春のG1シーズンが開幕!
2022年の3月も終わりが近づいている。来月からはいよいよ新学期、新年度のスタートとなるが、嬉しいことに3月の後半はイベントが盛りだくさん。いよいよプロ野球ペナントレースが開幕し、センバツ高校野球も決勝が行われる。またサッカー日本代表のFIFAワールドカップ最終予選も最終試合を迎え、海外のドバイでは日本馬22頭が遠征するドバイワールドカップデーがあり、3月27日の日曜日は中京競馬場で春の短距離王を決める日本中央競馬会(JRA)の高松宮記念(G1)が行われる。
どれも注目のイベントだが、そのなかでも、3月を気持ちよく締めくくり、余裕をもって4月を迎えるためには、万馬券を狙えるJRAの高松宮記念をきっちり的中させるのがベストだ。
特大万馬券が飛び出すレース
高松宮記念は2019年に3連単・449万円という、超特大の100万馬券が飛び出したことでも知られているが、これはとてつもない馬券だ。わずか1分少々で100円が449万円に化けるのだから、これぞ一攫千金、的中させたファンは天にも昇る気持ちだっただろう。
もちろん、配当的には宝くじやロトなどのほうが高い。しかし、それらはすべて運任せの数字並べであり、確かな情報と分析で的中率を高めることができる競馬とは雲泥の差がある。
競馬において勝ち組と呼ばれるのは、ピラミッドでも上位にいるごくわずか。だが、どんな素人であってもその勝ち組を目指すことができるのが、競馬の魅力といえる。
たとえば、誰も知らずあなただけが知る穴馬の激走情報があったとしよう。その馬が情報通りに激走し人気馬が敗退すれば、例え初心者であろうが、高額配当となるその的中をあなたが独占できるのだ。
競馬は不的中者の馬券代を、的中させた勝者が手にするもの。まさに優勝劣敗の世界であるが、そこにはプロも初心者も競馬オタクもまったくのビギナーも関係ない。確かな情報を得ることさえできれば、誰もが勝ち組となれるのだ。
では、どうやればその勝ち組になることができるのだろうか?
現状考えられる最適な答えは、プロの競馬情報にある。前述の例で挙げたように、穴馬の激走情報を入手できればピラミッドの頂点である勝ち組を目指すことが可能だからだ。
そしてプロの競馬情報といえば、創業41年の歴史を持つ「ホースメン会議」の右に出るものはいないだろう。
現場で活動する多くの競馬記者、さらには若い競馬ファンが産まれる前から存在しているホースメン会議。ベールに包まれていたその秘密、そして高松宮記念に関する衝撃の見解を聞き出すことに成功した。
41年の歴史だけが到達できる境地
――ホースメン会議とは、どんな会社ですか?
担当者 今から41年前、当時はスポーツ紙や競馬専門紙といった予想媒体がメインだったなかで、直接ファンに本物の情報を伝えることを目的として、“競馬の神様”と呼ばれた故大川慶次郎が設立したのがホースメン会議です。
現在、大川の弟子として鍛えられた能勢俊介が総監督となり、元JRA騎手の東信二や、東西の大手スポーツ紙で本誌予想を何十年も担当した重鎮たちが中心となり、全国の競馬関係者からさまざまな競馬情報を入手。それをあらゆる視点で分析し、全員が一致した情報と買い目を競馬ファンに提供しています。
――41年前とは凄いですね。当時では考えられなかったことだと思います。どのような経緯で設立することになったのでしょうか?
担当者 これは今も同じですが、スポーツ紙や競馬専門紙は印刷などの制約で、最新の情報は掲載できません。馬場が不透明な状況や、枠順が決定する前から予想をまとめており、信頼度が落ちるのです。
そこでレース直前まで情報収集を行い、さらに馬場状況や天候などを考慮したうえで、より完成度の高い情報をファンに届けるべきだと考えました。
――41年の中でさまざまなことがあったかと思います。
担当者 マスコミが発表した情報と、我々がファンに公開した情報があまりにも違いすぎて、クレームが届いたこともあります。しかし、どちらが正しかったかは結果で一目瞭然でしたね。
――昨年や今年の主な実績について教えてください。
担当者 昨年の春競馬はアーリントンカップ(G3)の21万馬券を筆頭に、多くの万馬券を的中させました。今年に入っても、前述した阪急杯(G3)で1万950円、京都牝馬ステークス(G3)で2万4910円、金鯱賞(G2)で1万610円の万馬券など、重賞を含めたメインレースは11週間すべてで的中をお届けしています。
――高松宮記念に関してはどんな見解をお持ちですか?
担当者 今年はグレナディアガーズ、レシステンシア、サリオス、ダイアトニック、メイケイエールなど好メンバーが揃いましたが、注目はマスコミがノーマークの穴馬です。高松宮記念の前哨戦で波乱になった阪急杯では、9番人気ながら2着となったトゥラヴェスーラの激走情報が届いていました。そのレースでは1万950円の万馬券を仕留めてファンに喜んでいただきましたが、同様の情報がこの高松宮記念にも届いています。
その他の出走馬に関する情報や分析も90%以上進んでおり、かなりの自信度で提供できるでしょう。非常に楽しみです。
――その情報をここで公開していただけますか?
担当者 そうしたいのは山々なのですが、高松宮記念は馬場状態の判断が重要なレース。土曜のレース傾向、そして日曜の天候がはっきりしなければ最終決断は出せません。2017年の高松宮記念で2万3880円の万馬券を的中させた時も、その最終判断が的中につながりました。
とはいえ、我々も競馬関係者の立場でありますので、春競馬を盛り上げるため、特別に高松宮記念で【プロの3点勝負買い目】を無料で公開することになりました。
レース当日、最新情報と馬場状態や天候を踏まえた最終決断となります。ぜひこの情報をご覧いただき、本物のプロが提供する予想を堪能してください。
またこの高松宮記念だけでなく、G1出走馬の情報・分析・調教から多角的に捉えた【G1スペシャル ランキング】なども無料で公開しますので、ぜひ参考にしていただければと思います。
――それは大変素晴らしいことだと思います。最後に春のG1シーズンについても一言お願いします。
担当者 この時期、特に注目のレースといえば、ここ3年で連続的中としている桜花賞(G1)でしょう。
2019年は馬連・4410円、3連単・3万1810円的中。2020年は1点勝負に指定され本命対抗のワンツー決着で馬連・1110円的中。そして昨年も勝負レースで提供し、馬連・670円と3連単・1万400円的中と相性抜群です。
今年もすでに核心の勝負情報を入手していますので、過去3年以上の期待値となっております。来週の大阪杯(G1)と合わせて、ぜひご期待いただければと思います。
ホースメン会議は「本物の情報と確かな予想を届け、少しでも多くのファンに的中の喜びを知ってもらいたい」という大川氏の思いを引き継ぎ、創業以来41年間も業界トップクラスの実績を残している。
そのホースメン会議が提供する高松宮記念の無料情報。これがどれほどの価値があるのか。説明は不要だろう。レース後に後悔しないためにも、必ずやこの情報を手に入れ、高松宮記念で勝負していただきたい。
(文=Business Journal編集部)
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※本稿はPR記事です。