【参加者募集】Do! Solutions Webinar「DXは一歩先のチャットボットを求めている~Kiku-Hana~」12月16日開催

電通が運営する課題解決マーケティング情報サイトDo! Solutionsは、12月16日開催されるウェビナー「DXは一歩先のチャットボットを求めている~Kiku-Hana~」の参加者を募集している。

近年、技術進化や業務効率化を求める時代背景から「チャットボット」が注目を集めている。電通においても、専門チームがチャットボットを用いて多くの企業の課題解決のサポートを行ってきた。

本ウェビナーでは、対話領域のDXを成功に導くためのポイントと課題解決の糸口となってきた電通が開発したAI対話ソリューション「Kiku-Hana(キクハナ)」を紹介する。

■「Kiku--Hana(キクハナ)」に関する過去のリリースはこちら
2018年3月22日リリース
2021年7月26日リリース

「DXは一歩先のチャットボットを求めている~Kiku-Hana~」案内告知

対話AIとして注目の“チャットボット”
対話領域のDXを成功に導く、一歩先のポイントとは?
DXは一歩先のチャットボットを求めている~Kiku-Hana~

【概要】
日時:
12月16日(木)14:00〜15:00
費用:無料
形式:Zoomウェビナー
登録締切:12月14日(火)17:30
定員:先着500名

■参加登録・セミナー詳細はこちらから

【プログラム】
第1章 DXを進化させたチャットボット

チャットボットは顧客の問い合わせ対応向けのサービスというイメージがあるが、それにとどまらない導入も始まっている。事例を紹介しながら、成功のポイントを説明する。

第2章 「Kiku-Hana」が選ばれる理由
高度な日本語対話を実現可能な「Kiku-Hana」の強みを紹介し、なぜ「Kiku-Hana」が対話領域のDXの成功に貢献できるのか?を説明する。

第3章 「Kiku-Hana」と創る未来
将来的に対話AIにはどのような可能性があるのか?その可能性について語る。

【登壇者プロフィール】
電通 シニア・イノベーション・ディレクター
松山 宏之(まつやま ひろゆき)

電通独自のAI対話ソリューション「Kiku-Hana」の開発リーダー。多くの企業のために日本語自然言語処理技術を利用した課題解決のプロジェクトマネージメントに携わる。

電通 アソシエイトコミュニケーションプランナー
新井 浩健(あらい ひろたけ)

電通独自のAI対話ソリューション「Kiku-Hana」のメンバー。多くの企業のプロジェクトの企画・提案、開発マネージメント、運用分析を担当。