JRA菊花賞、マスコミ各社と真逆!G1馬不在でも“混戦ではない”と断言できるワケ

史上まれに見る混戦模様の菊花賞

 10月16日に牝馬三冠最終戦の秋華賞(G1)が終わり、今週末は3歳クラシック三冠最終戦の菊花賞(G1)が行われる。この大一番を的中させたいファンにとって、これ以上ない援軍が現れた。それは、競馬情報のプロフェッショナル集団である「マスターズ」だ。

 菊花賞は昨年6月から始まった現3歳馬の頂点を決める大一番。皐月賞(G1)、東京優駿(日本ダービー/G1)に続く三冠レースの最終戦であり、ファンの間で大きな盛り上がりとなっている。だが、今年は異例の状態だ。皐月賞を制したジオグリフは来週末の天皇賞(秋)に出走予定、日本ダービーを制したドウデュースは凱旋門賞(G1)に出走したため、春のクラシックを勝利した馬がおらず、G1レースでありながらG1馬が一頭もいないのだ。

 この菊花賞、どのマスコミを見ても混戦模様との見解で、日本中が“混戦”という認識で一致しているように思える。だが、この菊花賞を“混戦ではない”と断言するのが「マスターズ」なのである。

 プロの情報集団であるマスターズは、現代競馬を動かしている【馬主・厩舎・騎手】の三大要素を徹底的に把握すべく、それぞれのプロフェッショナル(大物馬主・元調教師・元JRA騎手などの競馬関係者)が集結。影響力の大きさから名前は出せないものの、聞けば誰もが唸る大物。そして彼らが集めた情報は、関係者の視点で精査され、競馬ファンに届けられている

 本物の情報を知り尽くすその実力は、秋競馬の開幕週(10月9日阪神12R)において、3連単・41万2890円という衝撃の万馬券を的中させていることからもわかる。マスコミノーマークの穴馬による激走をしっかり把握しての超高額万馬券的中は、本物の情報を知る彼らだからこそ。さらに日本ダービーで、昨年の5万馬券に続く2年連続万馬券的中を達成していることからも、その情報力を知ることができる。

 マスターズといえば、馬主や厩舎関係者、そして騎手をターゲットとした徹底的な情報収集が強み。その情報力によって、今年の菊花賞においても「混戦ではない」という見解に至っているのだ。

 彼らは、この菊花賞に出走するアスクビクターモア(日本ダービー3着)、ガイアフォース(セントライト記念1着)、ジャスティンパレス(神戸新聞杯1着)といった有力馬ではなく、マスコミが把握していない真の激走穴馬をすでに把握。菊花賞に関連する皐月賞と日本ダービー、そしてセントライト記念(G2)といった前哨戦を的中させており、その勢いで菊花賞も的中を手にするだろう。

 そんなマスターズの情報があれば誰でも的中できる可能性があるわけだが、幸運なことにマスターズは、この菊花賞の【厳選馬連3点勝負】をファンに向けて無料で提供すると発表した。

“馬主、厩舎、騎手の三者から裏付けを取った確信の勝負!”

 というのだから、紛れもなく菊花賞の最重要情報だ。さまざまな競馬情報を多角的に検証し、その結果導き出された【究極の馬連3点勝負】は必見。日本ダービーの万馬券を的中させた実力からすれば、この菊花賞は彼らにとって簡単なレースと言えるかもしれない。

 菊花賞が終わっても、来週末は超豪華メンバーの天皇賞(秋)、そして11月は白毛のソダシが出走予定のマイルチャンピオンシップ(G1)やドウデュースらが出走するジャパンカップ(G1)があり、12月に入れば有馬記念(G1)と、誰もが的中させたいビッグレースが続いていく。マスターズはそんな大一番に向けても、さらなる無料情報を提供してくれるとのことで、今後も目が離せない存在。まずは今週末の菊花賞でマスターズの無料情報を入手し、本物の競馬情報とは何かを知ろう。

(文=Business Journal編集部)

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※本稿はPR記事です。