競馬は日本ダービー後が熱い!
コロナ禍も落ち着きを見せ、6月からは外国人観光客の来日が徐々に増加する。国内の経済も少しずつ回復基調を見せており、今年の夏はコロナ以降でもっとも盛り上がりそうだ。
そんな夏の資金稼ぎとして、あるいは春の散財を埋める手段として、今週末に日本中央競馬会(JRA)で行われる安田記念(G1)、そして月末の宝塚記念(G1)、さらに夏競馬は絶対に目が離せない。
というのも、競馬情報のプロ集団である「シンクタンク」が、安田記念も宝塚記念も夏競馬でも【絶好の儲け処】と、荒稼ぎを画策しているからだ。一つのレースだけではなく、多くの儲け処があるのがポイント。まさに“熱盛状態”といえるわけで、期待は高まるばかり。東京優駿(日本ダービー/G1)は終わったが、競馬はこれからも熱いレースが続くのだ。
シンクタンクは、元JRA調教師や元JRA騎手、さらに馬主関係者や生産関係者、エージェント関係者など本物の競馬関係者が多数所属するプロ集団。そのメンバーは業界を代表するレジェンドたちで、ハイセイコーで知られる増沢末夫やマルゼンスキーの中野渡清一など、知る人ぞ知る大物ばかり。
そんなシンクタンクが「夏の儲け処!」と自信を見せているのだから、競馬ファンはもちろん、誰もが注目したいところ。そして彼らの情報に乗って、あわよくば一足早い夏の臨時ボーナスをゲットしたいものだ。
まずはシンクタンクが安田記念、宝塚記念、夏競馬に対しどんな見解を持っているのか、それぞれの儲け処をチェックしよう。
安田記念はシュネルマイスター、ダノンザキッド、カフェファラオ、セリフォス、ソウルラッシュ、イルーシヴパンサー、レシステンシアなど好メンバーが揃った春のマイル王者を決めるレース。現在6年連続で1番人気が敗退と波乱続きだ。
「安田記念は、当社の最高顧問である増沢末夫が現役時代に2勝するなど、このレースを知り尽くしています。そして現在2年連続で的中となっており、昨年は8番人気で勝利したダノンキングリーの激走を見抜いての的中でした。また2018年には、9番人気で勝利したモズアスコットを本命に馬連・7370円、3連複・6560円を的中させているように、この条件で激走する穴馬は手に取るようにわかります。
今年は前哨戦の京王杯スプリングカップ(G2)で万馬券を的中させるなど、情報も準備も万全。すでにマスコミノーマークの穴馬も発見していますので、今年もお任せください。
なおこの安田記念は、元JRA調教師の平井雄二率いる【重賞メイン特捜部】が厳選した馬券候補5頭を無料公開します。この情報があれば、ほかの情報や予想は不要。ぜひ参考にしてください」(シンクタンク担当者)
このコメントからもわかるように、シンクタンクは安田記念に絶大な実績と自信を有している。今年も期待できるといって間違いない。
続いて宝塚記念だ。今年は昨年のJRA年度代表馬エフフォーリアや、春の天皇賞(G1)を制したタイトルホルダー、さらに三冠牝馬デアリングタクトなど超豪華メンバーが出走を予定。まさに春競馬を締めくくる大一番だが、シンクタンクはここでも大きな手応えを見せている。
「春競馬の総決算である宝塚記念は、弊社にとっては大きなドル箱G1レースの1つです。2021年は3連単・1万3340円、2019年も3連単・1万4560円の万馬券を的中。さらに2018年には10番人気2着の香港馬ワーザーを本命とし、馬連・9200円の高配当を的中させています。
今年もここを目標にしている陣営から勝負情報が届いていますし、某人気馬に関する不安情報もあるので、配当妙味も抜群といえます。さらに、この宝塚記念も【重賞メイン特捜部】による無料公開がありますので、ぜひチェックしてください」(シンクタンク担当者)
この実績と自信には驚かされた。やはり本物の競馬関係者がこれだけ集結しているのだから、一般的なマスコミとの差は明白である。
最後に、夏のローカル競馬だ。日本ダービーが終わると新馬戦が始まり、また来年の日本ダービーを目指す戦いが始まる。そして安田記念が終われば北海道開催も開幕し、9月1週目まで夏競馬となる。舞台は東京や阪神から函館、札幌、福島、新潟、小倉へと移り、それが夏のローカル開催といわれる。一般論として夏競馬は難解なレースが多いが、逆にシンクタンクはこの夏競馬を得意としているという。
「安田記念の翌週から函館開催が始まり、夏競馬が本格化します。この夏競馬期間は我々にとって絶好の儲け処であり、毎年多くのファンに的中をお届けしてきました。ファンのなかには、夏競馬を【馬券天国】と語る方もいらっしゃり、もしかしたら日本ダービーなどよりも期待度が高いかもしれません。
夏競馬になると厩舎関係者は各地へと分散して滞在するため、一般マスコミの取材もおのずと分散。しかも、近年はコロナの影響で時計班など最低限の人数しか出張できず、新聞記者はリモート取材となり、ますます画一的な情報しか表に出なくなっています。
昔から北海道開催などはコメントを各社が使い回すのが当たり前でしたが、今や公式にそのような状況になっています。そんな情報を参考に馬券を買っていては、なかなか的中を掴めず、儲けるのも至難の業といえるでしょう。
しかし、シンクタンクの取材チームは直接、競馬関係者と連絡を取り合う関係にあります。つまり、限られた時間で短時間の取材しかできないマスコミと異なり、電話やメール、LINEなどを活用して365日24時間、関係者から情報を聞き出すことができます。これが一般マスコミの情報収集とシンクタンクの情報収集の大きな違いです。
夏競馬は、その情報収集力が圧倒的な結果を生みますから、マスコミではなくシンクタンクの情報が、より結果につながるのは当然といえるでしょう。
ゆえに、当たり前のように夏は多くの万馬券を的中させていますし、あえて『夏競馬だけ参加する』というファンの方までいらっしゃるほど。
一般ファンのなかには『夏競馬はお休み』という方もいますが、我々からすれば実にもったいないと言わざるを得ません。まだ夏競馬をしっかり体感したことがない方は、ぜひ弊社の情報を見ていただきたいです。
なお、この夏行われる重賞レースでも、重賞メイン特捜部が厳選した馬券候補5頭を無料公開しますので、ぜひこの夏はシンクタンクの情報で儲けてください」(シンクタンク担当者)
シンクタンクは今年、数多くの万馬券を的中させ、そのなかにはG1レースのヴィクトリアマイル(4万3780円的中)や皐月賞(3万2840円)、日本ダービー(1万5770円)といったビッグレースも多数含まれている。その実績からも安田記念と宝塚記念の期待は大きいが、それだけでなく絶好の儲け処と語る夏競馬も必見だ。
確かに日本ダービーやオークスといったG1レースは終わったが、ファンにとってはこれからが本当の儲け処。そのチャンスを掴みたいのであれば、シンクタンクの無料情報をしっかり手に入れておこう。
(文=Business Journal編集部)
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※本稿はPR記事です。