いきなり難解なG1レース
いよいよ今週末は“JRA秋のG1祭り”と呼ぶべき第56回スプリンターズステークス(G1)が行われる。このレースは過去に3連単・263万馬券という超ド級の高額万馬券となったこともあるレース。つまり、買い方や結果次第では200万円も狙えるという一攫千金レースなのだ。
結果次第では200万円も狙えるということは、それだけ難解なレースであることを意味している。そして当然のことながら、人気馬ばかりに印(◎〇▲注△)を打つマスコミでは、そういった高額万馬券を狙って的中させることは不可能に等しい。実際に高額万馬券のほとんどは、マスコミ無印の穴馬が激走した結果、発生しているからだ。つまり、このスプリンターズステークスで高額万馬券を狙うなら、マスコミの情報や予想を参考にしては難しいといえる。
ならばファンは何を参考にスプリンターズステークスで勝負すればいいのだろうか。やはり本物の競馬関係者が集い、本物の競馬情報を入手でき、数々の的中実績がある“本物”に頼るべきだろう。そして幸運なことに、このスプリンターズステークスで的中に絶大な自信を見せている本物の競馬情報集団を見つけた。それが、多くのレジェンド関係者が集結した「シンクタンク」だ。
シンクタンクは競馬界の大御所である、ハイセイコーでお馴染みの増沢末夫(元JRA騎手・元JRA調教師)や、競馬情報を知り尽くす平井雄二(元JRA調教師)、さらに中野渡清一(元JRA騎手・元JRA調教師)、安田富男(元JRA騎手)、そして馬主、牧場、エージェント関係者など本物の競馬関係者が所属。ファンのため本物の情報を集め、それをプロの視点で分析。それは一般的なマスコミと天地の差があると言っても過言ではない。
表に出ていないJRAとマスコミの裏事情
ピークは過ぎたとはいえ、まだまだJRA内でコロナに対する影響は強く残っている。マスコミはJRAから取材規制を受け、調教師や騎手に対する取材の場所や時間が制限。さらに関西の某トップジョッキーは“マスク警察”と呼ばれるほど神経を尖らせているなど、競馬記者やマスコミに対する風当たりはかなり強い。その結果として取材が不十分となり、実際に取材内容をマスコミ同士が協力して使い回すなど、公になってはいないがファンからすればどのスポーツ紙や競馬専門紙を購入しても同じという状況が続いている。
そうなると、予想精度にも大きく影響が出るのは当然。今年前半に行われた12の平地G1レースは、すべて1番人気が敗退という前代未聞の結果となってしまった。これはマスコミに対するJRAの取材規制が大きく影響したと考えるのは間違っていないだろう。
その点、JRAによる取材規制の影響が皆無に等しいシンクタンクは、逆に“美味しい激走馬”を独り占めといっていいほど好的中を連発している。春のG1レースで実績の一部を挙げると、皐月賞(G1)は勝ち馬ジオグリフを本命に3万2840円を的中。ヴィクトリアマイル(G1)でも4万3780円を的中。そして東京優駿(日本ダービー/G1)も1万5770円と、万馬券を数多く的中。
先日行われた秋華賞トライアルのローズステークス(G2)では、7番人気・3着エグランタインの激走を見抜き、見事万馬券を仕留めている。いずれのレースも、多くのマスコミや予想家が軽視していた穴馬の激走を見抜いていたのだ。これこそがシンクタンクの情報力を証明するものといえよう。
さらに、昨年のスプリンターズステークスにおいても、10番人気で激走して3着に入ったシヴァージの勝負情報を入手し、3連単・3万8610円だけでなく3連複、馬連もすべてパーフェクト的中を達成しているのだ。圧倒的な人材と人脈、そして的中実績が示すことはひとつ、スプリンターズステークスで高額万馬券を狙うならシンクタンクの情報さえあればいいということだ。
今年のスプリンターズステークスは、出走馬中G1優勝馬がわずか2頭というレベルで、かなりの混戦模様となっている。当然のことながら、取材規制を受けているマスコミの情報は参考にしにくい。では、注目のシンクタンクはどんな情報を掴んでいるのだろうか。三日間開催の終了後に話を聞くことができたので報告しよう。
「シンクタンクが誇る情報チーム【重賞メイン特捜部】からは、すでに的中を確信させるだけの情報が届いています。このチームは前哨戦のセントウルステークスや昨年のスプリンターズステークスも的中させていますが、特捜部を率いる平井雄二元JRA調教師からは『前哨戦が終わった段階で、出走各馬の力関係は完璧に把握している。馬場傾向や出走馬の状態、レースでの作戦などもすべて把握しており、大勝負をすべき条件が揃った。前代未聞のレースになるだろう』と、非常に心強い言葉が届いています。現時点で公開できない特殊な情報が含まれているので情報の全貌を公開することはできませんが、昨年のシヴァージのような穴馬も発見しており、配当妙味もかなりのものになるとみています」(シンクタンク担当者)
このコメントから見ても、かなりの勝負レースになることが想定される。さらに出走馬についても、以下のように見解を述べている。
「出走予定馬を見てみると、今年の高松宮記念(G1)を制したナランフレグや、今回が初のスプリント戦となる昨年の3歳マイル王者シュネルマイスター、セントウルステークスを快勝したメイケイエールに加え、サマースプリント王者に輝いたナムラクレア、今年のCBC賞(G3)で芝1200mの日本レコードを計時したテイエムスパーダといった勢いのある3歳馬が揃いました。ただし、グランアレグリアやロードカナロアのような絶対王者は不在。この秋最初のG1ということで注目度は高まっていますが、かなり難解なレースとなっており、初心者が馬券を購入しても厳しい現実が待っているでしょう。
昨年のスプリンターズステークスは、マスコミが注目したダノンスマッシュとレシステンシアの2頭に関心が集まっていましたが、【重賞メイン特捜部】の最高責任者である平井雄二元JRA調教師は、絶対的な裏付けによって勝ち馬ピクシーナイトを本命に指名し、さらに高配当の使者として抜擢した10番人気シヴァージが3着。3万馬券を含め完璧な的中を実現しました。今年も昨年同様に絶対的な中心馬、そしてアッと驚く激走穴馬を把握しており、どんな配当が飛び出すのか期待は高まるばかりです」(シンクタンク担当者)
これほどの話を聞かされれば、是が非でもその情報を入手したい。するとシンクタンクから素晴らしい提案を頂いた。
「秋のG1シーズン開幕を記念し、今回は特別にスプリンターズステークスの【馬券候補5頭】を無料で提供させていただきます。平井雄二元JRA調教師率いる【重賞メイン特捜部】が厳選した5頭であり、昨年のピクシーナイトやシヴァージのような必見の情報馬も含まれているので、参考にしてください。さらに今回参加された方には、毎日王冠(G2)や秋華賞(G1)など来週以降も継続して無料情報を提供させていただきますので、ぜひこの機会に本物の情報を味わってください」(シンクタンク担当者)
競馬界を代表するレジェンド関係者が集結したシンクタンク。本物による本物の情報を無料で教えてくれるというのだ。この5頭はマスコミが盲点とする情報馬であり、しかもマスコミ次第では人気の偏りによって万馬券どころか、夢の200万馬券も狙える。この情報を利用せずに馬券を購入することはあり得ない。さらに付け加えれば、こんなチャンスがあるのに、このスプリンターズステークスで勝負しないという判断もあり得ない。
このスプリンターズステークスはベテランの競馬ファンでも、競馬歴数日のビギナーでも、公平に的中を手にすることが可能なのだ。必ずやシンクタンクの無料情報を活用し、今週末のスプリンターズステークスだけでなく秋のG1シーズン、そして年末の有馬記念(G1)に挑もうではないか。
(文=Business Journal編集部)
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※本稿はPR記事です。