8月2日からスタートする『親バカ青春白書』(日本テレビ系)で、主人公の亡くなった妻役で出演することが決まっている女優・新垣結衣。
約1年10か月ぶりのドラマ復帰ということで、今から放送が待ち遠しいところだが、現在は東京・渋谷パルコにて初の写真展『YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010-2019 PHOTO EXHIBITION』が7月27日まで開催中であり、そちらの宣伝で多忙な日々を送っているようだ。
そんな中、その宣伝に使われた写真に映る新垣が「老けた」とネットで話題なっている。
問題となっているのは、7月16日に所属事務所・レプロエンタテインメントの公式Twitterで公開された画像だ。
「いよいよ本日より渋谷パルコにて初の写真展が開催となります 7月21日からはオンラインでも観覧できますのでぜひお楽しみっ」というコメントとともに投稿された画像で、ポスターの横で同じポーズを取っている新垣の近影が写っているというものなのだが……。
「画像に写っている新垣さんは、かなりまぶたがへこんでいるようにも見えます。また、顔の方もパンパンのように見えで、一瞬見るとみなさんが知っている新垣さんとは思えないほどです。
ネットでは、この新垣さんに驚愕する声が続々とあがっており、『歳なのかな? まぶたへっこんでる!』『ガッキー老けたな……』『なんかショックだわ〜』という声があがっているようです」(芸能ライター)
古くからの新垣ファンにとっては信じがたい近影となったようだ。
しかし、一方で“たまたま”と反論する声もある。
「その後同じTwitterで公開された動画には、今までと変わらぬ可愛さの新垣さんが映っており、擁護する声も多くあります。確かに、動画の新垣さんはあまり昔と変わっていない印象で、見せていた笑顔も素敵ですよ。
画像の方の展示会場のライティングが暗かったので、その点も『老けた』と言われる要因のひとつだったかもしれません」(同)
無事(?)劣化の声を蹴散らした新垣。30代になってもガッキーはやっぱり可愛いままだった!