NHKマイルカップ、今年も高額万馬券か?カギはトレセン外の情報、意外な穴馬も

 史上まれに見る激戦となった日本中央競馬会(JRA)の天皇賞(春)が終わり、今週から舞台を東京に替えて5週連続でG1レースが行われる。NHKマイルカップや東京優駿(日本ダービー)などビッグレースが揃い、ファンやマスコミの注目度は急上昇。どのレースも楽しみであるが、やはり注目度の高い3歳戦は、きっちりと的中させておきたい。

 ここまで行われた3歳のG1レースを振り返ってみると、桜花賞では1番人気ナミュールが敗退し、7番人気スターズオンアースの勝利で700倍の万馬券。皐月賞も勝利したのは5番人気のジオグリフで、1番人気ドウデュースは武豊騎手が騎乗して3着となり、こちらも300倍を超える万馬券となっている。

 この流れからみても今年の3歳戦線は波乱含みであり、今週末行われるNHKマイルカップも万馬券必至の一戦といっていいだろう。

 出走メンバーを見てみるとジャングロ、ダノンスコーピオン、セリフォスといった3強に加え、マテンロウオリオン、プルパレイ、ソリタリオ、インダストリア、キングエルメスなどの素質馬が揃った。このレースを的中できれば、来週以降のG1レースに向けて大きな資金となるわけで、何がなんでも的中させたい。

 とはいえ、このレースは過去10年、すべて万馬券決着。しかも100万馬券が1回、10万馬券が6回と荒れに荒れまくっているように、波乱の代名詞と言っていいほど難解なレース。生半可な予想や情報で的中できるものではない。

 そこで注目したいのは、昨年のNHKマイルカップの万馬券、さらに今年の皐月賞の万馬券も的中させるなど、難解な3歳戦に圧倒的な実績を持つ競馬情報のレジェンド集団「シンクタンク」だ。

 シンクタンクには元祖アイドルホース・ハイセイコーの主戦騎手であり、競馬界のレジェンドと呼ばれる増沢末夫(元JRA騎手・元JRA調教師)や、皐月賞と菊花賞を制したサクラスターオーを管理した平井雄二(元JRA調教師)、武豊よりも早くJRA全10場重賞制覇を達成した安田富男(元JRA騎手)など、誰もが信頼する競馬界の大物OBや現役関係者が情報ルートとして在籍。騎手、厩舎、馬主、エージェント、外厩、牧場など、ありとあらゆる情報を入手できる。

 そのシンクタンクがファンに向けて情報提供した今年の3歳重賞レースを見てみると、皐月賞は勝ったジオグリフを本命に3連単・3万2840円、3連複・4190円、馬連・3570円を的中。そしてNHKマイルカップの前哨戦であるアーリントンカップ(G3)でも、馬連・2250円、3連複・6350円、3連単・2万2500円を的中。同じくニュージーランドトロフィー(G2)でも馬連・990円、3連複・2950円を的中と、盤石の成績。

 しかも、昨年のNHKマイルカップでも、勝ったシュネルマイスターを本命に馬連・3690円、3連複・3540円、3連単・2万1180円の完全的中をファンに届けている。ほんの一部を抜粋しただけでもこれほどの実績があり、一般的な予想紙や予想家と比較しても、別格の存在といって過言ではあるまい。

至高の情報と買い目を無料で公開?

 そのシンクタンクは注目のNHKマイルカップについて、なんとすでに的中を確信しており、しかも彼らが入手した重要情報をファンに“無料で公開する”と告知。いったいどんな情報なのか。彼らに話を聞くと、意外な事情が判明した。

「今年の3歳世代は、社台グループの中核をなしていたディープインパクト産駒がわずかしかおらず、新たな時代に突入したタイミングと言えます。

 そのため、阪神ジュベナイルフィリーズや桜花賞といった牝馬路線では、例年なら主役を張るノーザンファームの生産馬が苦戦。一方、皐月賞は4着までをノーザンファームの生産馬が独占しており、勝利したジオグリフはドレフォン産駒、2着イクイノックスはキタサンブラック産駒と、社台グループの新種牡馬が結果を出しました。

 今年の3歳世代を正確に評価するためには、例年以上にトレセン外の牧場や外厩の評価、情報を入手する必要があります。しかし、一般的なマスコミはそこまでカバーしきれていません。

 その点、我々シンクタンクは、社台グループを含め、牧場や外厩からの情報を入手でき、皐月賞では5番人気だったジオグリフを本命にして万馬券を含むパーフェクト的中をお届けしました。

 NHKマイルカップも3歳戦ですから、社台グループを含めトレセン外の情報が重要なのは間違いありません。そしてすでに我々は、各方面の情報からも昨年の的中や皐月賞を上回る手応えを感じています。

 的中はもちろん、昨年好走して2着に入った7番人気ソングラインのような穴馬も把握済み。万馬券は当然のことながら、アッと驚く高配当も想定内。この情報を参考に馬券を購入すれば、かなりの副収入になるかもしれません」(シンクタンク担当者)

 これは驚きの情報だ。シンクタンクは、この難解なNHKマイルカップにおいて、万馬券はおろか、さらなる高配当の的中も示唆している。競馬ファンはもちろん、馬券を購入したことがない初心者にとっても聞き捨てならない話だ。

 しかも前述したように、シンクタンクは“NHKマイルカップの重要情報をファンに無料で公開する”のである。

「今、非常に競馬人気が高まっていますが、さらにその人気を後押しするために、シンクタンクの平井雄二元JRA調教師が率いる【重賞メイン特捜部】が厳選したNHKマイルカップの馬券候補5頭を無料公開します。

 この【重賞メイン特捜部】は皐月賞やアーリントンカップの万馬券、さらに福島民報杯の5万馬券など結果を出しており、その情報力と分析力は業界随一と自負しています。ぜひこの機会に、本物の情報を体験してみてください」(シンクタンク担当者)

 彼らの話を補足すると、今回の無料企画に参加すればNHKマイルカップだけではなく、同じ週に行われる新潟大賞典(G3)や京都新聞杯(G2)、そして来週以降も毎週、全重賞レースの馬券候補5頭の情報が無料で提供されるとのこと。

 こんなチャンスはめったにない。この春はシンクタンクの無料情報を徹底的に活用し、馬券を的中させる楽しみと払い戻しの興奮を味わおうではないか。

(文=Business Journal編集部)

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※本稿はPR記事です。