大都技研のパチスロ6.5号機が始動!
大手メーカー大都技研は、このほどパチスロ新台『政宗 戦極』のPVを公開した。同社の6.5号機として初陣を飾る本機。有利区間4000G、差枚数管理に対応した仕上がりとなっているようだ。
また、PVでは注目のゲーム性や特徴についても確認できる。過去作を彷彿とさせる強力な上乗せや特化ゾーンなど、魅力的な要素をピックアップして紹介しよう。
『政宗 戦極』(大都技研)
出玉獲得への第一歩となるのが「一騎駆けチャレンジ」。ここでは全8種類のパネルが存在し、1stナビで対戦相手を決定。武将を倒して「戦極」を目指すゲーム性となる。
「戦極」は期待度約50%のチャンスゾーンだ。幸村撃破を目指す「戦MODE」と、告知発生を狙う「極MODE」の2種類存在。毎ゲーム全役でAT抽選が行われる。
AT突入時は「秀吉決戦」からスタート。ゲーム数管理型となっており、仲間が参戦すれば「無敵」、「上乗せ強化」といった恩恵を手にすることができるようだ。これら要素を含めた最大継続率は約83%。開幕から大量上乗せに期待できる仕上がりと言えるだろう。
メインATとなる「隻眼の乱」は、純増約2.4枚/G。AT終了後には必ず戦極に突入する仕様で、「戦極→秀吉決戦→隻眼の乱」といった魅惑のループを楽しむことができる。
PVでは上位モードと思われる「極秀吉決戦」も紹介。大量出玉をもたらす上乗せの連打をもたらしてくれそうである。
ヒット作を数多く生み出している大都技研のパチスロ新台『政宗 戦極』。導入日やスペックなどの詳細は追って報告させていただく。
【注目記事】
■パチンコ「怒涛の天国ループ」実現の爆裂名機を彷彿!?「最大7500発」獲得可能な覇拳SPECが登場!!
■パチンコ「約96%RUSH・9万発達成」など激アツ情報が続々…ライトミドル分野に新たな動きが!?
■パチンコ新台「ライトミドルで一撃10500発」の強烈スぺック、「高突入・高火力」で話題の人気タイアップ機などがデビュー!