パチスロ「沖スロ」ファン必見の「激アツ情報」‼ アノ「ビッグタイトル」に注目高まる


 現在、都道府県の休業要請を受け、多くのホールが営業を見合わせている。

 各自治体によっては休業要請の業種指定解除がなされ、営業を再開するホールも存在するが、未だ休業中のホールが多数だ。

 自粛期間中に導入が見送られた機種も少ないくないが、事態が終息すれば多くの新台パチスロが導入されることが予想される。これらはユーザーに新たな面白さを提供してくれるだろう。

 その中でも「沖スロ」の新台に注目が集まっている。

 トップメーカー「ユニバーサルエンターテインメント」の『沖ドキ! 2』を筆頭に、話題のメーカー「カルミナ」の『ハイドラ- 30』、老舗メーカー「パイオニア」の『ビッグシオ- 30』など魅力的なラインナップが準備中だ。

 特に沖スロファンから熱視線を浴びている機種が『ビッグシオ- 30』である。本機は同メーカーの看板的シリーズで、古くは4号機時代に「ストック機能付き沖スロ」として人気を博した。

 6号機として復活した『ビッグシオ- 30』は純増約3枚のATを搭載。疑似ボーナスの連チャンで出玉を形成するタイプのマシンで、シリーズお馴染みの「ゾロ目」ゲーム数がチャンスとなる。

 そんなビッグタイトル『ビッグシオ- 30』は、リリースに先駆け、本機の魅力を伝える「試打動画」を公開。人気ライターの「嵐」と「神谷玲子」が解説を務めている。

 それに伴い、オリジナル賞品が当たるリツイートキャンペーンを開催。パイオニア公式Twitterアカウント(@slot_pioneer)をフォローし、対象ツイートをリツイートすれば、抽選で「嵐」と「神谷玲子」のサイン入りオリジナル絵馬や商品券など豪華賞品を獲得できる。

 開催期間は5月18日までとなっており、Twitterアカウントさえ所持していれば参加が可能。ファンのみならず必見のキャンペーンである。

 試打動画も必見の内容となっており、本機の特徴を遺憾なく発揮させた。

 1ゲーム連や128ゲーム以内の引き戻しなどスペックに関する部分だけでなく、高確率示唆の演出やVフラッシュの色による複数ストックの示唆など明快に解説されている。

 設定差についても触れられており、主にレギュラーボーナスの確率に大きな差が設けられているようだ。出玉性能には設定差がなく、1ゲーム連の確率は全設定共通であることも要注目だ。

 沖スロファン必見の注目タイトル『ビッグシオ- 30』。ホールで遊技できる日をが楽しみに待ちたい。