パチンコ新台「2万発は射程圏内」マシンに続く衝撃!?「制限時間」耐えれば「大量出玉」が間もなく…「名物メーカー」ファン必見情報も!!

「誰でも楽しめる」シンプルなゲーム性を武器に、4号機時代から高稼働を実現。ヒットメーカー北電子が誇る国民的パチスロ初6号機『アイムジャグラーEX』が、ついにホールへ降臨した。

 導入が延期されていたこともあり、待ちわびていたファンから大きな反響が寄せられている状況。好スタートを切った本機のロングヒットを予感する関係者は多い。

 6号機ノーマルタイプの可能性を示す仕上がり。6号機時代で「新たなジャグラー伝説」が始まるのだろうか。今後の動向に注目したいところだ。

 盛り上がりという意味ではパチンコ分野も負けてはいない。

 業界大手サミーのキラーコンテンツ最新作が絶賛稼働中。12月7日より導入された『P真・北斗無双 第3章』がホールへ熱狂を呼び込んでいる。

 新機能の遊タイムを搭載するなど新要素が盛り込まれた本機。「高継続×高速消化」を期待させる仕様を称賛する声が目立つ。

「50連以上の台がゴロゴロ」「スピードは『超韋駄天』並み」「2万発は射程圏内」といった報告も浮上。もちろん良い意見ばかりではないが、遊技したユーザーの反応は上々といった印象だ。年末年始のホールを大いに盛り上げてくれそうだが…。

 パチンコファンにとっては、今後のラインナップも気になるところだろう。

 21日からの週には、原作ファンを巻き込む大フィーバーを巻き起こした『冬のソナタ』シリーズ最新作が登場予定。王道スペックに遊タイムを搭載した仕様だ。演出面も進化しているなど、ファン必見の仕上がりとなっている。

 他にも「RUSH最大継続率は約95%」「RUSH中最大ラウンド比率は70%」という魅力的な性能を有した『PフィーバータイガーマスクW』がスタンバイ。ファンのボルテージは高まっている状況だ。

 年明けも豪華ラインナップとなっている。

 伝説的名機の後継作『Pスーパーコンビα7500』や、「海神のGOD スペック」を搭載した『アナザーゴッドポセイドン-海皇の参戦-』、名物シリーズ待望の新作『P真シャカRUSH』が1月に降臨予定だ。

 注目度では、かつて一世を風靡したお笑い芸人・スギちゃんをイメージキャラクターとした豊丸産業の新機種も負けてはいない。「豊丸のまったく新しい役物機」と紹介された『Pワイルドロデオ6750だぜぇ』も熱視線を浴びている。

 飛び込み口からスタート入賞で図柄が変動する流れ。1/49.9の抽選をクリアして図柄が揃えば「ロデオチャレンジ」へ発展する。激しく回転するギミックから耐え抜くことができればV入賞だ。

 制限時間は「60秒」「40秒」「20秒」の3パターン。気になる出玉は、初当りを含めて5セット継続となっており「一律6750発」となっている。「タイムリミット役物を突破で大量出玉」といった、同社らしさが感じられる「斬新なゲーム性」と言えるだろう。

 独特なマシンを創造し続ける豊丸産業。そんな名物メーカー渾身の最新作が話題となっているが、ファン必見の情報は他にも存在する。

 同社が開設しているホール向けECサイト「とよマーケット」において、パチンコ遊技機の販売が開始された。

 ラインナップは2019年3月に導入された一般電役『PちょいぱちSUPER電役ナナシーDXⅡG39』と『Pすしざんまい極上4200』の2機種。後者は2019年8月に導入された『Pすしざんまい極上5700』のスペック違いだ。

 気になる本体価格は両機種とも1台16万6000円(税別)で、2台セットは29万2000円 (税別)となっている。早くも反響が寄せられているようだ。

 今年9月には同サイトにおいて「ワンランク上のソーシャルディスタンス」をプレイヤーに提供できる設備「スペースボックス」の購入を可能としたことも話題になった同社。USBやコンセントなどが完備されており、遊技空間の「ファーストクラス」を実現した仕様は注目を集めた。

 今後も「新しい商材も販売し、新たな価値を提供する」予定とのこと。ホール以外でも業界を盛り上げる豊丸産業の活動に期待は高まるばかりだ。

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