や裏情報を、独占的に入手できる。その実力は前述の通りだが、10月に入っても、1番人気スターズオンアースが敗退し、スタニングローズとナミュールで決着した秋華賞(G1)を的中させ馬連だけで9万9000円を獲得、さらに毎日王冠(G2)やシリウスステークス(G3)の3連単・4万9520円などを的中させており、この秋も競馬ファンを歓喜させている。
そして注目の天皇賞(秋)に向けて、以下のように語っている。
「今年の天皇賞(秋)は、前哨戦の毎日王冠(G2)、京都大賞典(G2)、オールカマー(G2)の優勝馬サリオス、ヴェラアズール、ジェラルディーナだけでなく、上位3頭が1頭も出ない裏事情。そして社台グループが休み明けで出走させる、3頭の3歳馬とシャフリヤールの仕上がり具合と、このローテーションの意図を正確に把握できるか。さらに札幌記念の勝利で優勝候補に躍り出たジャックドールをマークする、ある陣営の戦略。それらが重要なポイントになります。
例えばシャフリヤールは、天皇賞(秋)からジャパンカップ(G1)に向かうローテーションで、状態のピークは次走のジャパンカップです。しかも騎乗するのは、短期免許で来日するクリスチャン・デムーロ騎手で、ぶっつけ本番。では、この天皇賞(秋)は何%の仕上げで出走するのか。80%か90%か、陣営がマスコミに語るコメントがすべてだと思ったら大間違いです。ほかのライバル陣営との駆け引きや、実権を握る社台グループなどオーナーサイドの意図で、本音を語らないケースも多々あります。
そもそも、最新の状態はレース当日に把握するもの。ほとんどのマスコミは水曜の追い切り時点での情報を掲載していますが、そんな古い情報を鵜呑みにしてはいけません。そういった事情を把握できなければ、この天皇賞(秋)の核心に辿り着くことは不可能でしょう。
当然のことながら、我々競馬セブンは、業界トップクラスの競馬関係者、そして優秀なスタッフにより、それらの内情を確認しております。そして、雨が降ろうが槍が降ろうが、不動の鉄板となる本命馬を決定。さらに、馬連でも50倍の配当が期待できる“人気薄確実な隠れ穴馬”も把握済み。
過去6年で5度的中させているように、この天皇賞(秋)は我々にとって、もっとも得意とするG1レースといっても過言ではないのです。そして今年は過去に的中させた時よりも高いレベルの情報があり、自信度も倍以上といったところでしょうか。
今回、競馬セブンは特別企画として、天皇賞(秋)の【馬連3点勝負買い目】を無料で公開いたします。先ほど述べた“人気薄確実な隠れ穴馬”が馬券に絡めば、誰もが驚く好配当は確実。公にはならない裏情報のため、詳細はここでは公表できませんが、無料情報の入手方法を事前にチェックしていただき、馬券購入前に必ずご確認ください。
なお、今後のG1レースでも、出走馬の中心となる『社台グループ系関連馬』の情報が大きなポイントになること、馬券の決め手になることは間違いありません。競馬セブンでは、社台グループ・社台スタリオンステーション荻伏の元場長である林勲が在籍するほか、多くの社台グループ関係者とパイプがあり、さまざまな内情を知ることができます。
それらの情報の一部は、毎週ファンに向けて【社台軍団の本音】というコンテンツにて、無料で公開しています。ほかにも、今だから話せる極秘情報を公開する【週刊セブン砲】や、馬券に役立つヒントを教える【今週の一獲千金ネタ】、【栗東&美浦レポート】【今週の買いジョッキー】【今週の目イチ馬主】【重賞情報袋とじ】など多くの無料コンテンツがありますので、ぜひ参考にしてください」(競馬セブン担当者)
今週末の天皇賞(秋)でJRA秋のG1レースも前半戦が終了。11月は地方競馬の祭典であるJBCに始まり、エリザベス女王杯(G1)、マイルチャンピオンシップ(G1)、ジャパンカップ、そして12月には有馬記念(G1)へとビッグレースが続いていく。天皇賞(秋)だけでなく、それらの大一番を的中させるためにも、今週から競馬セブンの無料コンテンツをしっかりと使いこなし、準備をしておくのがベストだ。
(文=Business Journal編集部)
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※本稿はPR記事です。